《前編》 《中編》 より

 

 

【「WGIP/戦争罪悪感プロジェクト」:戦後の在日朝鮮人の役割】

 マッカーサーの背後にいたのがロックフェラー(ドイツ系は噓)のアシュケナジー系ユダヤで、8~9世紀にかけてユダヤ教に改宗しユダヤ人になった宗教的白人種だった。

 彼らは、本物の血統的ユダヤ(ヤハウェの民=ヤ・ゥマト)の存在を恐れつづけ、地上から消し去るか、徹底的に抑え込んで二度と立ち上がれなくするかどちらかだった。

 (第二次大戦で)ヤ・ゥマトを根絶やしにできなかったため、代わりに日本人を支配する階層に日本人と似た在日朝鮮人が多用された。

 それを「WGIP/戦争罪悪感プロジェクト」といい李承晩に「竹島」を与えたマッカーサーは、韓国が日本を徹底的に責め立て蔑むよう指導、傀儡の自民党から韓国へ莫大な援助金を半永久的に支払わせると密約した。(p.128)

 下記リンクの『7項目の確認事項』は、密約された援助金の一例だろう。

   《参照》  『同和利権の真相』 寺園敦史・一ノ宮美成 (宝島社) 《前編》

             【 『7項目の確認事項』 】

 日本に寄生している在日朝鮮人関連リンクの大元リンクを一つ付けておきます。

   《参照》  『探そう!ニッポン人の忘れもの』 フジテレビ (扶桑社)

              【「規制・規則・法律には絶対に従うべき」と思い込む愚かさ】

 

 

【小泉純一郎以降の日本】

 その後、アメリカは朝鮮系の小泉純一郎を自民党総裁に押上げるため、邪魔な日本人の自民党国会議員を次々と「抵抗勢力」に認定させ、そこへ日本名にロンダリング(洗浄)した在日コリアンを次々と選挙区に落下傘降下させ、自民党から邪魔な日本勢力を一掃した。(p.129)

   《参照》  『リチャード・コシミズの未来の歴史教科書』 リチャード・コシミズ (成甲書房) 《後編》

             【済州島発、日本経由、北朝鮮行き】

             【在日朝鮮人ネットワーク】

 と同時に、竹中平蔵を経済財政政策担当大臣にして「富める者が富めば、貧しい者も自然に豊かになる」嘘の「トリクルダウン理論」で日本人を騙した。

 実際、大企業を優遇した竹中の理論は、「正社員」を減らし「契約社員」「派遣社員」を激増させて「中流層」を日本から激減させた。

 一方、優遇された大企業は小泉改革で得た莫大な利益を「内部保留」「タックス・ヘイブン(租税回避地)」に蓄え、労働者にはほとんど回さなかった・

 結果、日本人はどんどん貧しくなり、労働者は結婚できない状況に置かれ、当然、少子化も止まらなくなった。(p.129-130)

 分かり切ったことだけれど、これは今日のコロナ騒動にもつながっている事なので、書き出しておいた。

 

 

【御巣鷹山に出動した「在日コリアン偽部隊」】

 当時、御巣鷹山(今は正式名になっている)は正式ではなく、地元の救援隊を混乱させる目的で、墜落現場は不明とする中、秘密裏に集合して出動した“偽自衛隊”が墜落現場に到着、当時はまだ大勢が生きていたが「火炎放射器」で二度焼きにして次々と殺していった。

 のちの現場検証から、墜落時のジェット燃料の火災にはない「火炎放射器」の燃料の一つ「タール」が全所に残っていた。

 彼らは自衛隊の服装以外は所属部隊を示す襟章もない「在日コリアン偽部隊」で、アメリカ大使館のCIAが御巣鷹山に送った人間だったが、小学校の校庭に一時集合したところを村人が撮影している。

 その後、現場到着した自衛隊の一人が偽自衛隊に近づいた際に射殺され、このニュースが「待機命令に反して救出を急いだ自衛隊員を射殺!!」として流され、後に自殺へと変わる。

 当時は自民党の「中曽根内閣」の頃で、・・・(中略)・・・、相模湾上で試運航中だった護衛艦「まつゆき」が誤って発射した艦対空ミサイルが「JAL123便」の尾翼を直撃、2機の自衛隊の「ファントム機」が追尾する中、ダッチロール状態で墜落、中曽根首相の独断で「アメリカ大使館(極東CIA本部)」が動いた。(p.220-221)

 御巣鷹山は中曽根の選挙地盤である群馬県の山中。警察官僚から日本国の首相に成りあがった中曽根康弘というオッサンの出自を知らない方は、下記リンクをどんぞ。

   《参照》  『神国日本vsワンワールド支配者』 菅沼光弘×B・フルフォード×飛鳥昭雄 (ヒカルランド)

              【中曽根康弘の正体】

 

 

【在日コリアン特権階級】

 これは日本人奴隷化を計画したマッカーサーの思惑通りで、戦後、GHQの下部組織「CIE/民間情報教育局」が計画した大企業に在日コリアンを無試験で入れる「在日就職枠」が駆使された。

 それを「GHQ」を引き継いだ「アメリカ大使館(極東CIA本部)」が徹底させた結果、全国の大学、大企業、新聞社、TV局、警察、芸能界どころか、霞が関、政界まで朝鮮民族が占め、李氏朝鮮系の安倍内閣が2万人規模の韓国人を大企業に就職させたため、いずれ日本人は彼らの下で働く下僕か労働力を提供する奴隷となる。(p.130)

 在日コリアンの就職に関する特権階級ぶりだけが書かれているけれど、それどころか、在日コリアンは、月額50万円ちかくの給付金を受取れる仕組みも遥か前から存在していることや、在日しか入居できないマンションが札幌にあるということが、ベンジャミン・フルフォードさんの下記リンク動画で語られている。

   《参照》  【在日特権についてご存知ですか?】Q&A Session Part53 巫女×Benjamin Fulford

 そこへ「新型コロナウイルス」のパンデミックが世界規模で襲い、比較的小さな被害で済んでいる日本で、アメリカの傀儡である自民党と、アメリカにカルト指定を解いてほしい創価学会・公明党は、弱小店舗や中小企業を根絶やしにする「PCR検査」を全国に拡大させ、結果として出てくる感染者数に怯える日本を作り上げている。(p.130-131)

 世界支配者(イルミナティ)の庇護下にある在日コリアン上層部が、使い捨て日本人を眺め降ろす近未来社会が、着々と完成しつつあるってこと。

 

 

【「WGIPの完成予定シナリオ】

 その(「WGIPの)最後の一手が、東京の「アメリカ大使館(極東CIA本部)」が韓国と手を組んで企てる天皇徳仁陛下を「国賓」として韓国に呼ばせ、その途中か戻りの飛行機事故で崩御させることではないか。

 その後、既に皇位継承を前から否定してきた秋篠宮文仁親王が自らを「上皇」(現・上皇が崩御することを前提)に格上げ、李氏朝鮮の小室圭(海の王子)が秋篠宮の長男の悠仁親王が成長するまで天皇(準天皇)となる仕掛けであろう。

 そのときの総理大臣が朝鮮民族の小泉進次郎にする計画で、これで祭政一致の「ヤングコリアJAPAN」が完成し、マッカーサーが夢見た「李氏朝鮮JAPAN+韓国+北朝鮮」の朝鮮民族三位一体が完成、日本人はアメリカと朝鮮民族に尽くすだけの下層民扱いとなってしまう!!(p.137-138)

 どうです、これ? 

 コロナであろうと、そうでなかろうと、「ワクチンなんて全部ダメに決まってるじゃん」のチャンちゃんにとっては、こっちの方がズット気持ち悪い不快な話に思える。

 秋篠宮は、CIAが連れてきた李氏朝鮮の血族ですよ。

 今上天皇陛下とは兄弟なんかじゃありません。

 マスゴミどもが小室圭ごとき傀儡の報道に躍起になっている理由がよく分かるでしょ。

 日本人を小馬鹿にしきったこのぶっ飛びシナリオ。

 日本神霊界を甘く見ていすぎでしょう。

   《参照》  『偽キリストはAiと共に、バチカンに現れる!』保江邦夫(青林堂)《3/3》

             【新天皇とトランプ大統領】

   《参照》  『卑弥呼と天照大御神の復活』松久正(青林堂)《後編》

             【壊されている国ほど・・・】

 

<了>

 

 

飛鳥昭雄・著の読書記録