学童保育指導員の悩みを解消39記事。 | 10才までの自己肯定感の育み方 放課後児童クラブスーパーバイザーさとさん

10才までの自己肯定感の育み方 放課後児童クラブスーパーバイザーさとさん

学童保育歴20年・島根県スーパーバイザーのさとさんが、特に低学年の子どもとの信頼関係作りをテーマに、働くママを応援するブログです。「聞く・訊く・聴く」を軸に、自己肯定感を育む関わり方と、親子のタイプに合わせた4つの関係性モデルを実例とともに紹介しています。

こんにちは、さとさんです。

過去に書いた学童保育関連の記事をまとめています。仕事で悩んでいる方の力になる記事です。読んでみてくださいね。

最新のまとめ記事はこちらになりますよ。



学童保育関連記事まとめ
このブログで一番読まれている記事
1. 学童保育崩壊の危機。学童保育の現場・現状は本当に大変。学童保育が変わる3つの方法

2.やる気の作り方3ステップ。学童保育で実証済み。
3.学童保育は想像以上の創造を子どもたちの力を借りて、成し遂げることができる場所
4.支援員から学童保育が変わる2つの方法vol.1「遊ぶ」
5.支援員から学童保育が変わる2つの方法vol.2「聞く」
6.学童保育は安心して生活ができて健全に育成するところ…て、どういうことなの?
7.名前を呼ばれない子どもたちはそこに居ないのか?
8.言うことを聞かない子は親の育て方が悪いからなのか?
9.「ありがとう」を言う子に育てるためにした方がいいこと
10.子どもの気持ちを察して先回りをすると、自分の気持ちが言えなくなる子どもになる。
11.「あやまってんだから、おまえ、ゆるすよな」仲直りで問題が大きくなる子ども同士の関係
12.問題の起きない環境の学童保育を作ると拷問になります。
13.発表会の出し物はグダグダが正解な理由



支援員

1.魅力ある人に子どもはついてくる。肩書きにはついてこない
2.支援員ミーティングから学童保育を楽しく変える方法。
3.学童保育支援員が絶対やってはダメなこと


叱り方

1.児童クラブでの叱り方の決定版。子どもを叱ることができないと悩んでいる方へ。
2.子どもに謝らせると恨みが残る。けんかの時にする2つのこと。
3.学童保育での叱り方。「○○○」を忘れているとただうざい人。
4.叱るために叱ってないですか?叱る目的ということ。
5.おやつの時間は怒って説教する時間
6.叱られても大人が先におれることを、子どもはよくわかっている。
7.「叱れて一人前」って思ってませんか?(学童保育の悩み)


具体的な遊び

1.じゃんけんで天下一武道会の手作り双六


遊びの理解

1.学童保育で子どもは伸びる(アクティブ・ラーニングよりアクティブ・プレイング)
2.「ちょうどいい」が育つ遊びをしよう
3.子どもに我慢する力と自信を身につけさせる最高のやり方
4.子どもとの遊び方スタンスを3次元で見ると、苦手な子どもとも遊ぶことができる。
5.子どもの遊びには口を出せ。子どもの発想に勝つ大人の知恵


さとさんの学童保育実践

1.将棋に負けると鼻水と涙で顔がぐちゃぐちゃになって大騒ぎする小1男子
2.学童保育での遊び方:小3男子のサッカーでカンチョウがゴール
3.学童保育:リアルマクドナルドごっこ。夏休みに思い付きからのー、リアルままごと。
4.友達とうまくいかない子。よくなったのはカブトムシがいたから
5.子どもが勝手に灯油ストーブの火をつけようとしている…さて、どうしようかな?
6.キショイ、うざい、死ね、だまれ。子どもが言います。どうしたらいいですか?
7.子ども間トラブル< 楽しく遊ぶ=解決。この法則は成り立ちます。
8.いじられる男子がメンコ実力NO.1になると起こる集団の変化