⑦ 浴室リフォーム工事内容と施工状態 訴訟内容  タイマースイッチ詳細(改稿版) | ど幸せな結末

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色々なことが、日々起こるけど
最後の最後が幸せならそれでよし!

 

 

 

 

これらとは別に 

 

私は なぜ 三室換気が出来ないのか なぜ 他の方は いとも簡単に

タイマースイッチを設置出来て何の問題もなく快適に暮らせているのに

なぜ 我が家は出来ないのか なぜなぜなぜ でした。

 

以前 他社の方が コスモスイッチだから出来ないと言っていたことが

 

引っかかっていたので

 

製造販売元のパナソニックに問い合わせをしました。

 

 

マンション三室換気で浴室換気扇の

 

スイッチをタイマースイッチにしたい

 

該当する商品を教えて欲しいと

 

そうすると

 

パナソニックのフルカラーシリーズという中の

 

WN5294Kという品番のタイマースイッチが該当すると

 

丁寧に教えてくれました。

そして トイレに付けられる

 

スイッチも教えてくれました、

 

これらを、並列で繋ぐよう教えてくれました。

 

当時問い合わせをした時点では 三室換気にタイマーを付けるのであれば

 

この方法1つしかないと 教えていただき

 

また、我が家についているこのスイッチは元々他と(トイレ)連動出来ない

 

対応していないものだということも

 

パナソニックから指摘を受けました。

 

非常にショックを受けました。

 

 

 

 

 

★ 三路はここから

 

 

このスイッチを選んだことが

 

間違いの第一歩だった ということが分かりました。

 

 

 

だったら なぜ 三路にしょうとしたのかはてなマーク

 

三室換気に三路が出来ないことは 当時私以外の方は 知っていたのに

 

 録音のように電気屋が

 

「なんせ三路は無理」が引っ掛かります

 

いったいどういうことなんだ!?

 

なぜ 対応するものに変えなかったのか

 

 

 

このことも前回の主張書面10の続きで裁判所に提出しました。

 

なんだかちょっと違うような気もするんだけど・・・

 

それはきっと 私が 全てを理解しきってないからなんだと思います。

 

だから 私の代理人に正確に説明できていなかった。

 

そこで

私は、心よく協力してくれたリフォーム店の第一種電気工事士の方に

電気のことを詳しく教えてもらいました。

 

そうすると

 

 

このスイッチは単独で使用するのモノで 他と繋げられない仕様でした。

加えて 並列と直列も学びました。

 

 

そう リフォーム会社が甲16を使って

キッチンのコンセントをなくさないで欲しいといったのに 無くなっていたという争いに対して私に説明したという

2018年1月22日に さかのぼりますが

 

この日の打ち合わせ内容一部抜粋

 

リビングとキッチンのスイッチを口頭で説明しているときに私が

何気に コンセントやスイッチは何処のメーカーを使うのかという質問をした様子です。

 

素人の私はパナソニックのショールームでスイッチを見て

スイッチのメーカーとしてパナソニックぐらいしか思いつかず

例えとして

担当者Cにどこのメーカーを使うのかを聞いています。

なので 担当者は 私がパナソニックを希望していると思ったのかどうかは分かりませんが

実際 パナソニックのスイッチで揃えてくれました。

当時 パナソニックでタイマースイッチと検索すると

現在設置されているこのスイッチしか該当しませんでした

担当者(社長・C・Dの誰が選び決定したかは分かりませんが)

 安易にこれを選んだんだという仮説が出来ます。

 

リフォーム会社の主張では契約時にタイマーが付けられないと説明しタイマーなしで施工した

書かれていましたが 担当者A・Bとスイッチなどの打ち合わせはしていません

その証拠に現場の写真にはリフォーム前のスイッチがそのままです

 

しかし契約では見積にもあるように 

全てのスイッチコンセントは取り換えるということだったので

リフォーム前のモノがついているというのは おかしいんです。

ということは この写真が撮られた時点では

スイッチの工事は未完であった。

まして アサヒ中間ダクトファンも設置さてていない

この証拠から

 

リフォーム会社が主張する私にタイマーを付けると不具合が起こるということを説明し

私が指定したというアサヒ中間ダクトファンにリフォーム前と同じタイマーなしでの施工を行った

というリフォーム会社の話は作り話です。

 

 

 

それとは別の事情で 工事がストップするまでに 三室換気が設置出来ないトラブルが私の知らないところで起こっていた

ゆえに 換気扇が設置出来ていなかった

だから スイッチも 交換されていなかった。

これが正しい

 

そのまま担当者が 社長・担当者C・Dに変わった

この時点で 担当者A・Bからタイマースイッチの引き継ぎが

されていたのか または 私が提出した要望リストを見て知ったのかどうかは分かりませんが

 

 

2018年1月22日に 私が なにげにコンセント等の話をしたことから

リフォーム会社は、安易に panasoni タイマースイッチと検索し

出て来たタイマースイッチを発注

リフォーム会社の主張が正しいのであれば この打ち合わせで

私がどのメーカーのスイッチやコンセントを使うのかという質問はしないし

担当者Cが 希望のメーカが あるのかと聞かない

これは双方コンセント等の商品が未決定であったという根拠であり証拠

 

 

選択を誤り 単独1室用のタイマースイッチを付けようとしたが

 

電気屋が工事を始めると

三室換気に このタイマースイッチは付けられないとリフォーム会社担当者たちに説明した

 

 

 

さぁ どうするとなったと思います

パナソニックで当時三室換気に設置できるタイマーは

コレしかありませんでした

 

これを浴室側に付け

トイレにはこれを設置し適切に繋ぐ

照明のスイッチと合わせて 浴室はこのような仕様になります

 

トイレは必然的にこの仕様になります。

が 他は

これ

 

これを まともに私に説明すると

 

もちろん トラブルになります

 

ここまで来て 引き返せないですよねはてなマーク

 

 

または

 

再着工が開始され 電気工事が行われた

リフォーム会社が電気屋に発注したタイマースイッチを現場で付けようとした電気屋が

三室換気なので

このタイプのタイマースイッチは付けられないとリフォーム会社に伝えた

 

三室換気に付けるたおなースイッチはこれだという説明を聞いたかどうかは

分かりませんが

 

そもそも リフォーム会社のホームページに

自社に職人を持ちと書かれているのに 下請けが入っている事態

ホームページは虚偽記載です

現在のホームページにも優良誤認表示の禁止 に触れるているんじぁ~ないのと

思われる記載があります。

 

 

ここにきて 今さらね~

言えなかったのか 裁判前提再着工なので 適当工事にしたのかは

分かりませんが 

正直に説明しょうと

思わなかったことは確かです

 

 

最初に担当者Bが このスイッチになりますがいいですかと契約前に

 

説明しないといけなかったが 彼の頭には 私がタイマースイッチを

 

希望していたことなんて 無かったと思います。

 

それに 彼に マンション三室換気にタイマーを付けるという

 

知識も経験もなかった。

 

彼は成績重視の 出来ます商法なので

 

出来るかどうかなんて関係なかった

 

あとで どうにでもなるといった仕事のやり方だった。

 

 

 

新たに担当になった者たちも

 

社内に職人がいるとホームページに書いているのであれば

 

それが嘘でないなら

 

なぜ 聞かなかったのか

 

私は仮住まいから刈る住まいに移動した中で

 

テレビが映らず困っていました

 

リフォーム会社の工事担当者が来て取り換えてくれました

 

すくなくとも その時期には電気に詳しい職人がいたのに

 

 安易に調べもせず  経験も知識もなかった。

 

 

 

浴室はまだ我慢出来ても廊下にこのスイッチを付けると

それこそおかしいですよねはてなマーク

これが、契約前の段階で説明されていたなら

この古いタイプのスイッチで 家中揃えてでも

タイマースイッチを選ぶのか

やっぱり 小ジャレタ見た目を選んで タイマーを諦めるのかの選択が

出来たのですが

 

再着工が始まって 真実を私に言えば どうなるか・・・

絶対 トラブルになるのは避けられないですよね

だから このまま 隠して 間違ったタイマースイッチを使うしかなかったんです。

このスイッチを使うなら

1室(浴室+洗面)とトイレに分けないといけないんです

私に 分けるということの了承を取るために 

3月の打合せが行われた

私以外 このことを知っていた

 

 

 

しかし彼らは 後も祭り施工を得意とするリフォーム会社

引き渡し時にバレなきゃいい

そのあとは 裁判になるから 何とでもなると

 

 

 

これは ひどすぎる

リフォーム会社がやってはいけないことです

失敗を隠すために 社長をはじめ一級建築士まで

私を騙した。

これは 公表しないといけない事例だと思います。

これで 社長がこの日の打ち合わせだけ来なかったのも納得がいきます。

私は、これらのことが分かり

悪質極まるリフォーム会社会社だと思いました

この会社には

正直さがない

誤るということをしない

自分たちに落ち度はない

完工印貰うまでバレなきゃいい

真摯に問題に取り組まない

反省がない

ナイナイだらけです

怒りに震えました。

 

 

 

 

 

つづいて

 

リフォーム会社提出主張書面(7)

 

に対して

 

 

このように 契約前の打ち合わせが行われず

 

リフォーム会社が勝手に商品選択や設計・施工をしたため

 

トラブルになった

 

と 全ては リフォーム会社が 追々決めて行きましょうといいながら

 

勝手に決めたことが原因と主張しました。