遥かさんのセミナーレポが

途中でしたが、繋がったので

両方の続きとします。

 

・【森本遥かさん設定変更セミナー①】あほくさ〜(^^;;が限定解除してくれる

・【森本遥かさん設定変更セミナー②】今すぐ幸せ♡ってどうやったら思えるの?

・【森本遥かさん設定変更セミナー③】他人の価値観で頭いっぱいな自分に気づくことが最初の一歩。

・【森本遥かさん設定変更セミナー④】自分データを収集するために観察ノートをつける

 

 

・【聖なる香油と女性の成功哲学♡①】女性は「感じること」からスタートです。

・【聖なる香油と女性の成功哲学♡②】幸せも女も「頭の損得勘定」で決める悲しさ

・【聖なる香油と女性の成功哲学♡③】感覚を信じて表現していく

・【聖なる香油と女性の成功哲学♡④】「型にはまらないから」と捨ててきたものを再び拾いに行く

 

 

点点点点点点

 

 

遥かさんのセミナーの

質問コーナーで出た内容で

 

 

2ヶ月前に引越しをしたが、

引越し先の賃貸会社がひどい。

・床が傾いていた、虫が出る

・内容を伝えても取り合ってくれない

という内容がありました。

 

 

遥かさんが

「どうなるのがゴールですか?」

との問いかけに、対して

 

「まともな対応をしてほしい。」

というニュアンスの答えだったと思います。

(部屋自体は気に入っているそうでした)

 

 

遥かさんはその時の受け答えは、

 

「何となく感じたのは、

私は理不尽なことをされる人だ、

と設定しているかもしれません。

あれもされた、何でまた?私ばっかりと

過去のことを忘れない。」と。

 

 

 

このやりとりを聞いていて

「わかるなぁ〜」

「めっちゃやってたなぁ〜」と思う反面

「今ならサッサと手を打つなぁ」と

思う自分もいました。

 

 

「わかるなぁ〜」の方は

かつてなら私もそこで

理不尽なことされたから

「相手」がなんとかするべきだ。

と思って謝罪や対応を求めたと思う。

 

 

でも今は、

まずその環境に身を置くことに

私は我慢できない。

そこが不快ならできるだけ早く

快適な場所に身を置いて安心したい。

→これが本当のゴールじゃ無いかな?

 

 

 

そして、その引っ越した場所は

紛れもなく自分が見て、選んで

自分で契約して決めた場所。

想定外であっても自分で選んだ事実。

(これはパートナーや仕事や環境

全てに当てはまると思う)

 

 

これを自覚していれば、

「やってしまったわ」(認める)

「話できひんわ、この管理会社」

「サッサと出るために手段探そう」

 

 

しかない。

で、この質問者の方は席が隣だったので、

私ならこうするかなぁ〜と↑のことを

伝え、だから「私は理不尽なことされる」

って発想にならないなぁ〜と伝えたら、

 

「そんな考え方の人が身近にいなかった。」

とちょっと驚かれていた感じでした。

 

 

 

私のその時のメモには、

我慢強いと目の前の現実を

そういうものだと受け入れてしまう。

 

と書いていたのですが、

これもまたある意味ダミーで

私の場合は「我慢している」ことを

メリットにしていました。

 

 

このセミナーは会場全体が共鳴してた。

 

 

感覚を優先させるとその状況が

自然と耐えられなくなってきます。

体はこの場所は無理とわかっているから。

 

 

私は、世間で言えば

我慢弱くなっています。

感度が高くなれば、

合わせられないところも出てくる。

 

 

だからその感覚を優先して、

環境などを快適なように

カスタマイズしていく。

(最初理解されないこともあるけれど)

 

 

今では感覚を我慢することが

自己否定だと思ってますが、

でも「感じること」を武器として

振りかざしたりはしない。

 

 

さきこさんの話の中で

「女は神なんだ」と

もっていこうとせずこのまま

認められる強さが女神性

 

 

「女とはこういうもの」を

ジャッジせずフラットに見る

 

 

という表現があったのですが、

このフラットに見ることが

「すべての出来事にも共通して大切」

な感じがします。

 

ジャッジって結局頭(思考)だから。

 

 

 

下に入らない。

被害者にならない。

被害者だからと責めない。

そこをメリットにしない。

↑犯罪の話ではないですよ。

意識の話ね。

 

 

これ私がやってきたことだから

痛いし恥ずかしいし損に

思えちゃうかもしれないけれど、

 

 

凹を「我慢」という形で受けて埋めて溢れた怒りと悲しみを放つのではなく

 

 

凹で常にある豊かさをキャッチして溢れた穏やかな光を放ちたいと思う

 

 

 

そのためには自分のやましさを

直視して、他人の行為を待たない。

察して、とか当たり前でしょ?

ってしない。

 

↑本当の望みの感覚を

できるだけ言語化していく。

ここは言語化する、ちゃんと

本心をスネずに伝える努力は必要。

 

 

これは負けではないです。

私は○○であると伝える義務。

相手は同じ感覚を持っていないから

言葉にしないとわからないだけなんです。

 

 

被害者意識から抜けることは

「大損」と一見思えるけれど

 

誰の何のせいにもせずに

丸裸の自分で体当たりで

自分を大切にできたことが

経験したことが自信になるし

 

 

さきこさんの女性というもの

の話にも通じるけれど

「これでいいということにしませんか?」

という言葉を使えば、同時に

「相手もこれでいいということにしませんか?」

 

 

にできたら、

夫や親や子供や同僚や上司…

相手となる人を加害者にしなくてすむ。

アメーバ真意は確認した方が早い

アメーバ完璧主義からの設定変更②相手の反応までコントロールしたい理由

 

 

そしたら悪者がいなくなる。

(責められなくなるけど)

自分の世界に敵がいない。

無敵になる。平和しかない。

これが対等の世界。

 

 

そして相手への期待なく

自分で選び取ることができる。

これが私が思う「自由」

 

 

相手ありきではなく、

誰のせいにもせず、

自分だけでまずスタートを切る。

(最初は孤独に感じるが

自分が最高の味方だと気づく)

アメーバ完璧主義からの設定変更④自分との信頼関係

 

 

自分との関係

相手との関係

 

対等な関係の1歩の

スタートがそこにあると

思っています。

 

 

そしたら、本当に

今すぐ幸せになります♡

 

 

 

もうバビロンにサポートして

もらうしか無いでしょう♡

 

どこかでこの「執着の手放し」

というテーマが鍵になると

感じてたんだろうな〜〜