そんな事情もあって、指定されてしまうのはちょっとテンションが下がりますが•••
まだまだ許容の範囲かな笑
そんな事情もあって、指定されてしまうのはちょっとテンションが下がりますが•••
まだまだ許容の範囲かな笑
他のテーブルの方の注文品が届く度、「どのくらいのデカ盛りかな?」と、ついキョロキョロしてしまって期待も高まります。










華厳の滝で自撮りした以外写真を撮らなかったせいで、着て行った服装さえもわかりません泣。たいした服ではないからいいのですが。
娘が身に着けていて「カワイイ♡」と思ったパールのスマホストラップを真似して付けて行きました。
しかしイミテーションパールが大粒過ぎて重かった件汗
重いですが、地味服地味顔にはアクセントになって、なかなか気に入っています☆
予習して行ってしまうと、取りこぼし無く回れる代わりに、現地に立った時の感動が薄れてしまう気がしますが・・・
現地に行って初めて「こういう建物だったのね~」と知り、ワクワクしました。
圧巻でした!
西置繭所
彼が予約してくれたホテルは今回も駅から1分のビジホ(ビジネスホテル)だったので、とても便利でした(←ちょっと含みあり)
JR利用でなく車移動ですが、わざわざ駐車料金を払ってでも駅近にしたのは・・・
知らない街の繁華街を散策して、駅周辺の飲食店をハシゴするというのが、彼の楽しみなのです。
しかし正直わたしは、やや郊外でも少し良いホテルに泊まりたい気持ちがあります。
もちろんわたしもお金を出して。
しかし彼はわたしに最低限しか出費させない代わりにビジホ。
先日の新潟旅行では自ら駅近ビジホに泊まっておきながら矛盾と思われるかもしれませんが、
新しくてきれいで大湯など公共施設がある場合は別物と思っています。
自分が選ぶ場合はかなり調べるので。
とはいえ、これまでの二人の旅行のうち、2回はテンションの上がるホテルに泊まれています。
わたしにほんのわずかしか出費させない点も、じゅうぶん優しいですよね。
彼はこの春から再雇用で給与も減額となり、前年分の住民税も払って大変だというのに。
今後は、少しずつ誘導したり擦り合わせをしていきたいと思います。
:::::::::::::
ビジホ定番の朝食ビュッフェにはなんら不満はありません。
というか、毎回これが楽しみ♪
今回は居酒屋が朝食会場になっていて、お刺身が売りのようでした。
彼もこのために選んでいる部分があります。
わたしの2膳目。
ご飯もしっかりおかわり笑
この欲張り過ぎた朝食のせいで、その日はずっとお腹が空きませんでした。
∶∶∶∶∶∶∶∶∶∶∶


迷路みたいに広くて、好きな雰囲気です。
お酒をいっぱい頼みました。
神厩舎(しんきゅうしゃ)




今思えば、その場でAIにガイドをしてもらえたと思うのですが、全然活用出来ていません。

