インフルエンザワクチンは危険!
どーも。
おさむーです。
今日は愛知はとても涼しかったです^^
やっと秋と言ったところですかね。
電車は台風の影響が出ているようでした。
しかも連休前で名古屋駅は混み混み( ̄□ ̄;)!!
今日が移動日の方、ご察しします・・・
さてさて
ワクチンシリーズの続きです。
前回の記事
今回は
インフルエンザワクチンは必要ない
という事実についてです。
もっとも身近なワクチンのひとつで
毎年冬になると
大勢の人がインフルエンザに感染することから
お年寄りや子供を中心に
受験生などにも広く接種されています。
しかし
インフルエンザワクチンは
過去に予防効果がないことから
定期予防接種から外されたワクチン
であることをご存じでしょうか?
1980年から1986年にかけて
前橋医師会は、児童のワクチン接種率が
90%以上の高崎市と接種率がほぼ0%の前橋市とで
インフルエンザの罹患率を調査し
ほぼ変わらないことを証明しました。
その他にも研究者のデータがありますが
ワクチンの有効性を証明するに足る
研究結果はありませんでした。
人類にとって知られている中で
最も多くの死亡者数を出したインフルエンザは
1918年から19年にかけて世界中で大流行した
スペイン風邪です。
その犠牲者は
世界で4000 万人から5000万人と推定され
日本国内でも約40万人から50万人もの死亡者が
出たといわれています。
このスペイン風邪も、ワクチンが原因です。
テレビや新聞のニュースでは一切報道されませんが
最近になってその原因の科学的な究明が進んでいます。
米軍内で接種されてきた腸チフスワクチンが
体内で変異を起こして強力なパラチフス菌になり
それがインフルエンザの正体であることがわかりました。
それが米軍内から発生していることを隠蔽するために
今でもスペイン風邪と呼び続けています。
このとき
インフルエンザにかかったのは
ほとんどがこのワクチンを接種された人達でした。
他にも
また1976年の豚インフルエンザですが
アメリカで4600万人が接種を受けたところ
ワクチンが汚染されていたために
4000人が神経麻痺などの深刻な健康被害に見舞われ
50人を超える死者が出たため
ワクチン接種は中止になりました。
事実は、
豚用に製造されたインフルエンザ・ワクチンによって
豚が死んでしまうのを知った養豚業者が
接種を拒否したためワクチンが大量に余ってしまい
それを人間に流用したにすぎないのです。
政府と製薬会社は
そのワクチンが何の効果もないどころか
危険でさえあることを知りながら
利益のために大々的にキャンペーンを行い
国民に消費させたのです。
これらの事実は、元FDA(連邦食品医薬品局)の
ワクチン管理部長であり
ウイルス研究部長でもある
アンソニー・モリス博士の良心的な内部告発によって
明らかになりました。
この証言の直後
博士はFDAから辞職させられました。
このように一見
私たちには自然界から突然偶発的に
発生しているようかのようにみえるインフルエンザも
その後につながるワクチン接種の大量消費による
利益を目的として作り上げられる
意図的な「情報」により「拡散している」のです。
なぜこのような事実が存在するのか?
ワクチンの裏側の前に
次回はエイズワクチンについて
書きたいと思います^^
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おさむー。
