お読みいただきありがとうございます。
人生の彩どり師・関みゆ紀です。
奇異ワード 72と884は惹かれ合う-148"言葉"の続きです。
本日、冬至12月22日月曜日(月という女性性の暗喩)です。

72と884は惹かれ合う-76"赤白"
冬至は、一年で最も昼の時間が短く、夜の時間が長くなる日、
その冬至を境に太陽の力が再び強まる「一陽来復」として、新しい運氣(流れ・フロウ)が始まると考えられています。
その「冬至の22日」へ、人類が未だ到達したことのない22次元のメタファーを込めて、
「22を越えてゆけ(━)・22を超えてゆけ(┃)」のメッセージを受け留め、ルートを進めます。

獅子道は仙に通ず-68「賽の神は23へ進む」
おわりははじまりー62「657の逆行マーチで進む」
おわりははじまりー108「三界に住まう67型SUN女神」
物凄く、ややこしい話を紐解いていくので、前回と同じですが、再び引用を繰り返します。
2024年12月12日、「亀虎コンビ・天秤座の金星コンビ」の「北の亀:まきちゃん」と「西の虎:むーらん」とで、
千葉の「猪鼻城/亥鼻城(いのはなじょう)」を訪れました。
「イ(亥・伊・井・意)のハナ(87)のジョウ(錠)」なので、「意識の中庸・真ん中=±⓪の錠」の暗喩でもあります。
「錠」に「鍵」を差し込み「開錠」すれば、「封印が解かれる」のです。

72と884は惹かれ合う-24"亥鼻"
この時に、むーらんを通して「増殖∞ネットワークチーム」から「問い(十一)」のアメアラレを浴びたことを思い出しました。
【引用始まり】
しばらくすると、むーらんがトイレから戻ってきてこう呟いた。
「銅鐸が何個揃ったら共鳴しますか?って聴いてます」
キタ。「増殖∞ネットワークチーム」がむーらんに働きかけはじめた。
「えっと・・・12個。宇宙の安定する数が12だって、
辻麻里子さんの「22を超えてゆけ」に書いてあった。
キリストは12人の弟子で、12+1=13で進化するし。」
と応える。
↓このブログとここへ残した画像を思い出せって言ってるらしかった。
【QUOTE】
「1つの核のまわりに、12個の物質が集合する理由とは、
1+12=13がこの宇宙の安定数だからです。
それは原子レベルから、銀河に至るまで、
たいていのものに当てはまります。
結論から先に言えば、あなたがたの太陽系には、
まだ地球人類が、再発見していない、
惑星が複数あるということですよ。
太陽系には最低でも12個以上の惑星があるはずです。」
【UNQUOTE】

「・・・うん。いいみたいです。
そっか、銅鐸って人のメタファーなんだ。
ヒト=霊止のことです。」
と図を描いてくれた。

45と38-5「ヒトとサナギのメタモルフォーゼ」
「ユウセンセキって何ですか?って聴いてます」とむーらんが畳み掛けてくる。
【引用終わり】
この2024年12月12日のむーらんを通した「増殖∞ネットワークチーム」とのやり取りね、
9ヶ月27日後(なぜか3の倍数)の10月9日(十九∞おわりははじまりの暗号)イタリア・スペインの旅で合流するであろう
参加者の数に当て嵌めて考えてみてくれと、「仄めかし・匂わせ」だったように思えるのです。
むーらんが伝えてくれた画像は、「銅鐸」と「〇に十」が結び付いていました。
参加者「24名」を「〇に十・X=2名1組」にすると、Ⅰ~Ⅻ(1~12)までにきっちりと当て嵌めることができます。
十字3組(6名)は、「熟年夫婦」
十字7組(14名)は、「新婚夫婦」
X字2組(4名)は「母と娘」(XX染色体・女性性の継承の暗喩)

「増殖∞ネットワークチーム」は、私に「鳴り響く鐘」を探せと仄めかしている。
「V(聖杯=CUP[kʌp])」がひっくり返ると、「母音」の発音記号「ʌ」になります。

英語ではこの発音記号のことを「Turned V(ひっくり返されたV)」と言うので「反転」のことですね。


72と884は惹かれ合う-110"忌部"
「Turned v(大文字:Ʌ、小文字:ʌ)」は、ラテン文字であり、Vの回転形に基づいています。
「ʌ=母音」ですから、浮上するのは「聖母マリアの頭文字М」です。
「M=ɅɅ」という、「母音が鳴り響く鐘を2つ」探すことがミッションです。

72と884は惹かれ合う-140"VV"
そして、ヒントを握っているのが、映画「ダヴィンチコード」と「北の矢印」の「まきちゃん」が残してくれた「ブログの素材資材・🧩ピース」の数々です。

72と884は惹かれ合う-134"CD"
ツアー参加者専用の「LINEグループ」が、旅の期間限定で設けられており、
申し込んだツアー参加者のグループ番号を頭に付けて友達登録するようになっていました。
私たち関夫妻へ伝えられたグループ番号は「7」でした。
私が「7 せき」、夫が「7 関」という名で、平仮名と漢字で登録していたんですね。
個人に割り当てられた番号では、「夫は13」「私は14」だったので、
7組13番のギックラ―総統と、7組14番の愚者ミユキだったのです。
夫に振られた「13は進化の数字」で、私の数字は、「ハネムーン・honeymoon」の新婚夫婦の参加者の数字「7組(14名)」とシンクロします。
熟年夫婦の私たちが、「蜜月」=「非常に良好で密接な関係」を再生(ルネサンス)する暗喩と結び付きます。

45と38-1「ことひらき」
72と884は惹かれ合う-134"CD"
また、14(7次元)の「ナ/na=核・重要なモノ」の暗号を作動(茶道)せよ、です。

宇宙の真ん中で愛智を学ぶー87「地球から宇宙へ」
「12組24名」の参加者ですから「1~12」までの番号が頭についているはずですが、
なぜか「13」が頭に付いた組が存在していたので「どういうこと?」と疑問が湧きました。
直前にキャンセルが出たので名簿を作り変える暇がなく「13」のままだったと思われます。
そこで、欠番をチェックしてみたら「4組7・8番」だったのです。
1組 番号 1・2
2組 番号 3・4
3組 番号 5・6
4組 番号 7・8 欠番
5組 番号 9・10
6組 番号 11・12
7組 番号 13・14 関夫妻
8組 番号 15・16
9組 番号 17・18
10組 番号 19・20
11組 番号 21・22
12組 番号 23・24
13組 番号 25・26
「増殖∞ネットワークチーム」に、またもや、やられた感、満載、万歳、野村萬斎。
その欠番4は「幻の13」であり、存在しているけれど、キャンセルにより空白になった「有るけれど無い(ウW∞Mム)の13」で「±⓪」です。
欠番7・8は、「ナワ78∞87ハナ」の「結んで開いて」であり、
「吐く(凸/阿)」と「吸う(凹/吽)」の「鼻の呼吸(循環)」の暗喩でもあります。
私にとって、この事実の推測は、「進化への暗示」に思えるのですよ。
「12+1」一(位置)繰り上がると13になり、進化した状態の式は、「13+0」です。
誰かに阿(おもね)る諂(へつら)う必要のない「±0=差取り」の質を持つ━横の関係性です。

72と884は惹かれ合う-84"13"
これから、ツアー参加者に見立てた「〇に十字X字付きの銅鐸」を、「ローマ数字の時計盤」に嵌め込むプロセスを綴ります。

72と884は惹かれ合う-145"百合"
映画「ダヴィンチコード」では、北極(0時/12時)と南極(6時/18時)の子午線を「ローズライン」と呼んでいました。
「薔薇=CUP[kʌp]=聖杯=子宮=母性・女性性」の「北の矢印・タテの更新」のことです。

おわりははじまり-138「ギリシャ神話のタテの更新」
X字2組(4名)「母と娘」(XX染色体・女性性の継承の暗喩)は、子の位置に母、午の位置に娘の「母子(母娘)」とし、

おわりははじまり-138「ギリシャ神話のタテの更新」
「北の矢印・タテの更新」なので、「2組の母と娘」の「〇にX字の銅鐸」を「0時12時⇄6時18時=子午線」の位置に当て嵌めます。

45と38-5「ヒトとサナギのメタモルフォーゼ」

2024年12月12日に起きた出来事の🧩ピースが治まるところに収まりました。
という「流れ・フロウ」からのぉ~、10月11日「F/フィレンツェ」のウフィツィ美術館へ戻ります。
やっと「レオナルドダヴィンチ」の展示室の扉の前に立つことができた。

「ダヴィンチコード」の「プレイ▷ボタン」を押すとしましょうかね。

72と884は惹かれ合う-134"CD"
この物語の「流れ・フロウ」に身を任せます。
72と884は惹かれ合う-150"受胎"へ続く
大変申し訳ございません。
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よろしくお願い申し上げます。