知られざるワクチンの真実
どーも。
おさむーです。
ご無沙汰してます!
今日は台風がすごいですね。
私は愛知県に住んでいますが
近所は被害も特になくよかったです。
天災も多い2011年。
皆さんも気をつけてくださいね。
さてさて
気をつけなきゃいけないことですが
ワクチンについて気をつけていますか?
インフルエンザワクチン
エイズワクチン
子宮頸がんワクチン
富裕層の子供は
まずワクチンを接種しないそうです。
それはなぜか?
ワクチンについてを何回かに分けて
記事にしていこうと思います。
まずワクチンとは
感染症を防ぐため、各種伝染病の病原菌から
作ったものです。
それらを接種することにより
あらかじめ体内に抗体(免疫体)を作っておき
感染症にかかりにくくするという仕組みになっています。
日本では以前は義務化でしたが
1994年より推奨化に変わりました。
ただワクチンには
病原体の感染を防いだり
和らげたりする効果がありますが
一般に深く認識されていない危険性があります。
生ワクチン・不活性ワクチンは
毒性を弱めたり死滅させた
病原体そのものを注射するため
軽い感染状態(医学的に副反応と呼ばれます ) が
起きることがあるのです。
またウイルスや病原体の不活性化が適切に行われていないと
その威力が手つかずのまま残り、毒性を発揮します。
つまり、体が弱っているときや
ワクチン中の病原体が強力であるときは
予防したい感染症そのものに感染してしまうのです。
例えば
国内のインフルエンザワクチンの例をあげると
厚生労働省によれば、副作用の報告は
2005年度で56件あり、死亡件数が3件でした。
つまり、56人の人がインフルエンザの予防接種により
インフルエンザにかかり、3人の人が死亡したのです。
これまでに世界各地で何千万の人々が
ワクチンによって死亡し
伝染病が広まっています。
しかし
どれほどの人々が実際に救われたのかは
よく分かっていないという有様です。
現職の医療関係者で
事実関係を深く熟知している人は
非常に少ないかもしれません。
直接私たち個々の命に関わることなので
摂取するか否かは
みなさんが自分自身で判断するしかありません。
ちなみにインフルエンザワクチンは
摂取する意味がないことが
科学的に実証されています。
次回は
インフルエンザワクチンいついて
書いてみますね~^^
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おさむー。
