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私はトイレの換気扇が不良品だとして
にて動画を提出しました
浴室の吸引力に比べ トイレの吸引力が劣っています。
そしてアサヒ中間ダクトファンの設置方法にも問題があると主張しました。
その時の記事は
まず、契約前の打ち合わせで
私が洗面所の天井クロスを黒色にしたいということから始まります。
その際担当者Bは
浴室の点検口は浴室換気扇の取り換え修理等のため
脱衣所は分電盤等の電気関係の作業点検のためにあるので
どちらも必要だといいました。
なので、換気システムは
リフォーム前と同じ位置だという説明だと思い 担当者Bの説明に納得しました。
他に移動させると聞いていない そうする必要もない
アサヒ中間ダクトファンの設置場所について
点検口の蓋板は下に開くようになっている
そのように指示がある
設置した下の天井板には、必ず保守点検口を設けてください

脱衣所の点検口の上に付けるのではなく
アサヒ中間ダクトファンを設置したあと
その真下に点検口を設ける様に指示があります。
※ 三室換気を不正改良している
安全基準や規制に違反する可能性もあります。
※リフォームの打合せにおいて換気扇の設置場所を担当者と確認していた合意していたが
完成は脱衣所に設置していた。
契約違反の瑕疵
※ アサヒ中間ダクトファンの取説にはアサヒ中間ダクトファンを設置した天井板に
点検口を設けるよう指示があるがリフォーム会社は 点検口にアサヒ中間ダクトファンを設置した
施工基準違反
そのため 保守点検や電気の増設をする際 アサヒ中間ダクトファン野取り外し工事が必要となった。
点検口機能を害した欠陥
があると主張しました。
リフォーム会社は私の出した主張書面(8)・(9)に対して
主張書面(9)
主張書面(9)の換気扇動画について
吸引力を誰が見ても分かるようにしたものであって
トイレの換気扇を掃除機代わりにしたいと言っているのではない
そのため 誰しもが用いる一般的なティッシュペーパーを用いた迄
ビニール袋でも良かったのであって
こんなに軽いものさえ吸わないんだと分かればいい
ちなみにトイレの換気扇には 市販でこのようなものが売られていて
安易に購入できることから
ホコリは吸い上げると言ってもいいのではないでしょうか![]()
本当にリフォーム業者![]()
本当に創業50年のキャリアがあるの![]()
電気掃除機並みの騒音と電気代がいるって
それは 話盛り過ぎですよね~
-
チリ: 細かい粒状の物質を指し、粉末や微粒子のようなものを含みます。例えば、砂糖や小麦粉のようなものが舞い上がる様子を「チリ」と表現することがあります。
-
ホコリ: 空気中に浮遊する微細な粒子を指し、主に土や埃などが含まれます。家具の上に積もるものや、風で舞い上がるものが「ホコリ」と呼ばれます。
吸引力も考慮してトイレの換気扇も選んだということなんだな![]()
浴室の換気扇はティッシュペーパーを余裕で吸い上げてますけど
掃除機並みの騒音はありません
これも理由の後付けです
後出し
リフォーム会社はこのように続けます。
リフォーム前このようにトイレに湿気は流入していません
なぜなら 三室換気だから
今まで住んだマンションでも 当マンション全世帯で
トイレに浴室の湿気が流入しているのは株式会社ミドリがリフォームを行った
我が家だけです。
それに
私は再着工をして以降に
タイマースイッチがつけられないと聞いた
私は担当者Cから トイレに換気扇のスイッチがないのはおかしな話なのでベッコにしますと言われたので
換気扇を別にするとは思ってもいませんでしたので
二室換気とトイレを別にし1室換気とした場合
トイレに浴室の湿気が流入するとは聞いていない
また 湿度90%を超え結露するとも聞いていない
この工法を取ると 必ずトイレの換気扇を回しなさい
しれがイヤならリフォーム前もままにした方がいいと
どの方法を取りますかとも言われていない![]()
リフォーム会社は、2室にである以上、トイレに湿気が流入するのがイヤならトイレの換気扇を
作動させるのが通常の解決方法だと
または
三室換気に戻す
と
こんなことを平気で 投げ捨てるかのようにいう
このリフォーム会社に工事を依頼したことを激しく後悔しました。
他のリフォーム会社が簡単に出来て
なぜ ミ●リは出来ないのか![]()
ただ単にスキルの問題だけではない
主張書面(8)前回の記事に書いたので今回は省略した部分についての
リフォーム会社の主張
リフォーム会社はこの主張に対して
電気屋さんが三路は無理って
あなたたちが説明したんだ
電気屋さんが話すのは電気のことですよね
換気扇をどう動かすのかは
電気屋さんの仕事です。
三路は換気扇と直接関係しないって
そんなこと言って
皆に笑われますよ![]()
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いやいや
はっきり 何度も 三路は無理と言ってます
令和3年3月15日 主張書面(4)
の書面でリフォーム会社はこのように主張しました。
リフォーム会社は、裁判所や私の代理人が三室換気という表現をを用いているところ
リフォーム会社は三路換気使っていました。
なのに
「なんせ三路は無理」
の三路と三室を混同していると![]()
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録音に残っちゃってますからね~
やっとわかった![]()
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三路は無理
ムリですよ 三室換気に三路は・・・・無理です。
当時 その場にいた私以外は ムリだと知っていておかしくない立場で
仕事上必要なスキルであった。知っていて当然の人達でした。
知らないのは私だけ
なにか 重大なミスを隠すため
二室と1室にわかなければならない事情が出来た
そして もちろん 隠すためですから 真実は言えないが
三室換気にタイマーが付けられないとし
2室と1室に分けるということを
私に伝え了承を得ないといけない
そうしないと(この時点でリフォーム会社は訴訟の準備をしていたので)
裁判等で 私が 内容はともかく了承しいたという事実がいります
なので 急遽打ちあわせが行われた。
当時私は三路を知らなかったですが 裁判になり それなりに知恵もつきますし
当然 株式会社ミ●リより経験のある業者に見せて 助言等もらっていることは想定しているでしょう
その際に 三室換気に三路スイッチを付けることどのようになるのか
または、リフォーム会社がタイマースイッチの商品自体を誤ったものを
選択したからだという結論に達するかもしれないと予想していたと思いますが
なんと 私は 安易にわかるはずのリフォーム会社の瑕疵を
専門家を入れなかったので つかみ切れていませんでした。
それをいいことに
リフォーム会社は 録音も出していない中 当時の会話の三路を
三路換気とし 逃れようと
三路が出来ないと言っているのは
三路は我々は三路換気の意味で使っているという具合に主張するためなんだね~
調停員は三室換気扇のスイッチをタイマースイッチに交換する方法などを知らなかった
のか 知っていたけれど
見逃してやったのかは不明ですが
三室換気は珍しい仕様だとか 散々言っていたのは
担当者C・D 大工Eが私を騙す芝居をしていた
そもそも 当マンションがおかしいと 言っているんですよね
自分らの設計や商品の選択ミスではないと
当然
リフォーム会社代表が
常に打ち合わせに参加し 主導権と権限を持っていたので
このトラブルを知らないわけがない
そもそも担当者Cの段取りで社長抜きの打ち合わせが
行えるはずもなく
この3月のタイマースイッチの打ち合わせは社長も知っていた上で行われたが
企業の代表が
契約者・客・消費者に 不利益が及ぶことが分かっていて
ウソの説明をすると
このような罪に問われることがあります
企業の代表が故意に消費者や顧客、契約者に不利益をもたらすと知りながら説明を行った場合、法律的には非常に深刻な問題となります。日本では、消費者契約法や民法などがこのような行為を規制しています。
例えば、消費者契約法では、以下のような行為が問題視されます:
-
不実告知: 重要な事実について虚偽の説明を行うこと。
-
不利益事実の不告知: 消費者に不利益となる事実を故意に隠すこと。
-
断定的判断の提供: 将来の不確実な事項について確実であると誤解させる説明を行うこと。
これらの行為が行われた場合、消費者は契約を取り消す権利を持つことがあります。
-
消費者契約法違反
-
詐欺罪(刑法第246条)
-
民事責任
だから 来なかったんだよ~
1日2日 打ち合わせの日程変更できるんだから
万が一社長の都合が悪いなら 日にちを変えれば済む話なのに
私はこれに気付いたとき
この一級建築士であるDを何か刑事告発や
または、建築士の資格をはく奪する方法はないのかと私の代理人弁護士に
問いました。
施主にとって不利益が及ぶ設計と説明をしたという事実があるので
しかるべき対応だと思いました。
「リフォーム会社が裁判に建築士Dを出して来ていないので無理」と言われました。
恐らく、建築士として裁判に参加していないという意味なんだろうと思いますが
だから、建築に詳しい 担当者Dが裁判に出て来てないんだ~
この一級建築士が社長と共に裁判に出て来ていれば
リフォーム会社は有利な場面がたくさんあったはず
なのに出さなかった。
書面は無茶苦茶だけど
こういうところは さすが創業が古いだけノウハウが構築されていました。
和解後に 社長にも責任を問う事が出来ることが分かりました
代理人弁護士に それをするよう頼みました
「和解しちゃってるからムリ」と・・・・![]()
聞くところを間違えたようです![]()
重大なミスとは
恐らくこれだろうな~とは分かっていましたが
根拠がなく 私はそれを探しました。
主張書面(9)
アサヒ中間ダクトファンの設置方法と点検口の位置についての
浴室の点検口真上ではなく 浴槽の真上なんだけどね
元々脱衣所についていたって 位置は変更していないって
じゃ~ うちだけ建築当社から他とは違うってことでしょうか
しかも 私 天井裏見たんだけどな~
変更する理由あるよね~
リフォーム会社の提出した取説よく読んでね
アサヒ中間ダクトファンを設置した後で
アサヒ中間ダクトファンの真下に
(専用の)点検口を設けてねって書いてあります
リフォーム会社は 先にあった点検口の上に
アサヒ中間ダクトファンを付けたのであって
全然違います
整理して主張するのはリフォーム会社の方だと思いますよ![]()
良く書面を読みましょう
そして 聞かれていることに対して答えましょう














