子供の頃から大好きでよく食べていた
ユーハイムのフランクフルタークランツ
ケーニヒスクローネにもあるクランツ
どちらも神戸のドイツ菓子。
ケーニヒスクローネのクランツ カットでスイーツしました^^
神戸御影生まれの洋菓子店
ケーニヒスクローネ のクランツカットは、
2~3人分の食べきりサイズの大きさです。
ドイツ語で花輪を意味する Kranz(クランツ)
ケーニヒスクローネ(Königs Krone)とかぶって王冠なんでしょう。
リング状になっていないのでクランツらしさはないようですが、
ケーニヒスクローネのクランツは、
ナッツが絡ませられ、ほろほろと崩れ落ちる香ばしさある風味です。
スポンジとスポンジにサンドされている
バタークリームは、横に3本。
この芳醇なバタークリームがアクセントとなり
なめらか生地のおいしさ引き立てています。
ほどよい甘さの純白シュガーに、ふわふわの生地はさすがにクランツ。
くちどけのいいなめらかさに、バタークリームの深みある味わいと
クラッシュアーモンドの香ばしさはたまりません^^
ユーハイムで昔から親しんだクランツだからこそ、美味しさ ひとしおです。
生地とクラッシュアーモンドがほろほろ崩れるのは、
ユーハイムもケーニヒスクローネもおなじ。
これがクランツの特徴であり、
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