「自信ない」自分が、変われた理由 〜ステップ③-3/鹿児島編〜 | ラクに楽しく美しく♪自由な世界で生きる

ラクに楽しく美しく♪自由な世界で生きる

「外見」と「内面」から人生を変えて、自分史上最高の自分になる♪【魅力解放プロデューサー/人・場所のプロデュース】(鹿児島・東京・福岡)

 ※自分のための棚卸し記事です。

 

 

 

 

誰に対しても何も言えなかった 

自分が、

 

 

 

怖い人を相手に

自分の意見を主張できたことで、

 

 

◆「自分を貫く強さ」を得られた

 

◆「力に屈せず、

  自分を主張できた」

 

◆「他人を優先してきた自分が、

  自分を優先して生きた」

 

 

という

自信を得られはしたけれど、

 

 

 

この時点ではまだ

「自信」という言葉(存在)が 

日常生活から消えて無くなった

 わけではないと思うので、

 

 

「東京にいたときにやったこと」

こんにちは!

 

ラクに楽しく美しく音譜

「外見」「内面」から人生を変え、

自分史上最高の自分になるキラキラ

 

魅力解放アドバイザーの

豊栄信江(ほうえいのぶえ)です。

 
(2015年8月〜12月)
 
 
 

◆人生で初めて、

 本人を目の前にしてキレる。

 (自分にとってのタブーをやる)

 
 
知人ではあるけれど
一度もしゃべったことはない人と
他の人を交えて会う機会があり、
 
 
ある場所へ向かう最中、
お母さん「この人は承認欲求がすごいな…
 自分の自慢話と肩書きのことを
 随所に散りばめてくる。
 今は相当捻くれた状態だから、
 関わらないようにしておこう。」
と思っていたところ、
 
 
私が鹿児島に戻った話のきっかけで
親と同居してる話になり、
私はそれ以上話したくなかったので
お母さん「話したくない」
と伝えるにも関わらず、
 
 
お父さん「悩みがあるなら、言えよ。
 相談にのるから。」
と何度もしつこく
食い下がってくるため、
 
 
お母さん自分の承認欲求を満たすために、
     人を利用すんなよ!!偽善者が!!」
と怒りを覚え、
 
 
他の人が見ている中、
お母さん「いい加減にして!!
 嫌だって言ってるでしょ!!」
と立ち上がり、
 
 
 
「触んないで!!」
「いいから!!ついてこないで!!」
と店を出て帰った。
 
 
 
 
・怒りを出したことがない
 
・相手に怒りをぶつけたこともない
 
・他の人が見ている中
 私からそんな対応をされたら
 相手のプライドが傷つくのを承知で
 
・楽しい場の空気を壊す
 
・事情を把握していない人から、
 自分が
 急に怒り出して「めんどくさいやつ」
 と思われる
 
 
と、
それまでの自分にとっては
「絶対にあり得ないこと」をやった。
 
 
35年間生きてきて
初めて人に怒りを出す経験だった。
 
 
(ちなみに、東京を離れる前日のカウンセリングで
「怒りを出せる」ようになる必要がある
と言われた直後の出来事だった。)
 
 
 
 
◆プライドが高く
 人に弱みやカッコ悪い姿を
 見せられない自分が、
 
 実は虚勢を張った人間だった
 ことをカミングアウトし、
 受け止めてもらう。
 
 (ダメな自分を見せる)
 
 
大学時代の友人と自分が好きな人に
昔のブログを公開し、
実は虚勢を張った人間だったことを
カミングアウトする。
 
 
「イタイやつ」「サムイやつ」
…etc,思われること、
本当に自分の周りに人がいなくなること
がとても怖かったが、
 
 
否定する人はいなくて
「また会えるのを楽しみしてるよ」
受け止めてくれる言葉をもらう。
 
 
虚勢を張った
恥ずかしくてイタイ人間だとわかっても、
人がいなくならない
ことがわかった。
(※スッキリした!てほど解決したわけではない)
 
 
 
 
◆セミナーコンテストに応募&
 途中リタイア。
  (やりたいことを行動に移す
    &自分にとってのタブーをやる)
 
 
鹿児島に戻ってきた直後は、
自分を休ませることをせず
とにかく
「次に動く準備をしなきゃ!」
と気持ちが焦っていた。
 
 
その中で見つけた
セミナーコンテストに
鹿児島に戻ってきた8月には応募し、
9月には福岡での講習に参加した。
 
 
そこで、講師の方や
前回九州地区優勝者の人から
好感を持ってもらえ、
自分の個性に自信が持てた。
 
 
また、
九州地区で優勝したいという気持ちから、
過去の優勝者をネットで探し出して
アポを取り、
個人的にアドバイスをもらいに行った。
(福岡)
自分の行動力に自信が持てた。
 
 
 
致命的な要約力のなさから
スピーチがまとまらず、
自分がやりたいことを
わかってくれているカウンセラーさんに
セミナーの内容のことを相談したところ、
 
 
お父さん「本当にそれ、
(豊栄さんにとって)必要なの?」
と言われ
自信がなくなり、
 
 
お父さん「やめなよ」
お母さん「でも…セミナーの内容を
 友達にも手伝ってもらったのもあるし…」
お父さん「やめなよ」
お母さん「・・・」
という流れになり
どっちを選べばいいかわからず、
 
 
 
・このまま続ける
 ことと、
 
 
 
・途中で投げ出すこと
・セミナーの講師や 他の参加者から
 白い目で見られること
手伝ってくれた友人に対して、
   恩を仇で返すこと
を天秤にかけて、
 
 
 
自分にとって
「絶対あり得ないこと」
を選んでみよう、
とセミナーをリタイアすることに。
 
 
(※結局
どっちが正解だったかは未だにわからないが、
セミナー参加の目的でとった福岡の旅で
好きな場所に行けて心から楽しめた。
&会社を辞めてから初めて心の休養を取れた。)
 
 

◆コミュニケーションセミナー
 で自分の状態を確認。
  (コミュニケーションに自信)

 
ひとまずは
「人見知り克服」を打ち出して
活動することを考えていたため、


鹿児島県が主催の
コミュニケーションセミナーに、
どんな講座をするのか偵察に。
 
 

そこで、
講師が
お母さん「コミュニケーションが得意な人?^^」
と質問したとき、
まだ完全に自信はなかったので
手を挙げることに戸惑いはあったが
思い切って手を挙げる。
 
 
その後、
グループワークに入った際に、
私のグループが大きく盛り上がり
お母さん「そこは初対面とは思えないわね^^」
という講師の方の感想と、
 
 

グループ内にいた
まだ打ち解けられずにいる人に、
(その人の持ち物にアニメがあるのを見て)
お母さん「オタクなの?^^」※ディスってない
と好意的に話しかけたことで
&周りの人たちが笑ったことで ※ディスってない



その人は
自分が好意を持って受け止められたことに
とっても嬉しそうに&楽しそうに
自分のことを話し始めて、
その人の個性が開花したことから、
 

 
コミュニケーションが得意と言ってもいい
客観的事実ができ、自信。




◆宮古島旅行
(やりたいこと&怖いことをやる)
 
 
 東京にいるときから、
「1度宮古島に行ってみたい」
 と漠然と思っていた。
 
 
「でも、宮古島に行くには、
 長期間の休みが必要(ない)。
 お金が必要(ない)。
 いつか行けたらいいなー(行けると思ってない)
と思っていた。
 
 
何がきっかけかは忘れたが、
宮古島旅行の話が
持ち上がった。
 
 
お金は、
なくは、ない。
 
 
行こうとは思えば行ける貯金
はあっても、
行ってしまったら
残金は
高校生の1ヶ月のバイト代しか
残らない状態。
 
 
でも、決行した。
(どういう理由で決断したかは忘れた)
 
 
 
ホテルが最高だった。
こんなホテルに
自分が自分の力で泊まれるなんて、
人生にないと思っていた。
(約3,5万円×3泊)
 
 
ホテルの素敵さと
自分が不可能だと思っていた
「やりたいこと」を実現した
ことに感動 
した。
 
 
 
「自分は、
自分の夢を叶えられるんだ」
と思えた。
 
 
 
また、
夜に民謡居酒屋で
隣の席になった子(女性)と
仲良くなりお店で踊る
&2日目はその子の車で宮古島一周
&連絡先交換。
 
 
3日目は、
旅先で「写真を撮ってほしい」と
声をかけられた
還暦の女性2人組と仲良くなり、
その人たちの車で宮古島観光
&昼食をおごってもらう
&連絡先を交換。
 
 
人見知りだった自分が、
ここまで人と仲良くなれるように
なったことに自信
 
 
 
 
◆なけなしのお金で
 ドリカムライブ。
 (やりたいことをやる)
 
 
ドリカムのライブが
福岡であることを知り、
「一度行ってみたかった」という理由で
行くことを考える。
 
 
が、
往復の交通費&宿泊費
全部合わせても足りない。。
 
 
手元にあった商品券をお金に変え、
ギリギリのお金で福岡に。
 
 
鹿児島に帰ったときには、
残金1,000円。
(だったはず)
 
 
そんな状況で乗り切った自分
&残金1,000円の自分
に笑えた。
(※「それでも大丈夫な自分」が自信になる)
 
 
 
◆お母さんと
 掴み合いの喧嘩をする。
(「諦め」で自分の感情をふさがない)
 
 
 病気で話が通じない相手
 だとわかっていても 
 それで「諦める」ことをせず
 &相手が年老いた親だとわかっていても 、
 (※自分にとってのタブー)
 髪の毛を掴み合い
 取っ組み合いの喧嘩をした。
 
 
 そして、
お母さん「お母さんのせいで、
  私の人生はめちゃくちゃになった!!」
 と叫んだ。
 
 
 昔の記憶(包丁)があって
 まさかのことがあるんじゃと
 それが恐怖で一晩眠れなかったが、
 何もなく終わったので、
 もうそういう恐怖は起こらない
 と確認でき安心できた。
 
 
 また、
 それだけひどいこと
   (今までの自分ではあり得なかったこと)
    をしたことで、
 お母さんへの感情が
 どこか吹っ切れた部分もあった。
 (※ほんの一部だけど)


長い。。
終わらない。。
 
明日コーチングの日だというのに照れ汗
 
 
ここまで書いて思うのは、
自信がついた理由は
「自分に対しての信頼」
を積み重ねていった
てことなのかなと思ってたけど、
 
 
「感情の解放」
もあるんだろうなと思う。
 
 
 
 
 
・抑制(我慢)
・諦め
を手放して、
 
 
・怒り
・やりたい
を外に出す
 
 
ていう。
 
 
 
 
今回の内容は
鹿児島に戻ってから
4ヶ月半の出来事だから、
まだわからないけど。
 
 
 
 
 
虹鹿児島のおすすめスポット情報→enjoy_kagoshima_paradise977
 

 

◆スイッチが切り変わりエネルギーが湧いてくる!

『遊んでスッキリ!デートプラン♪』

 

◆どんどん自由になって可能性が広がる♪

『オトナの放課後音譜オンライン』

 

芸能プロダクション流アドバイス

『魅力をヒラク☆個人セッション』

 
【無料】行動力アップ!勇気が出る

『のぶりん<豊栄信江>公式LINE』