やっと復活(?)&縄文トリップ | やさいのほとり

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40代後半に離婚しました。
元主婦がなんとか再就職して自活。(現在は50代)
涙あり笑いありの再出発日記です^^

ブログはゆる~い駄文かな。(短歌は力入れてます)
多くの方に読んでいただけたら嬉しいです。

GWを前に、不本意に有給休暇を消費してしまいましたが、なんとか復活しました。
 
復活と言ってよいのか(多分違う泣き笑い
仕事では、お客さんの対応中、何度か咳き込んで中座すること数回。
 
水筒抱えて室外に逃亡→ゲホゲホしながら慌ててお水を補給。
涙ボロボロ、化粧もボロボロ。
勤め人は辛いデス。
 
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1か月以上も前になりますが、千曲市の「さらしなの里歴史資料館」という場所に連れて行ってもらいました。

 

同年代どうしだからこそ安心して言える、「『はじめ人間ギャートルズ』の世界だ~(古っ)」

入口からこんなにも奥まっていることに感動しました。

高床式倉庫(住居)

厚底サンダルとスカート姿だったことから、「登らないほうが良いよ」と言われましたが、
お転婆の血が黙ってはいられず、スイスイ登ってしまいました。
 
それにしても、お転婆の「婆」の字が現実味を帯びてきたことに衝撃。
まだまだ抗って、お転婆「娘」でいたいです。

 

 

 

歴史資料館に入りました。

 

縄文クッキーとパンだとか☆

縄文時代にここまで精巧な編み機と技術があったことにも驚きです。
土器も一点一点が素晴らしく。
 
写真に収め忘れましたが、もちろん武器もあって。
 
60歳にして視力2.0の彼が「遠方まで見えるから猟はけっこうイケるかも」と自信ありげに言ったのが面白過ぎて、
「だねー。〇〇くんなら、きっとその時代でも逞しく生き抜いていたよ」と伝えると、まんざらでも無さそうでした。

縄文時代にあっては、元気いっぱいマンモスを追い、
戦国時代にあっては、足腰踏ん張り猟銃を構え(先日の上田城)•••です
想像出来過ぎあせる
貸し切り状態で動画を2本見ました。
「姨捨伝説」と縄文アニメに、二人してしんみり泣
この後、大盛かつ丼を食べて、パワースポットにも行きました。
 
中途半端で地味ですが、今日はここで終わりたいと思いますニコニコ
では、またですクローバー