エイズワクチンで2倍危険に
どーも。
おさむーです。
今日は朝から
初ピラティスに行ってきました^^
さすがに女性だらけ( ̄□ ̄;)!!
簡単ですが
なかなかハードな動きもありました![]()
スーパーNOのおかげで
脂肪の燃焼も8倍で
回復も早く恐らく筋肉痛もないので
また体験してみたいですね![]()
さてさて
ワクチンシリーズの続き
本日はエイズワクチンについてです。
前回の記事
エイズ撲滅運動は世界規模で起きており
有名人やアーティストも参加していますが
実際のところはどうなのでしょうか。
HIV感染者報告数は増加を続け
2008年時点での年間HIV感染者報告数は
1033人だそうです。
ということは
予備軍を含めるとそれ以上は確実でしょう。
エイズ撲滅運動と称して
各先進国の政府や製薬会社が
エイズワクチンの開発に躍起になっています。
しかし現状は
エイズ患者を治療することよりも
健康な人が感染しないよう予防する方に
より精力を傾けているようにみえます。
2004年から米国立保健研究所( NIH )が
支援したエイズワクチンの実験で
エイズウイルスの一部を弱毒化した
風邪のウイルスに組み込んだ
エイズワクチンが開発されました。
約3000人の健常者を対象にしたこの実験で
この新型エイズ・ワクチンを注射された人々は
約2倍もエイズにかかりやすくなることが判明し
2007年9月に実験は中止されました。
エイズかからないようにするのが一番です。
かと言ってかからないように予防のために
エイズウイルスを組み込んだワクチンを
健康な体に接種するのは
非常に馬鹿げた行為と言えるでしょう。
ワクチンの仕組みをよく理解していたら
決して接種しないのではないでしょうか。
撲滅キャンペーンも素晴らしいことですが
間違ってもエイズワクチンを接種しようという動きは
止めていただきたいものです。
仕組みについては
ワクチンは製薬会社にとっても病院にとっても
とてつもなく儲かるビジネスです。
次回はワクチンを利用した
ビジネスの真実と裏側について
記載したいと思います^^
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おさむー。


