お読みいただきありがとうございます。
人生の彩どり師・関みゆ紀です。
奇異ワード 72と884は惹かれ合う-164"田楽"の続きです。
タイトルは「次元」(「じげん」と打ったら「慈眼」と変換されてしもた)
こちらは、ルパン三世と次元大介のペアです。
次元大介こと小澤勝也さんも、次元を超えて今世を卒業されてしまわれた。
「継承」された「ヒト・コト・モノ」はたくさんあり、私もその恩恵を受けた一人でした。

黒次元からピンク次元へシフトチェンジ!
名前のアナグラムには運命のキーがある。
「次元」は繋がれる。ヒト(霊止)によって解いて結ばれる。
「F/フィレンツェ」でノロノロしている理由の一つが、昨日わかった氣がしました。
(エフって打つと、どうしてもФ・фに変換されちゃうのよ('Д'))
昨日、お正月に録画しておいた映画「天使と悪魔」を夫と一緒に観たんですよ。
「天使と悪魔」は、2009年公開当時に、映画館で観たからいいかなって思ってたら、
見事なまでに、私の記憶からスッポリと抜け落ちていて、お陰様で、新鮮な氣持ちで楽しめました❤
17年前の私は、明らかに知識(冥王星9I白銀の隠されたダアト)不足だから、記憶のフックに引っ掛かりようもなかった、というのが事実。
そしたら「ローマとバチカン」が舞台で、「四大元素・土・風・火・水の十字」が「暗号解読」のヒントとなっておりました。

映画では、「ダ・ヴィンチ・コード」の2作目が、「天使と悪魔」で、3作目が「インフェルノ」なんですね。
(原作は、「天使と悪魔」➡「ダ・ヴィンチ・コード」➡「インフェルノ」の順)

「ヒト・コト・モノ」って、「ひらき2回のむすび1回」の理になっているから「インフェルノ」まで観ないと、プロセスを踏めないのだと思う。

アイは地球を掬ぶー11「七転八起のアイ」
アイは地球を掬ぶー16「中今のだるま」
3作目の「インフェルノ」も録画していたので、続けて観るか迷ったのですが、集中力が途切れて無理だった。
「おそ松くん」の「遅い待つ理」に則り、「クシナダヒメの煮込みおでん」で、進んでまいります。
「無理」とは「九十割の無い九十」で、「理屈抜き=No Logic」なのだ。

72と884は惹かれ合う-164"田楽"
さて、「セフィロト・生命の樹」の惑星の番号と、私が「太陽系の惑星(C75059)」に割り振った「番号」が一致しない。
例えば「赤紫・8H海王星」は、「ケテル・海王星・1」となって異なっている。
しかしながら、双方を足すと「8+1=9」となり、これは「辻麻里子著/22を超えてゆけ」の中の、「9次元ゲーム」に当て嵌まる。

宇宙の真ん中で愛智を学ぶー87「地球から宇宙へ」
おわりははじまりー69「太陽のククリ方」
72と884は惹かれ合う-164"田楽"
「9次元ゲーム」の法則は、表と裏を足すと「9」になるようにできている。
このゲームは、2つ(表裏)がペアにならないとできない仕組みになっている。

おわりははじまりー69「太陽のククリ方」
ワタシタチが存在している3次元は、六つの面からなる立方体(CUBE・正六面体)の仕組みで(メタファーですよ)、
賽子でいうと、対面(納音)しているものをペア(和合)にすると「1+6」「2+5」「3+4」で、「7(光)」になるようになっている。
「9次元ゲーム」同様、「3次元」も対面(納音)しているものとペア(和合・渡し合い・ワタシアイ)しないと先へ進めないのだ。
それは、曖昧さや、矛盾と向き合うことになっている。
「曖昧」なのが「普通」だったというのが、量子力学の世界の新しい発見という言葉を思い出した。
ワタシタチは、0なのか1なのか、はっきりさせようとするのだけれど、

72と884は惹かれ合う-138"金門"
宇宙からしたら「曖昧」が普通、なぜならば根本である「創造主」は「両性具有」で有るような無いような、
「雌雄同体」で有るような無いような、男でも女でも有り、女でも男でも無い、という存在だから仕方がない。

アイは地球を掬ぶー11「七転八起のアイ」
アイは地球を掬ぶー16「中今のだるま」
ものごとの認識の仕方をレベルアップ(進化)させるには、「矛盾」を乗り越え(━)て、乗り超(┃)えて、
「違う次元」のものに「引き上げる」しかないのだ。
「矛盾」については、「アルベルト」に聴いてみればよい。

宇宙の真ん中で愛智を学ぶー112「アルベルト」
「アルベルト」といえば「アインシュタイン」です。
(「チ。ー地球の運動についてー」に登場するアルベルト・ブルゼフスキもいるけどね)
「因果律」に反している「量子もつれ」の「矛盾」に悩まされておりました。

宇宙の真ん中で愛智を学ぶー114「矛盾」
宇宙の真ん中で愛智を学ぶー115「アインシュタイン」
「アルベルト・アインシュタイン」の言葉でございます。

宇宙の真ん中で愛智を学ぶー117「二十宝玉・フトマニ」
わからないから「暁(あかつき)」という「あきらか」にして「さとる(暁る)」を
やり続けるのが「明星=金星」の台頭(帯刀)の理由であり、矜持(共時)なのだ。
「アルベルト・アインシュタイン」は、こうも言うとります。

「繰り返しのパターン」じゃ解決できないということ。その為の「I think(双子座)」なんだよね。
「納音(対極・対冲)」と対峙することによって、宇宙(ハイアーセルフ)からの問いに受けて立ち、
古い殻(落葉・脱皮・共同体)から抜けること、それが成長(進化)なのだ。
本当は、曖昧さ矛盾と向き合って和解することは、自分の内側で粛々とやる(統合させる)ものなのですが、
一人だとわからないんですよ。この世は鏡面世界だから。

宇宙の真ん中で愛智を学ぶー116「戦うな。殺すな。話し合え。繋ぐものを探せ。」
その仕組みを実体験することにより、実感を以て理解させる為に、「増殖∞ネットワークチーム≒高次元の和多志」は、
「彩どりマルシェ(仏語で「市場」)」という矛盾した場を設定したり、
私に、夫(異性)や、まきちゃん(同性)と「対ンでお願い(渡し合い/ワタシアイ)」で動くよう誘導していた、ということになる。
「ペアペアリペア」すると、「あ!」という氣付き(黄月・築き)があり、その閃光は、「7(光)」を放つ、ということなんだろう。

おわりははじまりー69「太陽のククリ方」
「3C」とは、3次元のCUBE(立方体・正六面体)の略でもあったんだよね。
そこで、「セフィロト・生命の樹」と「太陽系の惑星(C75059)」の「番号」を合体させてみる。

黄色の枠で囲んだ、隠されたセフィラである「冥王星(準惑星)」「太陽(恒星)」「地球(惑星)」「月(衛星)」を除いて、
他の惑星「水・金・火・木・土・天・海」は、すべて足すと「9」になりました。

黄色の枠で囲んだ、隠されたセフィラの「冥王星(準惑星)・太陽(恒星)・地球(惑星)・月(衛星)」の仕組みを読み解きます。
「3C地球(惑星)」は「6・太陽(恒星)」を足さなければ「9」になりません。
「太陽±0⃣の差取り・覚り・悟り➩暁り」の意識で、惑星ではなく恒星の意識が9次元へと繋がっています。
自らが「7(光)」(金星はセフィロト・生命の樹では「7」天王星7Gの裏)を放つ存在であることの氣付きがあってこそなのです。
地球の惑星記号は「〇丸に十」ですが、45°(━ヨコ)に傾くと「〇丸にX」となります。

72と884は惹かれ合う-149"ɅɅ"
72と884は惹かれ合う-157"柘榴"
「2025年➩二十宝玉&2+5=7」「令和(命ノ木・セフィロト)七年」は「7=光」(金星はセフィロト・生命の樹では「7」)で、

72と884は惹かれ合う-162"明星"
「45(━ヨコ)×45(━ヨコ)=2025」という数理が「2025年」という構造でした。
「45×45」は「横ー×横ー」で「海里(乖離)して架け橋となれ」の暗号なんだよね。

奇異ワード 45と38-11「海里の45×45=2025は架け橋」
「理=コトワリ=九十割」で「90を割ると45で━横」
奇数を1から89まで足していくと総和が2025になり、1~9をそれぞれ三乗した総和も2025になる。

奇異ワード 45と38-11「海里の45×45=2025は架け橋」
「2025」の性質には、時代のメッセージが秘められており、
3か月でマスターする数学 春期講習・探検!数のワンダーランドの中で、「ヨビノリたくみ」さんが、
「数学なので偶然ということはなく裏側に理由がある」と語られていました。
「年号の数理は偶然ではなく裏側に現世(うつしよ)の摂理がある」に置き換えます。
「自分で数えて➩数える➩セフィロト➩生命の樹」のメッセージは、
「ヒト・コト・モノ」の「裏側と表側の理由」を識ることで、
この世の真理に辿り着くことを伝えてきております。
面白いね~。Yocotasax./横田サックス。「落葉のロジック、曖昧な」(Rakuyo No Logic, Aimaina)の脳内リフレインがやっと終わったと思ったら、
今度は「Yocotasax./横田サックス。 'Love'」が脳内再生が始まっちゃったよ。
「核=ナ=名=七=光」が、「横(━45ヨコ)田 差X」ってことで、「Love」ね。
オッケー。それがテーマだってことだね。
奇異ワード 72と884は惹かれ合う-166"開関"へ続く
大変申し訳ございません。
現在、個人的なご質問ご相談
お応えお答えすることをお受けしておりません。
どうかご了承くださいますよう、
よろしくお願い申し上げます。