言語化が大事なのはわかった。
「でも、何も出てこないんだけど?」
って人いる?
( ゚д゚)
何を書けばいいかわからない。
手が止まちゃう。
そもそも、
「自分の気持ちって何?」
( ゚д゚)
ねー。
でもそれ、普通だよ。
(´▽`)
だから、今から書くね。
「本音がない」わけではないって、
前の記事でも書いたけど。
でも、書けないと、
「自分は感情が薄いの?」
って思うよね。
違うー。
合う言葉が
わかってないの。
- モヤモヤ、ある。
- なんかイヤ。
- なんか疲れた。
- なんかしっくりこない。
「なんか」はあるけど、
「なんか」いるけど、言葉にならない。
=
「なんか」
の感情に合う言葉に変換できていない
言葉にできない感情を
感じることはできないわけで。
人は、
言葉にできない感情を
スルーじちゃう。
だから、
- 何もない
- わからない
- 出てこない
ってなってるの。
出口がおふさがりー。
詰まって詰まって、
後から突然、噴出、爆発したり、
よく分からないけど、止まったりすることも多いよ。
お詰まりー。
(急に思いついた言葉使わないで)
いきなり
「本音」を探さなくていいよ。
ムリだよ。
- 今日の引っかかったこと
- なんか嫌だった
- なんかモヤっとした
- なんか疲れた
「なんか」を、
そのまま書くんだよ。
今は、
しっくりくる言葉はムリ。
説明はムリ
結論もムリ。
分からないままでいいんだよ。
「〇〇って言われて、なんか嫌だった」
でいいの。
正しく書こうとしない。
まとめない。
言語化は
「しっくりさせる」じゃなくて
(今はね)
まず、「なんか」を拾う。
「なんか嫌だった」に慣れたら、
↓
「何が嫌だったか」を書く。
一気にやろうとしないんだよ。
一つずつが最短だよー。
「怖さの言語化」は
豆公式LINEの27番にあるよー
27って送ると届くから、どうぞ
(=゚ω゚)ノ
おしまい♪














