お読みいただきありがとうございます。
人生の彩どり師・関みゆ紀です。
奇異ワード 72と884は惹かれ合う-141"溜息"の続きです。
2025年から5つまたぎ遡った2019年3月6日(ミロク)に、
天王星が牡羊座(I am)から牡牛座(I have)に入り、時代の変革期に入った。
目指すポイントは、2025年7月7日の天王星が双子座(I think)に入るところまで。
その後、10月9日~17日に、イタリアとスペインの旅に出ることとなった。


宇宙の真ん中で愛智を学ぶー36「玉依姫が足りない」
今現在、11月8日に天王星は牡牛座(I have)に戻っているが、
再び2026年4月26日に双子座に入り、「I think」は7年間本格稼働し、
社会の変革が加速する、という真っ只中、旅路を記録し続けるアテクシ。
「V/ベネチア」からへ「F/フィレンツェ」バスで移動し、
2025年10月11日、3日目の朝を「F/フィレンツェ」で迎える。
「F/フィレンツェ・Firenze」とは、イタリア語で「花の都」という意味があり、
英名由来の「フローレンス/Florence」で呼ばれることもあるらしい。

72と884は惹かれ合う-136"移民"
「フィレンツェ共和国」といえばイタリア大富豪である「メディチ家」です。
15世紀にルネサンスの芸術・学問の保護者=パトロンとなったメディチ家は、
毛織物業や銀行を営んでおりました。
メディチ銀行の最大の顧客は「教皇庁」だったのですが、
「イタリア戦争」が長引くなどし、ローマ教皇や各国王に貸し付けた資金が不良債権化、
貸付金は焦げ付き、回収できなくなり、衰退していきます。
「アたたかい」と「たたかい」の振り子の加減(下弦)は、本当に難儀。
銀行って「お金」とそれに伴う「エネルギー」が、流れ(フロウ・flow)るところですね。
「flow(流れ・る)+er(人)」で、「花」という単語になる。
「F/フィレンツェ=花の都」は、華やかなエネルギーに満ち溢れていた都だったんですね。
有難いことに、この旅は、天氣に恵まれていたと改めて思う。
朝食後にホテルの外に出て、朝日が当たる外観を撮影しました。

こちらのホテルでは、2日間お世話になりまして。
目の前にアるイる「ヒト・コト・モノ」は道標となっております。
ホテルのシンボルマークは「巻貝」でした。

留意点は「蝸牛」の「雌雄同体」と「フィボナッチ数列」という「黄金比」の進み方です。



72と884は惹かれ合う-67"WU"
フィボナッチ数列=黄金比の始まりは、「1:1」「1と1」という「対」なんですよね。
「1+1=2」という「ペア」になり、「前の数字」と「和足し合い」ながら進んでいきます。
「ペアペアリペア」しながら進んでるんだろうねぇ。
「前の数字」とは、何の「メタファー」なのか、「和足し合い・ワタシアイ」とは何か、
その捉え方で、ヒト(霊止)が進むルートは分かれていく。
これが「麒麟と黄金の道がひらかれる」ことでもあった。

おわりははじまりー105「Φは真ん中黄金の道」
向かい合う「1と1」「1:1」という「対ン(ツイン)」にシンクロする

おわりははじまり-127「にしむくさむらいに託されたこと」
「11・十一・Ⅺ」という「伊の獅子=太陽」との出合いにルートを接続させます。
ということは、「十一面観音菩薩」にもルートが繋がるのであろう。

おわりははじまりー95「イのシシが北の矢印へ進む」
72と884は惹かれ合う-128"イ民"
参加者「24名➡十字とX字の12組」の内訳です。
十字3組(6名)は、「熟年夫婦」
十字7組(14名)は、「新婚夫婦」
X字2組(4名)は「母と娘」(XX染色体・女性性の継承の暗喩)


72と884は惹かれ合う-140"VV"
72と884は惹かれ合う-67"WU"
「W(肉体)」に「U(精神)」が入るとは、
「V+V=W➡子宮(母)+子宮(娘)」に「U(精神)」が入り、
「Woman/女性性の継承」というメッセージが浮上する。
ローマ数字「V=5」として「和足し」してみますと、
「Ⅴ+Ⅴ=Ⅹ」「五+五=十」「5+5=10」で、
「X(女性性)十(男性性)10(バイナリ)」が浮上する。
「X(女性性)」を掛けてみると「5×5=25(ニコ)」が出てきて
「アタック25」へルートが拡がりました。

■Since1975「アタック25」50年の軌跡を辿るスペシャル番組を放送
11月5日牡牛座(I have)満月にまきちゃんとお茶をしていると「差し込み龗(おかみ)」より「キーワード」をぶっ込まれました。
その時の話題は、1999年に起きた「名古屋主婦殺人事件」でした。
18歳(1974)で高校を卒業したその25年後の43歳(1999)の時に殺人事件を起こした女性容疑者の話です。
彼女は、25年後に浮上した不浄の感情に囚われて「獣性(スタンピード)」を発動させてしまった、と思われる。(としか今のところはわからない)
早期解決とはならず、この事件は26年の迷宮に陥いることとなりました。
しかしながら、事件から25年後(1999➡2024)に現われた一人の刑事の登場により劇的に捜査が進み、
翌年の2025年、奇しくも被害者の27回忌法要の3日前に容疑者逮捕となりました。
その2025年とは、バチカン市国で、聖年の大赦(the jubilee)と呼ばれる
特別免償を教皇が与える「25年に一度」の一年でもあったので、
何とも不思議な25年の「暗号の暗合」について、まきちゃん に話題を振っていたのでした。
「んもー、耳元で、パネルクイズ~♪アタ~ック!25ぉ~って、ず~っと唄ってる(;´∀`)」
「パネルクイズ・アタック25」の攻略法は、「角を取ること」です。
角を一つでも取っておけば、周囲に脅かされることなく、賞金・賞品を手に入れることができます。(アタックチャンスは例外)
このメタファーは、人間に繋がっています。
「角が取れる」とどうなるか、丸くなります。円(縁)に近付くのです。
「角が取れる」とは、人の性格が円熟して穏やかになることを意味する慣用句です。
元々は、四隅の角張っていたものが丸みを帯びてくる様子から来ています。

一石何鳥が動くー92「八咫烏の意図」

一石何鳥が動くー128「△三つを〇にする」
だから、「25年=四半世紀」という年月、間隔(感覚)とは、
浮上する不浄の感情を昇華(消化)し、丸くする(理性)期間なのか、(天道へ)
不浄の感情が沈殿したまま、角を尖らせる(野性)期間なのか、(修羅道へ)
サル目(霊長類)ヒト(霊止)科の進化を問われる「時間の感覚(間隔)」です。
「100÷25=4」「1/4」導き出されるのは「41」という「弥勒の求心」です。
「4+1=5➡V(カップ・聖杯・子宮)」という「求心力」です。

獅子道は仙に通ず-3「甲子園の烏から伝言」
この仕事を始めて25年目。
ひとつ、大きな目標ができました。
このビールと一緒に、日本を明るくしたい。
「今日も誰かを幸せにしてきてね」
それが母の教えで。
この太陽みたいなビールの力を借りて、
幸せを、日本中に広げていけたら。

72と884は惹かれ合う-135"愚者"
ひとつずつできること、はじめていきます。
綾瀬はるか キリングッドエールHPより

72と884は惹かれ合う-121"河合"
以前、南の神仏情報伝達を担うあやちゃんから「聖杯に入るのはまっさらな方が良い」と伝えられたことがありました。
角があると、カップ(子宮)に入ったら痛いわな。

これからR2D2としてリバースする
宇宙の真ん中で愛智を学ぶー12「聖杯に入れるのはまっさらな方が良い」
隠された「WM∞MW」を浮上させることが、この旅のミッションね。

72と884は惹かれ合う-134"CD"
蝸牛は浮上する。螺旋階段のように。それは一(位置)繰り上がること。


奇異ワード高山町18「会津は乙巳のeyes」
それを促すのが、公転周期12年の木星を司る「大天使ミカエル」の役割でもあるから。

「F/フィレンツェ」でも、「旗」が接続点になってるんだけど、まきちゃん がブログアップしてたねぇ。
引き続き、本質に向かってルートを進めます。
72と884は惹かれ合う-143"М旗"へ続く
大変申し訳ございません。
現在、個人的なご質問ご相談
お応えお答えすることをお受けしておりません。
どうかご了承くださいますよう、
よろしくお願い申し上げます。