ご訪問ありがとうございます。
子どもが大きくなれば手を放して見守るのがいいといわれます。
私は子育ての専門家ではないし、
子どももいませんが、
思春期に親がべったり張り付くのは
子どもが健全に育つためにはよくないと思います。
病気や障害で親の手が離せない場合もありますが、
そうではない場合です。
大学受験生はだいたい18歳や19歳です。
もう放っておいた方がいいお年頃。
大学受験が複雑化して親の介入が増えるのは、
子どもの人生によからぬ影響がある気がします。
色々なことについていえることですが、自力で試行錯誤したものは身につきます。
《関連記事》
受験生必読 北予備校 不合格体験記
大学受験の厳しい現実 高校偏差値50は真ん中ではない?
安住の道は行き止まり
京都大学農学部合格体験記 文句なしの自学自習
合格のための12箇条
受験の原則 戦略を立てろ
自分の感覚に忠実な大学選び
京都大学工学部合格体験記(大手予備校で浪人)
受験生に重要なお知らせ「マイリンおじさん事件簿」
どこの大学に入ったかより何を学ぶか(というほど単純ではない)
(個別指導は現在満席)
(単発講座)
・大人のお楽しみ!規則を知って幾何学模様を描くオンラインワークショップ
・社会人必見!緊張をほぐし大切な場面で実力を発揮するエクササイズ
最後までお読みいただきありがとうございます。
おすすめ記事
販売中のnote記事



