インフルエンザワクチンの危険性
どーも。
おさむーです。
ワクチンシリーズの続き
本日はインフルエンザワクチンの危険性
についてです。
前回の記事
予防効果がまったくないのにもかかわらず
危険性はあるのがインフルエンザワクチンです。
この副作用の実態が知られたのは2003年です。
ある議員の質問に答えて厚労省が初めて
ワクチンの副作用数を公開しました。
公開された内容の中には
2000年の副作用が82人(3人死亡)
2001年副作用87人(4人死亡)
とありました。
重い副作用にはギランバレー症候群という
末梢神経に炎症が起きて神経が破壊される
病気があります。
後遺症が残ることがあるため非常に心配されます。
現在では厚労省ホームページ
で
ワクチンの副反応(薬害事故)の報告数を
閲覧できます。
H18年はインフルエンザワクチンを
約1300万人が接種して
副作用25人とあります。
実際には
報告されない相当な数の副反応が推測されます。
※ドクターの中には面倒で副作用を報告しない方も
少なくないそうです。
■高齢者
免疫が弱いため、ワクチン自体からの薬害を受けやすい。
■幼児
免疫系がしっかりできていないためワクチン自体が危険。
■乳児・妊婦
ワクチンの中の保存料(チメロサール)に含まれる水銀の影響で
自閉症を起こす危険。
シックハウス症候群の原因とされるホルムアルデヒド
アルツハイマーの原因とされるアルミニウム
自閉症の原因とされる水銀
この他にもゴムやゼラチンなどアレルギーを持つ人には
危険なものばかり。
これらの物質をウイルスとともに
体内に入れるわけですから
体に良いわけがありません。
通常
これらの物質は自然にしていれば直接
血液や体内に入ることはあり得ないものばかりです。
それをあえて人体に入れてしまう行為がワクチンなのです。
また、こんな話もあります。
イギリスの保険機関の世論調査で
イギリスの看護士の約3分の1が
安全性の面からインフルワクチンを
拒否すると答えています。
また同開業医の半分近くがインフルワクチンを
接種することを望んでいないようです。
次回は子宮頸がんワクチンの
危険性をお送りします^^
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