※あとで修正して再度アップするけど、
とりあえずいまの時点での記事。
*
こんな感じで
「自信がない」て言葉が
日常的に出てきた私が、
こんなふうに
「自信がない」という発想がなくなり
「自信」という言葉(存在)自体が
日常から消えた、今。
その理由を
「しっかり棚卸しするように」と、
今コーチングを受けている人から
宿題を出されたので、
今日も自分のためのメモ。
期日は今日の13時、、、
間に合うのか、、、(苦笑)
こんにちは!
ラクに楽しく美しく![]()
「外見」と「内面」から人生を変え、
自分史上最高の自分になる
魅力解放アドバイザーの
豊栄信江(ほうえいのぶえ)です。
そもそもは、
私は自分に自信があった。
でも、
中学→高校→大学となるにつれ、
あれ・・・?
というふうになった。
そして、
社会人になって、
「自信がない自分」
「何にもない自分」
「人並み以下の自分」
が出来上がった。
強固な劣等感として。
【自信がなくなった理由①】
「モテる」とか
「綺麗」とか
「頭がいい」とか
言われてきたけど、
実際「告白」をされたことも
あまりないし、
校内美人ランキングとかで
名前が上がることもないし、
学校での成績も
150人中 30位-50位だし、
全国模試なんかすれば
その上位の人たちとの格差は
とんでもなく開いているし、
東京出たら
今まで以上に
可愛くてモテる人がいっぱいいるし、
自分より頭のいい人は
数えられないほどたくさんいるし、
てゆーか、
頭がよくて
可愛くてorかっこよくて
スタイルよくて
おもしろくて
スポーツもできて…etc,
なんて人は
フツーに存在するし。
一方私は、
気がつけば
周りの人がふつうに作ってる「恋人」は
ずっといないし…etc.
で。
自分のことを
「頭がいい」とか
「可愛い」とか
「モテる」と、
密かに自信を持って鼻高くいた自分を
あるときふと
「私って、
すごく勘違い女だったのかな…」
と恥ずかしくなる瞬間があった。
【自信がなくなった理由②】
そして、
就活に失敗したことで
(大学4年生の秋にもスーツを着ていて、
就職が決まらないまま卒業)
自分が「人並み以下」だという劣等感を
持ち始め、
芸能事務所に勤めてからも
自分の無知&無能さから
ミスの連発。
「人並み以下」の前提を
強固なものに。
その上さらに、
会社が芸能事務所ということもあり、
一緒に働いている同僚が
モデル並みの美人揃い。
(入社当初、私は「モサイ」と言われる)
そして、
他の社員は
社長から
外見や能力を褒められてるけど、
私が褒められるのは
「信頼できる」
てことだけ。
そりゃあ
経営者からしてみたら
それも1つの価値なんだろうけど、
そんなの
「社長以外の人にとって&
社会で働く人間として、
何の価値もないじゃん!」
「自分には何もない。。。」
と
自分に「無価値観」を持ち始める。
さらに、
意図しない自分の言動から
関係会社の人を怒らせ、
「あなたみたいに人に嫌われる人を
見たことない。
人って離れて行くときは何も言わないから、
知らず知らずにそうなってることもある
かもよ。
気をつけたほうがいいよ。」
と社長に言われたことで、
「自分は
”人から好かれる人間”
だと思ってたけど、
”人から嫌われやすい人間”
だったんだ…。
それも”勘違い”だったんだ…
恥ずかしい(イタイ人間だ)…」
とショックを受ける。
【自信がなかったときの感覚と行動】
社会人になってからの感覚を
言葉で表すと、
「人間になりたい(=人並みになりたい)」
「人より秀でる能力がほしい」
「人の顔色が気になり、ビクビクする」
そんな感じだった。
だから、
やりたいことがあっても
自信がなくて声をあげられなし、
勧められてチャンスをもらっても
自信がなくて辞退するし、
差し入れされたお菓子も、
自分の好きなものを
我先と取ることができなくて
人に譲るし、
そんな私を見越してる要領のいい同僚は
毎回シレッといいやつを
手にしていくし、
で。
まあとにかく
生きづらかった。
過食嘔吐を数年間
&人との会話中に
(一瞬だけ)記憶が飛ぶ状態
にまで陥ったくらい
苦しかった。
いつの間にか、
「やりたいこともできず
言いたいことも言えず
その上チャンスも掴めない・損な運気」
の人間であることが当たり前
になっていた。
*
いつものクセで、
また導入が長くなって
本題に入れず。。
変われた理由は、次記事で。
(13時に間に合うのか!?)
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