“イタリア人が認めなかったパスタ?気にせず、新発売。”されたとかで話題の
湯切りして食べる カップヌードル
パスタスタイル ボンゴレとパスタスタイル ボロネーゼにトライしました。
世界初のカップ麺として1971年 9月に誕生した、日清カップヌードル。
誕生から44年となる2015年 カップヌードル史上初となる
湯切りして食べるパスタスタイルという新たなる、縦型カップヌードルです。
調理方法は、概ね「焼そば U.F.O.」などのカップ焼そばと同じような作り方ですが、
違いはパスタスタイルのカップヌードルの湯戻し時間が5分ということです。
それぞれのカップヌードルパスタスタイルの中には
「粉末ソース」と「調味オイル」の小袋が入れられ、カップ焼そばと同じようです。
アサリの旨みに、オリーブオイルとガーリックの風味のソースで味わう
◆カップヌードルパスタスタイル
ボンゴレ
【原材料名】
油揚げめん(小麦粉、植物油脂、食塩、醤油、卵粉、大豆食物繊維)、
ソース(植物油脂、香味油、魚介エキス、食塩、香辛料)、かやく(味付あさり、赤唐辛子)、
加工でん粉、調味料(アミノ酸等)、かんすい、炭酸Ca、増粘剤(アルギン酸)、乳化剤、香料、
カロチノイド色素、酸化防止剤(ビタミンE)、ビタミンB2、ビタミンB1、香辛料抽出物、
(原材料の一部に乳成分、かに、ゼラチンを含む)
【標準栄養成分表】 1食 (86g) 当たり
エネルギー 414kcal たん白質 8g 脂質 18.9g 炭水化物 53g
ナトリウム 1.6g ビタミンB1 0.32mg ビタミンB2 0.4mg
食塩相当量:4.1g
トマトをベースとされ、香味野菜とハーブのコク深いソースで味わう
◆カップヌードル パスタスタイル
ボロネーゼ
【原材料名】
油揚げめん(小麦粉、植物油脂、食塩、醤油、卵粉、大豆食物繊維)、
ソース(牛脂、トマトパウダー、香味油、植物油脂、食塩、香辛料)、
かやく(味付肉そぼろ、玉ねぎ、人参)、加工でん粉、調味料(アミノ酸等)、かんすい、
炭酸Ca、酸味料、セルロース、トレハロース、カラメル色素、増粘剤(アルギン酸)、
乳化剤、カロチノイド色素、甘味料(スクラロース)、酸化防止剤(ビタミンE、ローズマリー抽出物)
【標準栄養成分表】 1食 (93g) 当たり
エネルギー 447kcal たん白質 8.6g 脂質 21.5g 炭水化物 55g
ナトリウム 1.6g ビタミンB1 0.34mg ビタミンB2 0.41mg
粉末ソース→調味オイルの順に加え、よく絡め混ぜて出来上がりです。
思えない、本格的なパスタのよう・・・
味付あさりと赤唐辛子だけのシンプルな具材なのに、
オリーブオイルとガーリック特有の風味により、あさりの旨みが引き立てられたボンゴレ。
しっかりといたコシに、もっちり食感は歯切れのいいパスタ。
パスタに絡まる、味わいある あさり
カップヌードルもここまできたかというほど、絶品!カップヌードル
今年のトレンドになりそうですね~♬
肉ミンチ、ニンジン、タマネギの具材に
濃厚なトマトソースのおいしさをがいかされ、
それぞれの具材の美味しさを引き立られたボロネーゼ。
どちらのパスタスタイル カップヌードルも
▶▶カップヌードルライトの冷しそうめん
▶▶カップヌードルライト
▶▶日清 千とせ 肉うどん
▶▶まるで、生めん日清ラ王 袋めん
▶▶生そば食感のどん兵衛
▶▶HYBRID太麺堂々
▶▶マ・マー 弾む生パスタ クリーミーボロネーゼ フェットチーネ
ご覧いただきまして ありがとうございます。










