お読みいただきありがとうございます。
人生の彩どり師・関みゆ紀です。
おわりははじまりー104「アマテラスとスサノオの誓約」の続きとなります。
「弁才天=アクエリアス女神連合」に属する
「ハコ(85)ダテの女(ひと)」の話に移ります。
3+5=8を図で観ると、中に入り込んでいることになるので、「巻き」になります。
ということは、「回転や螺旋」のことを表わしています。
相変わらず強引な展開だけど、これは私の世界観だもーん。

そして、「3+5=8」は「3➡5➡8」と同じに等しい。
これが、何のメタファーで、比喩で、譬え話なのかといえば、
フィボナッチ数列のことを表わしているのではないかと思うんですね。

宇宙の真ん中で愛智を学ぶー73「還った女神」
まきちゃんとお茶をしていた時に「習合と集合」の話をしていたら、
まきちゃんへ「集合の記号」というワードが降ろされました。
まきちゃんがすぐスマホで検索してみると、このサイトがあって、
【集合】必ず覚えなくてはならない6つの記号と3つの法則
読んでも全く頭に入って来なかったんだけど、
その中に「Φ(ファイ)空集合」という記号がありました。
あれは2020年だったのかなぁ、
まだ、「謎掛け」の嵐が吹き荒れる前ですね。
まきちゃんから、「みゆちゃんにΦ(ファイ)が来てる」って
言われたことがあったんですね。
それが黄金比の記号で「Φ(ファイ)」だったんですね。
〇に┃なので「直径」という意味もある。
アイが真ん中を貫いてるのよね。

その頃は、今の神経のシナプスの状態には及びもしないし、
何のことか、ま~ったく、わからなくて、

アイは地球を掬ぶー31「東風吹カバ・上ル」
記憶の彼方へ押しやってたんだけど、それが浮上してきました。
フィボナッチ数列は、前の数字と「和足し」合いながら進んでいきます。

「ハコ(85)ダテの女(ひと)」は、
13の進化へ向かう役(89)があるんですね。
当然、その先は、21➡34➡55➡・・・∞
人類が最も美しいと感じ、最も安定する、数のコトワリの道です。


だからね、この「麒麟と黄金の道がひらかれ風が吹く」というのは、

宇宙の真ん中で愛智を学ぶー36「玉依姫が足りない」
「太陽=±⓪=差取り意識」だけでなく
「Φ(ファイ)=アイの真ん中の道」という意も入っていた。
それこそが、黄金の道という進化なんですよって。

宇宙の真ん中で愛智を学ぶー73「還った女神」
「22を超えてゆけ」が何なのかの話です。
抜粋させていただきます。
「……22とは地球人類に定められた限界のことです。
超時空とは限界領域を超えてゆくことです。
そして、あなたがいうところの空耳や地獄耳とは、
異次元もしくは異界の音を感じる力と認識してください。
あなたがたが住んでいる世界の他にも、
何層にも世界は重なっているのです」
22次元のことを言ってるのでしょうかね。
フィボナッチ数列の21の後は34なんですよね。
でも、今の人類は21より先へ進めない。
だから、「22を超えてゆけ」と言っている。
22を超えたら34まで進むのでしょう。
これも、私が勝手に解釈してるだけの話ですけどね。
だから、「ハコ(85)ダテの女(ひと)」たちは、
三と五の間に入る太郎の後の世界を担ってる。

あら、十八が透けて観える。
「十八番=おはこ」ですってよ。
ワタシがワタシで在るままをワタシて
「十八番=おはこ」を展開して、13の進化へGO!
それこそが、弁才天の面目躍如でございましょう?
それこそが、弁才天の出世本懐でございます。
おわりははじまりー106「NEO三種の神器はパリを祭る」へ続く。
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