原因不明の体調不良からすっきり抜け出すコツ -3ページ目

原因不明の体調不良からすっきり抜け出すコツ

頭痛、胃痛、じんましん、更年期・・・検査しても原因がはっきりしない、でもツラい症状は、身体だけでなく心もしんどいですね。なぜこれらが起きるのか、どう対策したらいいのかを、東洋思想の陰陽五行説をもとに一緒に考えていきましょう。

こんにちは。光藤 明美(みつふじ あけみ)です。

 

今日は鹿児島の方とオンライン講座でした。

 

 

その中で、腰痛の話題になりまして、関係する心理的なことをお話してましたら、「あっ!!!」と何か気づかれたようでΣ(・ω・ノ)ノ!

 

「それ、最近ありました!朝起きると腰がちょっと…と思うことが!!!」

 

どんな話をしたか、というとですね、例えば自然界の植物って、上にすくすく伸びて、枝葉を広げて成長していきますよね。

 

 

だけど、何かの障害物があったり、強い風に吹かれたりするとまっすぐ伸びることができないわけです。

 

自分の思う方向に伸びることができない。

 

結果、横に曲がった状態で伸びることになります。

 

▲風で横に倒れたまま伸びてるバジル。しんどそうですが、無理にまっすぐにすると逆に痛めてしまいそう…

 

でも、このままの状態だと、曲がったところに負担がかかって傷みそうですよね(^^;)

 

人も同じで、本当は自分らしく振る舞いたい、思うように行動したいと思っているのに

 

なにか上からプレッシャーを受けていたり、やりたいことをガマンしたりしていると腰が痛むようになります。

 

自分が何をガマンしているのか、本当はどうしたいのか?

 

ここに気づくと、腰も少しずつラクになってきますよ。

 

イタイのを無理して伸ばそうとすると、逆効果のこともありますのでご注意を。

 

オンライン上ではありますが、ぜひ、お会いしましょう!

 

 

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こんにちは。光藤(みつふじ)明美です。

 

不調のサインって、どこか痛いとかなんか湿疹みたいなのできてるとか、いろいろありますね。

 

そして「いつもと違う」というのも、サインなんですね。

 

例えば、誰でも1度は経験があると思う胃痛や、頭痛も「いつもと違う痛み」だと判断、変わりますよね。

 

いつも、常備薬で済ませるけど、今回は病院に行ってみる、とか

考えますよね。

 

この「いつもと違う」って、感覚がとても大事であなた自身を守るサインにもなります。

 

それには「いつもの自分」をちゃんと知っておく必要があって、それには、自分を大事にする意識が必要。

 

それができると、家族の異変にも気づきやすくなりますからね。

 

不調のサインを読みとる講座、第2回は、9月25日開催です。

 

 

アーカイブも残しますので当日の都合が合わない人も後日動画で学べますよ。

 

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こんにちは。光藤(みつふじ)明美です。

 

突然、手が痛くなり仕事ができなくなる、ということはないですか?

 

これは、手を使う仕事をしている方に、よく起きます。

 

 

美容師さん、ボディケアなどの整体師さんや、何か手を使って製作するようなお仕事、調理師さんとかもそうですね。

 

普段から、手を使ってますから、手が痛くなりやすい環境にはありますが、それでも、仕事ができなくなるほど、ある日、突然痛みが起きることがあります。

 

これは、もうあれこれ解説する必要はないですね。

 

「手(仕事)が、限界です」のサインです。

 

使い過ぎ、というのもありますし、プレッシャーに感じるような仕事を引き受けて、自分の腕で、果たして要望に応えられるのか?という葛藤が起きたときも、痛みます。

 

手に限らず、私たちのカラダは、無理をするとかならず、体のどこかにサインがでます。

 

頭痛なら、もう頭でこれ以上、考えられない。

耳鳴りや突発性の難聴なら、もう聞きたくない。

ひどい口内炎なら、もう話したくない。

爪が折れるなら、お願いだだから、もう関わらないで。

 

こんな心理状態が、カラダに負担をかけるのですね。

 

で、大事なのは、ストレスを感じる自分が悪い、ではないのです。

 

「感じる」はコントロールできません。

 

朝起きて、ああ…しんどいって感じる時って「さぁ、朝おきたら、しんどいって感じるぞ!」とは、思考しないですよね(笑)

 

なので、ストレスや、負担に感じることは、悪いことではないんです。

 

そのときは、ああ、自分はこういうのが苦手なんだな、とか

 

こういうの、重荷に思うタイプなんだ、と、受け止めるだけでいいのです。

 

で、同じことが起きたら、その時はどうするか?決めればいいですね。

 

断るのか、無理を承知で引き受けるのか。

 

自分がどうしたいか?を決めるだけなんですね。

 

そこに「これではいけない」とか「がんばらないと」とか、自分を批判したりするので、体が痛くなるわけです。

 

無意識で感じることは、コントロールできない、と覚えておくといいですよ(^^

 

不調のサインを読みとる講座、第1回は、顔のパーツに現れるサインを読みといていきますよ!

 

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こんにちは。光藤(みつふじ)明美です。

 

スーパーとかで、こんな経験ないですか?

 

 

あなたの隣で、商品を見ていたおばあちゃんが

 

「これ、いつもよりやすいのかねぇ?」

「あら、今日はサンマが入ってるねぇ」

 

と、独り言?

それとも私に話しかけてる???

 

・・・どっち???な、感じのこと(笑)

 

こういう感じ、わりと高齢の方に多いのだけど、他にも五行でみると「水=腎タイプ」の人にも多いです。

 

水=腎タイプの特徴として、内にこもる、貯蔵する、というエネルギーの使い方をよくするんですね。

 

なので、頭の中で段取り考えたり、知識豊富だったり、脳内であれこれ考えるのが得意。

 

で、こういう人は、しゃべり方も、ハキハキではなくて、わりと独り言のように、ぼそぼそとしゃべる人が多い。

 

そして、年齢とともに、この「水=腎」のエネルギーは弱くなって落ちてくるので、年を重ねるごとに、独り言のようなしゃべり方をすることが増えてきます。

 

若い人でも、心配事や、不安なことを抱えていると、水=腎のエネルギーを非常に浪費するので、独り言のように、ぶつぶつ不満や悩みを言うようになります。

 

「ああ、これ、どうしよう…」と悩みすぎてると、あなたの水=腎のエネルギーが、浪費されすぎてるかも。

 

むくみが気になったり、やたらと水分を口にするようになったら、そのサインです。

 

悩み事は、ひとりで解決できないものが多いので、ココロ許せる人、信頼おける人に、相談するしかないんですよ。

 

私も先日、父のサポートの件で、地域のケアマネージャーさんに相談しました。

 

話を聞いてもらえるだけでも、少しホッとしますね。

 

一人で抱え続けてると、どんどん不安はたまって大きくなるので、ダムがあふれる前に、早く放流してしまいましょう。

 

 

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こんにちは。光藤(みつふじ)明美です。

 

最近、こんなこと言われたことありませんか?

 

「なんか、顔こわいよ…」
「怒ってる?」

 

心あたりがあったら、それ、体をめぐる「気」が、上に昇りすぎてるサインかもしれません。

 

イライラしたとき、よく「頭にきた!」って言いますよね。


あれ、まさに「気」が頭に上がっている状態なんです。

 

そして、気が上がりすぎると、顔の筋肉も一緒に引き上げられてしまうんです。


だから、知らないうちに「目つきがきつい」顔になってしまうことも…。

 

実は、これって「怒り」を我慢しているときに起こりやすいんです。

 

放っておくと、さらにサインは進んで、


「最近、目やにが増えたな」
「こめかみあたりに吹き出物できてる」


なんてことも。

 

体は、ちゃんと教えてくれてるんですよね。

 

もし思い当たるところがあれば、そんな小さなサインを見逃さないでほしいんです。

 

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こんにちは。光藤(みつふじ)明美です。

 

足の指の爪からも、カラダからのSOSサインがでていますよ。

 

例えば、あなたの「足・親指の爪」、どんな感じになってますか?

 

きれいに整ってるなら問題なし。

 

でも、巻き爪だったり、陥入爪(かんにゅうそう)だったり、ぶ厚くなったりしていたら

 

それは、消化器系か、肝臓からのSOSサインかもしれません。

 

巻き爪や、陥入爪だったら、外側か?内側か?でも、意味がちがいますよ。

 

 

この画像の場合は、矢印の部分が、少し陥入爪気味。

 

消化器系が弱いタイプの人が多いです。

 

反対の人差し指側なら、肝臓の働きが弱っている。

 

夜眠れない、イライラしやすい、自律神経の不調や、顔にニキビができやすい、ということも合わせて起きているかも。

 

ネタばれになりますが、解説図を公開すると、これです。

 

爪の根元、またはその指だけ、ささくれができやすいとか、爪の形がいびつとか起きているときは、対応している臓腑に、なんらかのSOSがでています。

 

で、大事なのはですね

 

そうかー、私は消化器系が弱いんだな。が、結論ではないのです。

 

「どうして胃腸が弱っているのか?」を、考えないといけないのですね。

 

普段から、つい食べ過ぎているのか、食べている時間がバラバラで、消化器系に負担がかかりっぱなしなのか

 

くよくよ考えすぎるタイプなのか、お人よしで利用されやすいタイプなのか

 

自分より、他人優先で、気疲れしてしまっているのか

 

そうしたことで、エネルギー消耗してしまうタイプは、消化器系にSOSがでるのです。

 

足の爪に出てないなら、口内炎や、口角の荒れ、切れ、口の周りやあごに吹き出物がでやすい、なんて形でサインがでてるかも。

 

出ている症状だけを診るのではなくて、どうして?という理由まで、見ていきましょう!

 

そのサインを読みとる講座、ただいま募集中です。

 

 

 

 

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こんにちは。光藤(みつふじ)明美です。

 

みなさん、自分の手や指のかたち、じっくり見たことあります?

 

ちょっと左右とも、見てみてくださいね。

 

爪の形、指の長さ、左右差はありますか?

 

ささくれができてる、爪が欠けてる、爪表面がデコボコしてる、なんか指がまっすぐじゃない…

 

いろいろ気づくと思います。

 

そのひとつひとつに、何か意味があるとしたら、ちょっと興味深くないですか?

 

ちなみに、私は、小指だけが短いです。

 

 

手も、そんなに大きな方ではないですすが、さらに小指だけが、少し短い。

 

手袋は、小指だけが1センチくらい余ります(;´Д`)

 

ピアノは1オクターブとどかない。

 

腕立て伏せで、両手をぴたっと床につけづらい。

 

まあ、困るのはそんなことくらいなので、普段はあまり気にしてませんが、ちょっと調べてみると、これはこれで、症状名がついてるみたいです。

 

「短指症(たんししょう)」というらしい。

 

なんらかの原因で、成長途中で、骨の発育が止まっちゃうらしいのですね。

 

主に女性に多いとか。(もちろん、男性でもいるらしい)

 

程度の差は、個人個人であるようなんですが、特に日常生活に支障がなければ、気にする必要もないとのこと。

 

で、もう少し調べてみると、女性の場合、小指が短い人は、子宮頚の不調や不妊症の人が多いとか、あったりするようですが。
(医学的根拠はないらしい)

 

だからといって、自分の小指っておかしいんだ、短いのは悪いんだ!と、思う必要はないと思うのですね。

 

私は、そういうタイプなんだな、じゃ、婦人科系の病気には、少し気を付けておこうかな。

 

これでよいと思うのです。

 

私たちのカラダはしゃべれませんから、いろんな形で、サインをだしてきます。

 

それを「悪いもの」と考えるんではなく、サインを受け取って、考えてあげる、というのが大事かなと思うのです。

 

ささくれができてたら、傷んでるところは少し手入れして、ハンドクリームを丁寧に塗ってあげるとか

 

今日は早めに休もう、とか。

 

栄養のあるもの食べようかな、とか、お酒控えようかな、とか。

 

そんな感じで、サインにお返事してあげられるとよいかな。

 

一番の問題は、カラダからのサインを無視することだと思うので。

 

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こんにちは。光藤(みつふじ)明美です。

 

なんだか、毎日気ぜわしくて落ち着かない…。

特別これってこともやってないのに、もう夕方!

 

考えてることの半分もできてない!とか、自分を責めがちですが、大丈夫です。

 

私も、いつも、そんな感じなので!!!!

 

多分、そういう気ぜわしさと戦ってる人、多いです。

 

現代は、とにかくスピードアップ、速さ勝負、みたいなところがありますね。

 

ネットスーパーは、朝注文したら午後には届くし、アプリでタクシー呼ぶことだってできる。(Goアプリ、便利ですよね)

 

 

時々、父の付き添いで、総合病院にもいきますが、受付も精算も、診察カードをぴっ!とやって終了。

 

88歳の父も、見事に使いこなしてるのには、ちょっと驚きましたが。

 

だけど、時々、そのスピードに疲れを感じることがあります。

 

うまく言語化できませんけども、たまに、あえて、アナログの方を、選びたくなる自分もいたりするんです。

 

例えば、私は講座の資料は、タブレットより紙。

 

プリントアウトして、そこに赤ペンで、話す内容を書きこんでいます。

 

 

そんなことしてるから、資料用のファイルが何冊にもなるんですけど、でもそれでも紙がいい。

 

雑誌や書籍も、紙媒体が、目に優しい気がする。

 

スケジュールも、スマホアプリじゃなくて、ペンと手帳。

 

デジタルで管理すると、どうしてもミスが起きる予感がしてならないのですね。

 

昭和世代だから、と言われればそうかもしれません。

 

でも、そこに、私自身が、東洋医学を好む理由があるかな、と、最近思うのですね。

 

40代の頃、とにかく体調が悪くて、病院ジプシーになっていたとき、ようやく探し当てた漢方クリニックで、感じたことは

 

・体調や不調だけでなく、精神面も聞いてくれた

・とにかく時間をかけて、ゆっくり話を聞いてくれた

・治す、というより、自分のカラダを理解するスタンス

・自分の根っこにあるものを、探してもらえる感覚

 

当時、先生から言われたことは「症状は色々出てるけど、根っこは同じですからね、そこを見ていきましょう。

 

漢方治療は、いきなり明日、明後日に治るものではないですが、あれ、そういえば最近、調子いいかも…と、ある日感じるくらいが、無理がなくて自然で、理想ですね。」

 

と、いわれたとき、なんか、妙にほっとしたのを覚えています。


「完璧に、元通りに、早く治そう」と思わなくなったら、かえって心が楽になりました。
 

今は何でもスピードが求められる時代。


だからこそ「急がない」時間や方法が、私たちの体と心には必要かなと思うんです。

 

令和の時代に、あえて「急がず、ゆっくり取り組む」は、ぜいたくな時間の過ごし方かも。

 

東洋医学も、その「急がない、ぜいたく」のひとつかもな、と思うんです。


この症状には、あれが、これが、と、対処法を知る前に、まずは自分の体質や体調を、じっくり知るところから始めてみませんか?

 

いろんなサインが、カラダに出ていることに気づきますよ。


東洋医学の視点でみれば、そのサインから不調の理由や改善のヒントが見えてきます。


こちらの講座では、初心者の方でも分かるように、やさしくお話していきますね。


[不調のサインを読みとる講座 詳しくはこちら]

 

 

 

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こんにちは。光藤(みつふじ)明美です。

 

年を重ねると、いろいろと不安になることが、あります。

 

あなたは、若い時は、平気だったけど、今は無理になったこと、躊躇(ちゅうちょ)するようなことはないですか?

 

私は、夜の車の運転が、もう怖くて無理ですね(;´Д`)

 

もともと、そんなに運転するの好きじゃないせいもあるのですけど。

 

「年をとると心配性になる」「昔はできたことが今は怖い」っていう変化、まさに東洋医学でいうところの「腎」の衰えと深い、関係があります。

 

 

東洋医学では、「腎」は単に腎臓のことだけじゃなくて、「生命エネルギー」を蓄えているタンクのような存在。
 

通常は、以下のような働きがあります。

  • 成長・発育・老化をつかさどる

  • 骨や脳、耳、髪と深く関係

  • 恐れ・驚きなどの感情とつながっている

で、年を取ってくると、誰でもその生命エネルギーが、減ってくるので

  • 判断力が落ちる

  • 体力の回復が遅くなる

  • 骨が弱くなる、耳が遠くなる

  • 恐れや不安が出やすくなる

こうしたことが、自然と起きるようになります。

 

もうこれは、自然界の摂理、避けて通れないところです。

 

若い頃は、「少々転んでも、平気平気ーヽ(^o^)丿」

 

と、思っていたのが、年をとると

 

「転んだら、骨折するかも、そこから寝たきりになると大変!」

 

と、考えるようになるので、用心深くなったり、挑戦するのをためらったり、心配になったりするのですね。

 

なので、年を重ねるごとに、慎重になったり、心配性になったり、不安がでてくるのは、ある意味正常とも言えます。

 

年のせいか・・・と、悲観するのではなく、今の自分を大事にする暮らし方、と考えるといいですね。

 

こうしたお話は、オンライン講座で学べます。

 

ただいま、受講生さん募集中です。

 

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こんにちは。光藤(みつふじ)明美です。

 

原因不明の耳鳴りや、突発性の難聴が起きるときは、「もうこれ以上耳にしたくない」ことがあります。

 

もうこれ以上の話は聞きたくない、もう情報を入れたくない、しんどい、ツラい、というストレスが、耳に出ることがあるのですね。

 

耳は、いろんな情報を「音」でひろいます。

 

 

でも、決していい情報ばかりではないことも。

 

「ああ、もう聞くのがしんどい」と思うときは、少しその場から離れて、休みましょう。

 

カラダを休めるのも大事ですが、目や耳、鼻や口、それぞれのカラダの部分も、ひとつひとつも、お休みの日をつくりましょうね。

 

特にお仕事で、五感をフルに使う人は、日常の気ぜわしさから、少し離れる時間を。

 

こちらの講座では、カラダからのSOSを、見極める方法が学べますよ。

 

 

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