ご訪問ありがとうございますラブ

 
はじめましてのかたへ
 アラ還のサンサンと申します
 
現在は義母(92歳)の介護をしながら
介護講座の講師をしています
以前は訪問介護をしていました

介護のことをできるだけ多くの方に
伝えた
い!知ってもらいたい!
との思いでブログを始めました

いろんな角度から
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 TODAY'S
 
ゲーム感覚で認知症検査⁈

 

 

 
 

認知症になるかもしれない

おじいちゃんおばあちゃん

 

そんなことを思ったことはありませんか??

 

 

認知症になる恐怖は

誰しも持っているのではないでしょうか滝汗

 

 

それなのに

進行してから見つかることがほとんど

 

 

認知症は診断を恐れて受診をためらいがちあせる

 

 

また、認知症予備軍のMCI(軽度認知障害)は

生活への支障が少ないため

気付きにくい??

 

 

しかも従来の検査は

40分以上も質問が続くこともあるようで。。。

 

 

中には途中で止めてしまう人や

怒り出す人もいるそうですムキー

 

 

 

 

 

 

傷ついた認知症の脳細胞は

回復しないがバツブルー

MCIなら話しは別



軽度認知障害(MCI):認知症と正常の中間状態で

記憶力や注意力の低下があるが日常生活に支障はない


 

MCIの15%が認知症に進むが

逆に15%は正常に戻るそうですビックリマーク

(順天堂大医学部の中島円准教授) 

 

 

アルツハイマー病の治療薬は

この段階の患者さんが対象なので

 

 

早期発見、早期治療を行うことで

MCIの症状を改善できたり

認知症への移行リスクを

低下させることができます気づき

 

 

 

 

 

質感オノマトペ検査

 

 

質感を音で表す「オノマトペ」の使い方で

(フワフワ、ザラザラ等)

発症の兆候をつかむ

ゲーム感覚の検査が開発され

早期発見に期待を集めていますキラキラ

 

 

 

 

 

 

 

 

一人でどこでも気軽にでき

所要時間も10分程度ビックリマーク

 

 

 

ゲーム感覚で

気楽に検査できるアプリの開発を

ゲーム制作会社「スタジオライツ」に発注し

本年度中の完成を

目指しているそうですグッ

 

 

 

 

詳しいことはダウン

 

 

認知症スティグマを感じさせない認知機能検査を開発

 



音の響きで「ものの手触り」を言い表す力で認知機能低下の早期発見

 

 

 

 

 

 

《以下認知症関連記事です》

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

最後まで読んでくださり

ありがとうございましたハート