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人生の彩どり師・関みゆ紀です。
奇異ワード 72と884は惹かれ合う-160"土星"の続きです。
「沙中土性・丙辰53歳」の2021年令和3年に一体何があったのか。

72と884は惹かれ合う-159"大器"
「増殖∞ネットワークチーム」からネットで「マルシェ・Marche(フランス語)」をやるように
南のかんなぎ・あやちゃんより伝えられたことですかね。
「マルシェ」を伝えられた時に思ったのが「あ、その時が来たんですね」でした。
なぜならば、元々、2018年9月19日に西のかんなぎ・むーらんより
ネットサイトを開く中で、物販をするようになるって伝えられておりましたもので。
それには、この条件が付けられておりました。
「アーティストを支援(サポート)すること」と言われてたんですね。

南と西のかんなぎが伝えてくるというのは、「現実化・現象化」の圧です。
伝え方が具体的で、非常に細かいんですよ。
西と南のエリアは「積極・仕事」に該当し、「実行することが要」なのです。

72と884は惹かれ合う-39"醍醐"
だから、「納音」の「沙中土性」の質を調べた時にびっくりしちゃったんですよ。
「増殖∞ネットワークチーム」のあまりの「矛盾」の吹っ掛け具合にです。
「沙中土」は、砂の中にある土や砂漠の砂を意味し、土と違い砂には万物を育てる力はありません。
風で動く砂は、人や物事とじっくりと向き合い、育てていくには不向きといえます。
砂の上に絵を描いて魚を泳がせているようなものよ。

おわりははじまり-136「砂上の魚の赤と黒」
能力を発揮すること=芽を出す為には、工夫が必要となります。
「土性」なのに「ヒト・コト・モノ」が育たないという「矛盾」ですよ。
最初から、私に、ネットのマルシェを継続させるつもりはなかった、ということになります。
強いて言えば、2026年の今、「井(意)を汲む」ことを想定していたからとしか言いようがない。
「矛盾」を乗り越えることが「北の矢印:方向性・目的」だったというのは以前にも綴っておりました。
「彩どりマルシェ」は、2021年6月19日にオープンさせました。
夏至の2021年6月21日の前にオープン希望と、「白虎さん≒増殖∞ネットワークチーム」より依頼があったからでした。
2021年6月18日に交わしたあやちゃんとのやり取りです。


今までとやり方が逆ということは、「西=金星=逆自転」の仄めかしでもありました。
逆行とか逆回転とか、解かれるための働き・作用・調整なので、私の内側に解く必要がある固定観念があったともいえる。
まず、西の聖獣・白虎さんが、私の何のブログをアップした後に連絡して、と伝えてきたのか。
このブログの締め(〆)の言葉に対しての「呼応=response」だと思われるのです。
朱雀の門が待っています。
ブログはこの言葉で終わっています。
2021年6月21日の夏至のことだと思っていた「朱雀の門」は、実は2026年令和8年丙午のことだったのです。

72と884は惹かれ合う-84"13"
72と884は惹かれ合う-155"白鳥"
販売システムを起動させる為に入れた仮の商品が一つあるのみで、ほぼ空っぽな状態の「彩どりマルシェ」をオープンしてくれですから、
「実体」がないのに「名=ナ=七=光」を放つ意を汲めと、観じることができます。

72と884は惹かれ合う-159"大器"
単に売ることが真の目的だったとは、到底思えない。

アイは地球を掬ぶー10「七芒星と十二芒星が示すもの」
22を越えてゆけ1~火と水と光と(心に降りてくる言葉)より画像をお借りしております。
では、なぜ、オープンを夏至の前に希望していたのか。
それが、イタリア・スペインの旅の参加者の「24名の数字」とリンクしておりました。

72と884は惹かれ合う-149"ɅɅ"
「夏至の前」の「意」は、「二十四節氣」にありました。

夏至の時期は、太陽星座が「蟹座」なのか「双子座」なのかの微妙な時期です。
「蟹座」は、一般的に6月22日から7月22日までの期間、
「双子座」は、一般的に5月21日から6月21日までの期間で、年によって日付が1〜2日ずれることがある。
「夏至」当日が「蟹座」なのか「双子座」なのか、微妙なんですね。

おわりははじまり-157「夏至の半月に舟が出た-FFJTI3」
72と884は惹かれ合う-7"カミ"
72と884は惹かれ合う-139"二二"
2021年6月21日夏至の分岐点は下記のとおりです。
12:32より前の場合、太陽星座は「双子座」
12:32から後の場合、太陽星座は「蟹座」
だから、夏至当日だと、「12:32」が運命の分かれ道になってしまう。
でも、「増殖∞ネットワークチーム」は、確実に「芒種」の「双子座」に「オープン」にしたかったのです。

「芒種」とは何か。
「すすき」とタイプすると「芒」が変換されます。
「芒」は稲や麦の穂先にある針のような突起を指し、その「種」を蒔く時期を意味します。
この時期は、芒を持つ穀物の種を蒔くのに適していることから「芒種」と名付けられました。
「増殖∞ネットワークチーム」は、稲や麦の種を蒔きたかったわけではないのです。

アイは地球を掬ぶー10「七芒星と十二芒星が示すもの」
「芒」という字は、ひかり。光線の先端。星の光を表しています。
「芒=星の光=7」の「種」を「蟹座=I feel」ではなく「双子座=I think」に蒔きたかったのです。

72と884は惹かれ合う-109"月食"
感じた(受信)としても、考えない(掘り下げない)人が多いからなんだと思う。
感じると考えるを並列・並行させることが「全能・全脳」なんですよね。
考えることは、光の種を蒔くことだと。
「芒=星の光=7」とは、紫・7番・G・天王星のことを指しています。

宇宙の真ん中で愛智を学ぶー87「地球から宇宙へ」
おわりははじまりー92「K馬 meets 麒麟のゆくえ」
おわりははじまりー69「太陽のククリ方」
私が天王星の位置に、「紫」を割り振った時に、「G」のイニシャルは何だろう?と思ったんですね。
私が思い浮かべたのは「G=Gravity=引力」のことでした。
それは、R7-7-7の天王星が双子座入りすることへ繋がっており、

奇異ワード 45と38-2「古都ひらき」
しかも「変革」という「光の種」が入ったCUBEが展開する時です。
社会に、世界に、変革、変容が起きた時、自分で考えることを放棄したら、思いも寄らない方向へ流されていく。

獅子道は仙に通ず-19「天王星の色は金色のハトメ」
獅子道は仙に通ず-18「8月10日事件と八十守の麒麟」
「朱雀の門が待っています」という2026年令和8年丙午の夏至に向けての意図も隠されていたと思っています。
「増殖∞ネットワークチーム」からの「謎掛け」は考えないと解けないので、脳トレの記録が「光の種蒔き」だったんだなぁと日々を振り返っています。
そして、紫で天王星に該当するのは、天王星がルーラーの水瓶座(アクエリアス)のアーティスト・田中雅子/紫花さんです。
「G=Gravity=引力」とは「HUB(ハブ・蛇の目)」のことも指しています。

一石何鳥が動くー14「猿と鹿が統べった」
おわりははじまりー96「朝の7時は夜の19時へ向かう」
白虎が守護する西のかんなぎ・むーらんから伝えられた言葉。
「アーティストを支援(サポート)すること」
「マルシェ・オープン」の翌年に、書家でありアーティストの田中雅子/紫花さんと再会することになったので、
その為の「器」としての「彩どりマルシェ」であった、ということになります。
奇異ワード 72と884は惹かれ合う-162"明星"へ続く
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