ワクチンの危険性まとめPart2 | Change Your Body!~スーパーNOが16歳の体を取り戻す!健康からあなたの「心」「体」「経済」が変わる!今から始める健康革命!~

ワクチンの危険性まとめPart2

どーも。

おさむーです。



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ワクチンシリーズの続き

まとめPart2です。



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ある特定のワクチンは特定の疾病に対して
何らかの予防効果があるかも知れません。



しかしそれですら
ワクチン中の水銀・アルミニウム・スクアレンなどの
有害物質の影響を受けることに変わりはなく
薬物である以上100%安全はありえません。



必要のない薬を売りつけたり
危険なウイルスの混入した薬剤を意図的に販売したり
それを人体実験ために治療に用いたり
または病気そのものを人工的に創り上げてから
その治療薬を売るという
本来の医療目的から逸脱した行為は
「医療詐欺」と呼ばれます。



過去において
製薬・医療業界の手による「医療詐欺」によって
数多くの犠牲者が出てきました。



1980年代には
血友病の患者にエイズウイルスの混入した薬剤を投与して
多数のHIV感染者およびエイズ患者を生み出した事件が起きました。



同事件により国内では630名以上
世界では4000人から5000人の
犠牲者が出たといわれています。



この事件は
アメリカの「バイエル」「バクスター」などの製薬会社が
エイズウイルスの混入した薬剤を意図的に輸出したことが
明らかになっています。



アメリカ国内での販売が禁止された同薬剤を
利益のために海外に販売していたのです。



これは世界中の人々が知っている
代表的な「医療詐欺」事件です。



全米のテレビニュースでも大々的に放送されました。



過去にこうした数々の
国際的な巨大医療詐欺を起こした製薬会社は
何もなかったかのように
現在も企業活動をしています。



今後も新しい病気の予防ワクチンや
聞いたこともない病気を予防するワクチン
また予防する必要のない病気のワクチンが
市場に売り出されてくることでしょう。



なかには大人になってから
タバコやアルコールの中毒に
ならないようにするためのワクチンまで
開発されているという話もあるくらいです。



それでもワクチンの接種を選択する人は
いると思います。



ワクチンを打ったら安心できる
という考え方もあります。



どうせ副反応がでるのはごく一部の人だけだ
という考え方もあります。



重い副反応なんて
自分には起きないだろうと
思われる方がほとんどかもしれません。



止める権利は誰にもありません。
自分の体であり自分の命です。



しかし
これまでにワクチンをはじめとする
様々な薬害により
重症となった方、命を落とした方が
存在するという厳然たる事実が消えることはありません。



ワクチンに対する認識があまりにも
安易な社会になりつつあります。



「ワクチン」という言葉でごまかされてはいけません。



製薬会社の添付文書にもあるように

ワクチンは「劇薬」なのです。




まだまだほんの一部にすぎませんが

これでワクチンシリーズを一旦終了します。



ご清聴ありがとうございましたm(_ _ )m


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おさむー。