【終了しました】オンラインイベント「フットの日 家族で足育」
このイベントは開催を終了いたしました。多くの方のご参加をいただき、心より感謝申し上げます。開催報告の記事はこちらです。フットの日(2/10)と協会発足(2/13)を記念して2013年より毎年開催している恒例の足育イベント。2022年も昨年に引き続きオンライン(Zoom)にて開催いたします。3月末日までアーカイブ配信も行いますので、ぜひご覧ください。■「フットの日 家族で足育」開催概要● 内容第一部:靴ジャーナリストの大谷知子先生による講演「幼児期に育まれる健康な足育てと正しい靴の選び方について」第二部:足育アドバイザーⓇの中尾純哉(理学療法士)による親子たいそう● 日時2022年2月13日(日)13:00~16:00(アーカイブ配信2月末日3月末日まで)● 場所参加…ご自宅からZoomにて配信視聴…ご自宅からYouTubeにて● 参加費1,000円● お申し込み方法専用フォームにてコロナの影響でこの2年間、子ども達の運動量は確実に減少しています。しかし、子ども達の成長は待ってくれません。大人の知識が子ども達の成長をサポートできます。家族でお家で楽しみながら一緒に足育しませんか?身体の土台となる足作りを家族で一緒に楽しみましょう。第一部:靴ジャーナリスト 大谷知子先生ご講演 「幼児期に育まれる健康な足育てと正しい靴の選び方について」講師プロフィール大谷 知子(おおや ともこ)靴ジャーナリスト。1953年、埼玉県生まれ。靴業界誌「靴業界(現フットウエア・プレス)」を皮切りに、靴のカルチャーマガジン「シューフィル」(1997年創刊)の主筆を務めるなど、靴の取材・執筆歴は約40年。ビジネス、ファッション、カルチャー、そして健康と靴をオールラウンドにカバーし、1996年に出版した「子供靴はこんなに怖い」(宙出版刊)では、靴が子どもの足の健全な成長に大きな役割を果たすことを、初めて体系立てた形で世に知らしめた。現在は、フリーランスで海外を含め取材活動を行い、靴やアパレルの専門紙誌に執筆。講演活動も行っている。著書は、他に「百靴辞典」(シューフィル刊)がある。 大谷先生には、日本足育プロジェクト協会の設立当初から相談役として助言をいただいています。講演の後半には、協会理事長の玉島麻理とのパネルディスカッションも行い、足育の”これまで”、そして”これから”についても、お届けしたいと思います。また、大谷先生のお話をお届けできる貴重な機会ということで、参加者の皆様との質疑応答の時間をしっかりご用意しました。2月13日の当日にご参加いただくと、大谷先生に直接質問をしていただけます。わが子の靴選びについて、保育・教育現場での靴についてなど、皆様の質問をお待ちしております。第二部:親子の足育実践足育アドバイザーⓇ中尾純哉(理学療法士)による親子たいそう講師プロフィール中尾純哉(なかお じゅんや)足育アドバイザー®理学療法士キッズピラティスインストラクターコオーディネーショントレーナー体軸ファシリテーター講師からのメッセージです。~親子のふれ合い時間を楽しいひとときに~子どもとのかけがえのない時間を楽しく過ごし、親子共々、心に残るようピラティス、コオーディネーショントレーニング、体軸体操の要素を取り入れた、からだ遊びを提供します。特別なことはしません。子どもにとって誰と遊ぶか、ふれ合うかが大事だと思っています。ふれ合いはふれ愛。■「フットの日 家族で足育」開催詳細● 内容第一部:靴ジャーナリストの大谷知子先生による講演「幼児期に育まれる健康な足育てと正しい靴の選び方について」第二部:足育アドバイザーⓇ中尾純哉(理学療法士)による親子たいそう● 日程2022年2月13日(日)(録画配信3月末日まで)● 時間13:00~16:00第一部 大谷知子先生講演 13:00~15:00第二部 親子たいそう 15:10~16:00※当日の質疑応答など状況により、第二部の時間が前後することがあります。● 場所ご自宅からオンラインで参加OK(Zoom)● 参加費1,000円● 申込みの流れ(1)専用フォームにてお申し込み(2)決済案内のメールが到着(3)参加費のご決済(クレジットカードまたは振込)(4)ZoomURL案内のメールが到着★当日(2/13)に参加を希望される場合は、2/11(金)までにお申込みください。