お読みいただきありがとうございます。
人生の彩どり師・関みゆ紀です。
奇異ワード 45と38-12「ウエサク祭りはサナトクマラde金星」より続いております。
2月16日で、「二色(ふたいろ)」ですなぁ。
今日は底冷えするので「アたたかいユ」にじっくりと浸かりたひ。
「赤=火」と「白=水」の好い塩梅に交じり合った湯は、身も心も温まります。
「熱海」は「ア民」です。

72と884は惹かれ合う-82"平川"
9ヵ月ぶりの「45と38」でございます。
前回では、2025年の元旦に引いた御御籤が「四十一番」だったことを記してました。

45と38-12「ウエサク祭りはサナトクマラde金星」
2025年令和7年の締め括りとして、2025年12月12日に「成田山新勝寺」に赴きまして、
日程と成田山新勝寺へ行くと決めたのは「猿田彦」の夫なのですが、
丁度一年前に当たる、2024年12月12日に「成田行き」の切符を持った
推定72歳の御婦人と私が遭遇した日と一緒でございました。
もう、完全に夫も、「増殖∞ネットワークチーム」と同期して動いてるよね。

72と884は惹かれ合う-17"接続"
72と884は惹かれ合う-32"春菊"
そして、その成田山新勝寺で御御籤も「四十一番」でございました。

どんだけ、「41の求心」がテーマなんじゃいって話なのですが、
2025年令和7年乙巳歳は、「41」に始まって「41」で終わる、みたいな感じですかね。
でもって、「おわりははじまり∞」です。
弥勒魔方陣の足して「5」になる「求心」の「41」と、「14」の違いについて考えておりました。


72と884は惹かれ合う-77"与一"
「かんなぎ四神相応システム」の四方の「かんなぎ」から、
真ん中の麒麟=情報のプラットフォームへ情報が集まることによって、

和多志の内側へ還る旅をしていたのが「41の求心・リターンジャーニー」でした。
逆に外側へ目的を求めて出る旅が「14の遠心・アウトワードジャーニー」ということになります。
「41∞14」の旅路で、これを41歳と14歳で、年齢に置き換えてみると興味深いですね。


獅子道は仙に通ず-33「富士と鳴門の後ろの正面問題」
御御籤引いちゃったものですから、「41のリターンジャーニー」は続いてますよ、の念押しということになります。

72と884は惹かれ合う-39"醍醐"
72と884は惹かれ合う-161"芒種"
それに則ると、「81の求心」とは、内側へ向かう旅「四方□四隅◇の八方※から真ん中の和多志に還るリターンジャーニー」で、
「18の遠心」とは、外側へ向かう旅「真ん中の和多志から四方□四隅◇の八方※へと外側に拡がるアウトワードジャーニー」ということになります。
こちらも、81歳と18歳で、年齢に置き換えてみると面白いです。
「四方□と四隅◇の八方※」とは、「男性性□と女性性◇の和合」のメタファーでもあります。
な~んてことを考えてましたら、あれ?「45と38」って「求心」なんじゃないの?ってことに氣が付きまして。

奇異ワード 45と38-1「ことひらき」
「37~45」まで、「求心」となっているんですよね。
「45」は、足して「9」になる「求心」で、「38」は、足して「2」になる「求心」だったんですね。
「45と38」なので、「9と2」で「クニ」です。
「国の在り方」への「問い(十一)」とも読み解けます。

72と884は惹かれ合う-2"木星"
72と884は惹かれ合う-3"弥勒"
9+2=11は「十一=問ひ」で、「十一」には「+プラスと-マイナス」と「士と土」の振り子があるのですが、

おわりははじまり-127「にしむくさむらいに託されたこと」
くれぐれも「自身=ミクロ」の「本能時の変≒スタンピード」には氣(木)を付けて、

72と884は惹かれ合う-116"互角"
ユ快なアたたかい世界へと向かうことが「ミロクの世」にございますことよと。

一石何鳥が動くー36「やとめを解く」
一石何鳥が動くー208「じろうの横目がもう流れない」
72と884は惹かれ合う-74"ユ界"
72と884は惹かれ合う-118"文明"
引き続き、戦わない戦い方とは何かを、

ニッポンの母へ:日本一POPでLIGHTな「魂の授業」承ります
「I think」考え続けます。
大変申し訳ございません。
現在、個人的なご質問ご相談
お応えお答えすることをお受けしておりません。
どうかご了承くださいますよう、
よろしくお願い申し上げます。