※自分のためのメモ記事です。
(修正前)
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ラクに楽しく美しく![]()
「外見」と「内面」から人生を変え、
自分史上最高の自分になる
魅力解放プロデューサーの
豊栄信江(ほうえいのぶえ)です。
「自信がない」自分から、
「自信」という概念(存在)が
なくなった理由
*・゜゚・*:.。..。.:*・
【Before】
・やりたいこともできない
(やる勇気もなければ、そんな発想すらない)
・言いたいことも言えない
(人の顔色をビクビク伺う、
希望も不満も伝えられない)
・チャンスも掴めない&損な役回り
(人に譲るor持って行かれる、
他人を優先して生きる)
・秀でた能力もない
(唯一あったのは、社長からの信頼くらい)
・人見知り
(初めての人・場所が苦痛、人と会うと疲れる)
・印象に残らない人間
(秀でた外見も、個性もなし)
何度書いても笑える…w
つまり、
・外見
・能力
・人間力(人づき合い・コミュニケーション力)
…etc.
あらゆる面で自信がなくて、
「何で、自分に生まれてしまったんだろう…」
「別の人間に生まれてくれば、
こんな思いをしなくてすんだのに…」
と生きづらさを感じ、
・数年間の過食嘔吐
・人との会話中に(一瞬だけ)記憶が飛ぶ
にまで陥る状態だった。
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【After】
◆ステップ①(外見)
そんな私は、
会社の同僚が全員モデル並みに美人
という、
自分の「劣等感」を
さらに刺激される職場環境で、
社長から
「印象の薄い
(どこにでもいる)”いい子”ってイメージ」
と言われたことがきっかけで、
外見を変えることを決断。
「自分を変えたいんです!」
とプロ(スタイリスト・美容師)
に相談したことで、
(※お金がないからとケチらなかった)
魅力がないのではない。
”自分の魅力”の生かし方を
知らなかっただけだ。
誰にでも、必ず魅力はある。
ということを
頭(理屈)で理解し、体で体感した。
(衝撃を受けた)
外見を変えることで
自分の魅力を自覚し
自信がついた私は、
やりたいことを
言えるようになったり、
人前に立って堂々と振る舞える
ようになった。
そのことによって、
さらに自信がついた。
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◆ステップ②(内面)
当時の社長に出会い、
社長の
・「自分が今まで生きてきた世界」に
ない価値観
・相手が誰であってもブレない強い「自分軸」
(自分の気持ちを1番大事にしている)
・要領よく、幸せに生きている
生き方(考え方) を知ったことで、
人一倍不器用な自分でも、
気持ち的にも、
得られる結果的にも
ラクに生きられるようになった。
「考え方で、人生は変わる」
を経験した。
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また、
心屋に出会ったことで、
自分の「生きづらさ」の原因は、
すべて
自分の
・「他人からどう思われるか」
(嫌われないように)
を軸に生きている
・他人と自分とを比較することで、
「自分の価値」が決まる
(※基準が変動し、いつまで経っても自信が持てない)
・「本音」を押し殺して生きている
(自分の本音さえもわからなくなっていた)
という
「考え方」が引き起こしている
ことがわかり、
(※大もとは、未消化になっている親問題)
それまで
怖くて避けていた
「本音」を人に伝えること
をした。
その結果、
それまで
人の顔色をビクビクと伺い
言いたいことも言えず
他人を優先して生きてきた自分が、
怖いと思っている人を相手に
自分の意見を主張し、
自分の人生を優先することができ、
大きな自信を得ることができた。
他人よりも自分を大切にする「考え方」
に変えたことで
「心の重り」が取れ、
ラクに息ができるようになった。
「本音」を解放したことで
「生きづらさ」から解放され、
自由になれた。
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◆ステップ③
(内面&ノウハウ:
コミュニケーション・人間力)
ステップ②と同時並行的に、
超絶人見知りで、
初対面の人どころか
友人と会った後さえも
疲れを感じるような人間だった私が、
芸能プロダクションでの経験と
プライベートでの出来事から
・初対面の人と楽しく過ごす方法
・人に合わせず&自分を偽らず、
ありのままの自分でいても
相手が気分よく喋り出すor相手が喜ぶ
コミュニケーション方法
を見出し、
それによって、
「ダメな自分でも
人に受け入れてもらえるし、
ありのままの自分でも人に好かれる」
という自信がついた。
そこからわかったのは、
結局「人見知り」とは、
「他人の目を気にして
本当の自分を隠して生きている状態」。
ただそれだけのこと。
ということだった。
人に合わせず&自分を偽らず
ありのままの自分でいられる
コミュニケーション方法(あり方)
を身につけたことによって、
「自分の個性(魅力)」が解放
されて
人の印象に残るようになったり、
「生きること」が
イージーモードに舵を切り始めた。
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◆ステップ④
(行動: ②③の応用的実践)
ステップ①「外見」
ステップ②「内面」
ステップ③「コミュニケーション」
を通して
自分に大きな自信がついたことで、
それまでの自分がウソのように
やりたいことに
片っ端からチャレンジするようになった。
色んな人と出会い楽しむようになり、
欲しいものを手に入られるようになった。
それは、
・「自分の本音」を認められる
ようになったことで
「やりたい」という感情が
素直に出てくるようになったこと
そして、
・いざやろうとしたときに、
自分のことを
「劣等感を抱かなくていい外見」
「一人で参加しても楽しめるし、人から好かれる」
と自信を持てていたこと
が、
「行動」に移す後押しになっていた
からだった。
そして、
「やりたい」と思ったことに
チャレンジしていく度に、
自分のことを
(「絶対にやる」「乗り越える」と)
信頼するようになった。
「行動」を積み重ねることが、
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◆ステップ⑤
(内面&ノウハウ:②③の応用的実践。
自分を裏切らない
=人に”自分の希望”を伝える怖さ
を払拭し行動に移す考え方、
ダメな自分を受け入れる)
私は性格上、
自分の「内面」に向き合うことが
苦手な上
地味な作業で
めんどくさく感じていたので、
手っ取り早くて
大きな結果や変化が目に見える
「外側」の「行動」を変えることに
先に手をつけていたのだけれど、
やはり
どんなに軽やかに
生きられるようになっても、
しぶとく残っている問題
(目の前に現れてくる問題)は、
「内面」に起因するもの
だった。
そのため、
「感情の抑制(我慢)」
「諦め」
を手放して











