切るたびにいい音がする そんなまな板が あるらしい | 大人の逸品、ときどき嫁さん。

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48歳おっさん・いっしーの日常ブログ。日本酒・ファッション・ガジェット・猫動画…なにしよっかなと思ったことを気ままに書いてます。嫁さんとの日常もちらほら。ゆるく読んでいただけたらうれしいです

🔪 切るたびにいい音がする

そんなまな板があるらしい

どうもー!48歳おっさんのいっしーです。 名古屋在住、嫁さんとふたり暮らし。 日本酒・クラフトビール・キッチン道具・メンズファッションが好きなただのおっさんブログです。笑 よかったら気軽に読んでいってください🍺

🔪 今日はまな板の話をします。

Epicurean(エピキュリアン)のカッティングボードです。

アメリカのキッチンツールメーカーが 作ってる、天然木の繊維を 合成した素材のまな板。

これ、切ったときの音が 🎵 とにかくいいんですよ。



🇺🇸 Epicurean(エピキュリアン)は、 2003年創業のアメリカのキッチンツールメーカー。 天然木の繊維(セルロース繊維)を 合成した独自素材で作られたまな板で、 FSC認証の環境に優しい素材が特徴。 ✨ 表面は非多孔性で水分や細菌の 侵入を防ぎ、耐熱176℃で食洗機もOK。 S・M・L・LLの4サイズ展開。

🎵 カツン、カツンっていう音が最高

最初に野菜を切ったとき、

「あ、この音好きかも」

ってなりました。😊

包丁が当たると 🎵 カツン、カツンって 少し高めの心地いい音が鳴るんです。

普通の木のまな板の 「トントン」とは違って、 なんかちょっと軽快な感じ。

料理してる実感というか、 ✨ 「ちゃんと料理してる感」が 一気に増すんですよね。

気のせいかもしれないけど、 料理のリズムまで 良くなる気がします。笑

💧 乾くのが異常に早い

音以外にも、 びっくりしたことがあって。

洗ったあと、 立てかけておいたら

「もう乾いてる!?」

ってなりました。😲

表面に小さな穴がない 「非多孔性」って構造らしくて、 💧 水分がほとんど染み込まない。

だから 5〜10分もあれば だいたい乾いてる。

木製まな板って 乾かすのが手間なイメージが あったんですけど、

これは全然違いました。✨

嫁さんが

「これ、色移りしないし清潔感あっていいな」

って気に入ってます。😊



🪶 薄くて軽いのに、頼れる

厚みが約6mmしかなくて、 🪶 めちゃくちゃ軽いんですよ。

切った食材を そのまま鍋にサッと入れられるし、

片手でひょいっと持てるから シンクでの取り回しも楽。

それでいて 176℃の高温にも耐えられるから、

🍳 鍋敷きとしても使えるし、 食洗機にもそのまま放り込める。

薄いのに 頼れるやつなんです。笑

端に穴が空いてるので、 フックにかけて収納できるのも ✨ 地味に便利です。

🍂 アラフィフになって思うこと

社名の「Epicurean」って、 「美食を追求する人々」 っていう意味なんだそうです。

🍂 アラフィフになってから、 道具の「音」とか「手触り」みたいな 感覚的な部分にも こだわりたくなってきました。

機能だけじゃなくて、 使ってて気持ちいいかどうか。

それって ✨ 毎日の料理の モチベーションに 地味に効いてくるんですよね。

🔪 料理してる時間が ちょっと楽しくなる、 そんなまな板です。



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