清楚な美人さんで、服装・髪型・メイクもあか抜けていました。




縄文クッキーとパンだとか☆



お疲れ様ランチ以来なので、今日で16日目です(超どうでもいい記録)
これは全てわたし側の事情で。
最初は娘と孫ちゃんの来訪で予定を1週間ズラしてもらい。
(彼と4人で会っても良かったのですが、
娘ちゃんもOKと言っていたのですが、わたしがその気にならなかった)
その翌週は、わたしが体調を崩してしまい(喉痛、頭痛、咳、声が出なくなり掛け)←10日以上声を失った経験が2回あるため、これが最も恐怖でした![]()
恐怖の表現
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こんなふうにブログを書いていますが、今日は頭痛と喉通がひどくて欠勤してしまい、受診もして来たのでした。
やっと気力が出ての受診です。
ダルい最中は、かえって医療機関に行けないものですね。
コロナやインフルなど感染症でないことがわかっただけでも安心しました。
たくさんのお薬ももらってホッとしました。
一方、彼は予定していたプランがどんどん吹き飛んでいくのだから、気持ちもトーンダウンしているに違いありません。
しかもギリギリまで様子見で、土壇場で「やっぱりダメだった~」となるのですから![]()
大人ですし、優しいので、少しもそんな素振りは見せませんが、
ひたすら心配と優しい言葉をくれていますが。
「久々に日帰り温泉に行ったよ~」などの報告が聞けたのは良かったですが、申し訳ないです。
原因を作った側のわたしはあっさりしたもので、16日目か~と思うくらいですが、逆の立場だったらがっかりだろうなと思うと、わたしもトーンダウンです。
途中、大きな地震も二度あって、その日は本来会っているはずでしたが、別々の場所で揺れに遭遇しました。
北海道〜東北の地震•津波も心配ですね。
一刻も早く収まりますように。
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今日は、職場のお客さんの予約も、同僚にキャンセルしてもらったりで迷惑を掛けました。
さらに、バブリー時代の親友と、仕事終わりに久々会う予定だったのも、泣く泣く見合わせてもらうことになりました。
体調を崩すことの弊害は大きいです。


















↑ 出会って2カ月目に彼の職場に案内されていました。
そして先日、新しい職場も見てもらいたいとのお招き。
前回も書いていますが、わたしはお相手の職場に足を踏み入れることに結構抵抗があります。
彼がそこの責任者で、休日に他の方の来る可能性は無いと聞いても、万に一つの可能性を考えて居心地が悪いです。
まして今度は役職定年後の職場で、責任者というポジションとも違いますから。
一方、それとは矛盾した感情で、職場を見てほしいだなんてかわいいし嬉しいという気持ちも。
「もう鍵も持ってるの?」と聞くと、
「え、違うよ。外から見るだけ」
ホッとしました![]()
さすがに今回も写真は載せられませんが、「広そうだね~、良いところで良かったね」
と写真に収めながら話すと、ニコニコと満足そうでした。
職場周辺の街並みを散歩したいとも聞いていましたが、それが駐車場探しだったとは笑
※ 公共性の高い職場なので、お客さん用の広大な駐車場がありますが、個人の駐車場は自分で確保するんだそうで、意外とシビアです
しかしシビアと言えば、そんな比ではないわたしの悲し過ぎた過去↓
年間休日40日で、朝から晩まで馬車馬のように働いていたわけですが、超貴重な休日をつぶして、駐車場探しまでさせられていた記録が残っています。
一緒に働いていた上司や仲間に不満は無かったですが(懐かしさだけです)、この記録を読むと、記憶していた以上にブラック職場だったことがわかります。
そこで働いていた自分の世間知らずさもイタいです。
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そして今。
「付き合わせてしまってごめんね。ありがとう」と感謝されながらの駐車場探しは、超スムーズでした。
彼が持参した周辺地図に、マーカーでいくつか候補がチェックされていて、順番に巡って①管理会社の電話番号の看板を撮影②全貌を撮影
全部回っても15分程度で済み、その間に「ここは○○の面が良いね~」など、メリットや優先順位を話しながら楽しく回れました。
なんでも素早い彼は、その日のうちに管理会社と連絡を取り、あっさり決めていました。
「どこに決まったと思う?」
と、クイズ付きの報告でした。
感傷的な過去が上書きされていく・・・はちょっと聞き飽きたフレーズかもしれませんが、こんな部分にも当てはまるのが面白く感じました。
今が良ければ全て良しです![]()
(親友ちゃんとのお食事)