お読みいただきありがとうございます。
人生の彩どり師・関みゆ紀です。
奇異ワード 72と884は惹かれ合う-176"入替"の続きです。
2025年10月13日月曜日(マンデー・モンデー)を読み解くと、25年毎に開く、十字架の扉は、「萬・万(13)のKey/鍵」が握る。
この日であることに意図(糸)を仕掛け、この日に「関夫妻」が「V/バチカン市国」の「サンピエトロ大聖堂」へ行くことを想定して、「増殖∞ネットワークチーム」は、「謎掛け」してきたのだと思う。
彼らの「立ち位置(視座)」は「中今」に在(ア)る・居(イ)るから、一方通行の時間の流れで物事を認識する私たちと捉え方が違うのでお手上げですよ。


72と884は惹かれ合う-97"プー"
72と884は惹かれ合う-99"マン"
72と884は惹かれ合う-159"大器"
「アタック25」の「アタック/attack」とは「攻撃」「挑戦」「最初の出だし」などの意味があり、それぞれ「25」に紐づく糸(意図)が伸びて、これまた、たくさんのルートが用意されているのだろう。
何よりも「アタック25」の「求心(真ん中)」は「13」なのだ。
「萬(13)の器」を仄めかされたので、「天国の25」を探すわ。


A.青の回答者は、11番を獲り5番の角を狙うと有利に進められる。
■Since1975「アタック25」50年の軌跡を辿るスペシャル番組を放送
奇異ワード 45と38-13「45と38も弥勒の求心」
72と884は惹かれ合う-142"蝸牛"
「バチカン美術館・博物館」の前へやってきた。
「25年に一度聖なる扉が開かれる四大バシリカへの巡礼の年」という特別な年だけあって、写真を御覧の通り、目の前は、人の頭・アタマ・ATAMAで大混雑、迷子にならないようにするだけで精一杯。
※四大バシリカとは、バチカン市国内の「サン・ピエトロ大聖堂」の他、ローマ市内の「サン・ジョバンニ・イン・ラテラノ大聖堂」「サンタ・マリア・マッジョーレ大聖堂」「サン・パオロ・フオーリ・レ・ムーラ大聖堂」のこと。

私は、「門(モン)鍵(キー・key)」を見つけて静かに大興奮してたんだけどもね。
寄ってみますよ、どうです?「門(モン)鍵(キー・key)」がよくわかるでしょう?

「MVSEI VATICAN」とは、古典ラテン語表記の「バチカン美術館」のことで、キリスト教はラテン語と密接に結びついている。
現代イタリア語では「MUSEI VATICAN」と綴るところなのだろが、古典ラテン語では「U」の位置に「V」を用いる慣習があるのだそうな。
鍵が2本重なって「X」になり、更に「十」字と「М」があしらわれているのが観て取れる。

「X+十=米※」の暗号です。

72と884は惹かれ合う-142"蝸牛"
72と884は惹かれ合う-146"金華"
どうか、誰か、「μ(みゅう)」の旗が、「М」と「門(モン)鍵(キー・key)」の「入口」へ吸い込まれていく光景を目の当たりにし、静かに大興奮していた私の胸の内を察してちょーだい。

ここから先は、撮った写真を順番に貼り付けていきます。
垣間見える、「サンピエトロ大聖堂のドーム」。「バチカン美術館」➡「システィーナ礼拝堂」➡「サンピエトロ大聖堂」の順番で廻るのだ。

「USCITA」って何?(72?)と、妙に氣になったので写真を撮っておいた。
まぁ、「EXIT=出口」のことなんだろうけど。

そのものズバリ「EXIT」で、「出口」「外出」「出力」など「出ること・出たもの」を表す「女性名詞」なんだそうな。
日本語の概念に「女性名詞」はないから不思議な感じがします。
文脈により「非常口」「支出」「発売・公開」などの意味にもなるそうな。
前日に「V/バチカン市国」を訪れた時も「USCITA=EXIT」の写真を撮ってたわ。

翌日の「B/バルセロナ」の「サグラダファミリア」で、「出口」で失敗して私の「愚者=無鉄砲」っぷりを発動、羞恥を晒すことになろうとは思いも寄らない。

72と884は惹かれ合う-135"愚者"
これを「可能性」と捉え直し、「女性性からアウトプットする」にて、ルートを読み解いていけってことね。ラジャー☺✌。
はい、出てきたよ、渦巻が、蝸牛が!

72と884は惹かれ合う-142"蝸牛"
「雌雄同体」「両性具有」の「完全体」である「WU≒MIU≒MIYU」の暗号でございますわよ。

72と884は惹かれ合う-142"蝸牛"
バチカン市国のパノラマ模型です。



72と884は惹かれ合う-175"矢印"
位置関係をわざわざ記したのは、この後の「システィーナ礼拝堂」の「出口」にて、まさかの「シャットアウト/Shut-Out」を食らうことになったから。
Stay tuned for the next episode.
奇異ワード 72と884は惹かれ合う-178"途中"へ続く
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