《2/4》より

 

 

【ウクライナの正体】

 ロシアのプーチン大統領は、じつは光側の人間です。ウクライナは、かつてはソ連領でしたが、今ではネオナチの国であり、・・・(中略)・・・、ジョージソロスやロックフェラー、さらには英国ロスチャイルド達がバックアップし、人類支配のための生物兵器を地下工場で製造していたのです。オバマやバイデンたちも絡んでいましたが、この事実を掴んだプーチン氏が、2022年2月24日に攻め入りました。

 地下に閉じ込められていた子どもたちを救出したり、アドレノクロム製造工場など33カ所に上る生物兵器製造工場を爆破しました。(p.109)

  《参照》 『ついに来たその時!神仕組みの号砲が響き渡ります』田村珠芳(徳間書店)《前編》

         【ウクライナ】

  《参照》 『ついに宇宙人が最終戦争後のシナリオを用意しました』田村珠芳(徳間書店)

         【アレフ発火役のクーデター】

 このロシアに対して、日本の政府は、これを敵視し、ネオナチ・ウクライナを応援して9千億円以上を提供したり、いろんな義援金を募集しているのです。日赤も、ウクライナ支援金の窓口を担当しています。これを見ても、日本政府や赤十字がDS側であることは明白です。(p.109)

 下記リンクに、日本赤十字社は皇族がトップに立つ民間団体であることを書いておいたけれど、DSがどれほど深く日本に浸透しているかが分かるだろう。というより「日本こそがDSの中核であり中枢である」と理解しておくべき。

  《参照》 『正義という名の洗脳』苫米地英人(大和書房)《前編》
         【日本赤十字社】

  《参照》 『人類への警告⑥ 真の支配者』高山長房《前編》

         【東京都渋谷区広尾3丁目8-8】

 

 

【日本弱体化計画の中の些細なひとつ】

 政府は、2008年から海外留学生を30万名募集しています。彼らには、年額180万円以上が支払われ、返済の義務はありません。日本の学生の奨学金は、すべて返済させられます。

 このように、税金を支払っている自国の学生より海外の留学生を優遇するなど、通常では考えられないことを政府は行っているのです。(p.111)

 日本政府は、中曽根康弘が首相になった頃から、露骨にDS側の動きをするようになっていた。何も知ろうとせず、毎日、寝て・起きて・食って・ひって、モノ・カネのために生きているだけのボンクラ日本国民が気づいていないだけである。

  《参照》  『神国日本vsワンワールド支配者』 菅沼光弘×B・フルフォード×飛鳥昭雄(ヒカルランド)

          【中曽根康弘の正体】

  《参照》  『打つな!飲むな!死ぬゾ!!』飛鳥昭雄(ヒカルランド)《後編》

          【御巣鷹山に出動した「在日コリアン偽部隊」】

  《参照》  『日本の魔界』リチャード・コシミズ(成甲書房)《前編》
          【オヲムの後ろ盾になっていた中曽根と後藤田】

  《参照》  『ヤクザ・リセッション』 ベンジャミン・フルフォード (光文社) 《前編》
          【日本の支配者】

 国会質問に立ったある女性議員が国民への手当について質問していましたが、「手当」を「てとう」と発音しています。日本人ではないため、「てあて」と読めないのです。(p.111)

 潤沢な奨学金を得て、日本政界や官界に進出している在日外国人たちは、日本人が思っている以上に、既にとてつもなく沢山いるのである。ボンクラな日本人の皆さん、このまま「座して死を待つ」のですか?

 

 

【ビールにも酸化グラフェン】

 最近のビールにも、酸化グラフェンが混入されていることをご存じでしょうか。味を美味しくするためではありません。ワクチンと同じ効果を期待しているのです。こんなことを厚生省が音頭を取って許可し、メーカー各社がこぞって人口削減に加担しているのです。

「まさか、そこまでは・・・」と考えている国民が、気づいた時には、自分の命も子供や孫の命も、風前の灯になっているのです。(p.113)

  《参照》  COVID-19の正体「酸化グラフェン」スペインの研究グループ

 かつて官僚は、最も優秀な学生が成る職業と言われていたけれど、すでに20年程前から、優秀な日本人学生は、官僚ではなく民間企業を選ぶようになっていると言われていた。

 今や霞が関には、海外留学生から官僚になった在日外国人がテンコ盛りいるのである。であれば、市販の飲料に人口削減物質を入れる計画を、容易に認可し推進するだろう。

 今回、コロナワクチンを強引に推奨した政治家、官僚、マスコミ関係者は、ほとんどが彼ら、韓国人、在日系なのです。(p.122)

  《参照》  『打つな!飲むな!死ぬゾ!!』飛鳥昭雄(ヒカルランド)《後編》

         【「WGIP/戦争罪悪感プロジェクト」:戦後の在日朝鮮人の役割】

         【小泉純一郎以降の日本】

 

 

【「体主霊従」ではなく「霊主体従」へ】

 さて、進化した異星人が地球人に伝えたかったことは、何でしょうか。

「宇宙の法則」では、その人がどの惑星に住もうとも、「人間の基本的義務は、精神性を発達させること」と決定されているということです。

 地球では、・・・(中略)・・・肉体を重視していますが、これは間違いです。・・・(中略)・・・。自分の心を磨けば磨くほど、肉体に重荷を負わされることが軽減され、より敏速に生のサイクルを通して進化してゆくのです。(p.167)

 精神性の向上を目指すなら、「霊主体従」(アセンション)に即している。

 物質性(肉体性)を重視するだけなら、進化拒否となる「体主霊従」(ディセンション)側である。

 それぞれの人間がどちらを選ぼうと全く自由であるけれど、地球自体は既にアセンションすることを決定している。

  《参照》  『縄文からまなぶ33の知恵』はせくらみゆき(徳間書店)《後編》

          【精神物質文明へ】

 

 

【銀河連合・トランプ・プーチン・地球アライアンス】

 21世紀の今日、いよいよ奇跡の時代の始まりです。奇跡を起こされたのは創造主であり、その意を受けた銀河連合、そして、その指示に基づいて実行したトランプさん、プーチンさんはじめ、地球のアライアンスの皆さん達です。

 その経緯を知っていなければなりません。忘れてはなりません。(p.192)

 その経緯を書き出すのはメンドクサイから、下記リンクで代用。

 《参照》 『裏天皇、八咫烏、南朝系、今こそ天皇家の真実を話そう』張勝植(ヒカルランド)《3/3》

        【トランプとプーチン】

        【世界幕府の両翼】

 《参照》 『偽キリストはAiと共に、バチカンに現れる!』保江邦夫(青林堂)《3/3》

        【プーチンは光の勢力側】

 

 

【スイフトからQFSへの移行】

 ドルを海外送金する場合、これまではFRBを通じて、そこへ手数料を支払って行うスイフトシステムでしたが、これをQFS、すなわち量子金融システムに変えました。

この取引に使われる量子コンピューターには、宇宙技術が取り込まれており、従来のスーパーコンピューターで丸2日かかる計算を、僅か12秒で終えると言われています。・・・(中略)・・・。

日本でも、みずほ銀行を皮切りに、郵貯銀行でも切り替えが静かに行われました。三菱、三井、住友などの財閥系銀行はこの切り替えに応じなかったと言われていますが、その場合は海外送金ができなくなります。・・・(中略)・・・。日銀も、切り替えに応じず、遮断されたそうですから、やがて機能出来なくなって、廃止されるのではないでしょうか。(p.203-204)

  QFS(クウォンタム・ファイナンシャル・システム=量子金融システム)については下記リンクに。

 《参照》 『金融のしくみは全部ロスチャイルドが作った』 安部芳裕 (徳間書店)

       【問題を引き起こした考え方と同じ考え方をしているうちは・・・】

 《参照》 ジュリアン・アサンジ:QFSの展開が到来、エリートたちは秘密会議で争奪戦

 

 

【RVとGCR】

 QFSが可能になれば、次にRVが実施されます。

 RVとは、前述したように、アメリカが戦争を仕掛けた結果、国力が衰えて、自国の貨幣価値が暴落した国に対して、それを元に戻す取り組みです。イラク・ディナール、ベトナム・ドン、インドネシア・ルピアなどが対象になります。

 そして、実行されるのが、GCR、すなわちグローバル金融リセットです。

 今までのドルが使えなくなるのです。DSたちが貯め込んだ膨大なドルが紙屑になるのです。円も元も同じことが起きます。全ての紙幣は、金(ゴールド)に裏付けられたものに置き換えられるのです。(p.204-205)

 「何でこれらの事が行われる必要があるのか、テンデ分かんない」という方は、下記リンクをそこにリンクされているものも含めて全部読んでください。

 《参照》 『金融のしくみは全部ロスチャイルドが作った』 安部芳裕 (徳間書店)

        【利子が強制する経済成長という首絞め金融システム】

        【通貨発行権】

        【問題を引き起こした考え方と同じ考え方をしているうちは・・・】

 

 

 

《4/4》