ワクチンの危険性まとめPart1
どーも。
おさむーです。
ワクチンシリーズの続き
まとめです。
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人間の体が病原菌から自らを守る免疫力。
その80%は粘液や唾液中にあります。
これは当然と言えば当然の仕組みです。
ほとんどすべての病原菌は外部からやってきます。
病原菌が最初に侵入してくるのは
目や鼻や口、性器などの粘膜からです。
病原菌などの毒がいきなり
血液中に入り込むことは不自然なことであり
蛇などに噛まれたり深い傷を負ったりするときなど
まれにしか起きない緊急事態です。
ワクチンのように体内に直接異物を注入する行為に対して
人体はその血液中に抗体を作り出します。
製薬会社はこの反応を測定して
「ワクチンには効果がある。
抗体が増えたから病原菌への抵抗力が上がっている」
と結論付けて
ワクチンの効果を科学的なものとしています。
しかし血液中の抗体がいくら増えたとはいえ
ほとんどすべての病原菌は粘膜を介して
人体に侵入してきますから
粘液中の免疫が活性化されなければ
抵抗力は増したことになりません。
この観点からみるとどのようなワクチンも
論理的におかしなものであると言えないでしょうか。
ちょっと長くなりそうなので
次回にまとめPart2にしますね^^
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おさむー。
