こちらは女性専用の露天風呂、19:30~20:30は男性専用になります。
混浴露天風呂に入った後、内湯3箇所を一通り見学してこちらが一番良さそうだったのですが先客があったため、最後にまた入り直しました。
こちらもカゴがあるだけのシンプルな脱衣所です。
ほど良く広い浴槽で、混浴露天風呂ほどではありませんが山も見えて
顔に当たる風が冷たくてとても気持ちが良かったです。
混浴露天よりしっかりした硫黄臭があってやわらかく、とても良いお湯でした。
貸切状態で入るには十分に広くて最高でした!
以上で蟹場温泉は終わりです。
下調べが十分にできていない状態で訪れたので、こじんまりとした宿を想像していたのですが
3つの源泉、4つのお風呂を堪能することができて満足でした。
個人的には ひなざくらの湯>木の内湯>混浴露天風呂>岩風呂の順に良かったです。
ロビーの掲示↓
廊下の掲示↓
ロビーのインテリア
休憩所入り口↓
施設情報
源泉名:ひなざくら:蟹場温泉
泉質:単純硫黄泉(低張性 弱アルカリ性 高温泉)
泉温:50.2度
湧出量:40.9リットル/分
PH値:8.3
その他:無色透明硫黄臭
入浴料:600円(湯めぐり手帖で1回入浴可)
日帰り営業時間:9:00-16:30
目次:秋田旅行2泊3日
- GOTO秋田
- 蟹場温泉(混浴露天)@秋田-乳頭温泉
- 蟹場温泉(内湯:岩と木)@秋田-乳頭温泉
- 蟹場温泉(内湯:ひなざくら)@秋田-乳頭温泉 ★イマココ
- 鶴の湯温泉(宿外観)@秋田-乳頭温泉
- 鶴の湯温泉(パブリックスペース)@秋田-乳頭温泉
- 鶴の湯温泉(お部屋とお食事:東本陣)@秋田-乳頭温泉
- 鶴の湯温泉(中の湯と鶴の湯)@秋田-乳頭温泉
- 鶴の湯温泉(女性露天風呂)@秋田-乳頭温泉
- 鶴の湯温泉(白湯と黒湯)@秋田-乳頭温泉
- 鶴の湯温泉(宿泊者専用 貸切風呂と男女別内湯)@秋田-乳頭温泉
- 休暇村@秋田-乳頭温泉
- 大釜温泉@秋田-乳頭温泉
- 妙乃湯(宿とお部屋)@秋田-乳頭温泉
- 妙乃湯(混浴露天風呂と貸切風呂)@秋田-乳頭温泉
- 妙乃湯(妙乃湯と檜露天風呂)@秋田-乳頭温泉
- 妙乃湯(お食事)@秋田-乳頭温泉
- 妙乃湯(岩、喫茶去、杜のせせらぎ)@秋田-乳頭温泉
- 孫六温泉@秋田-乳頭温泉
- 樅峰苑(しょうほうえん)@秋田-強首温泉
- GOTO第3弾:秋田旅行まとめ









