レーズン入りの食パンのようでも、
パイ生地でつくられたレーズンパイ
神戸御影生まれのドイツ菓子
ケーニヒスクローネらしさあるレーズンパイです。
商品名に惹かれ、タカシマヤ大阪店で買った
ケーニヒスクローネのレーズンパイ。
神戸と大阪の一部地域での限定販売とされているようです。
長さは、およそ15cmの1.5斤よりやや小さめですが、
食パンのようでも、食パイ!?
香ばしく焼かれた生地は、パイ生地です。
切れ味は、食パンそのものですが、皮がふつうの食パンとは違うようで・・・
それもそのはず、ケーニヒスクローネのパイを巻いて焼かれたレーズンパイだからです。
3cm以上の超厚切にして・・・
おなじ食べるなら、サックリ食感を大いに楽しみたいもの
やはり関西人ですから(笑)
厚みがちょっと違うようですが(苦笑)
トーストすることにより、パイ独特の食感が楽しめるレーズンたっぷりのパイです。
トーストすれば、食べなくても 目に見えて食感ある生地の質。
焼いてこそ、パイ本来のおいしさ味わえます。
バターをたっぷり塗って
フレッシュなバターの香りが
コーヒー・紅茶よりか牛乳がおいしさを引き立ててくれるようです。
まさしくパイというべき質感
レーズン入りのパンのようでも、パンにはない食感の良さ。
カリカリ!サクサク!ふんわり~♬ ハーモニー奏でるおいしさ。
きめ細かなふわふわ食感も、パンとは別物です。
スイーツのケーニヒスクローネだけあって
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