今週最終回を迎えた『若是一個人(幸せのエチュード)』の続きで自動的に録れていた台湾ドラマ『用九柑仔店(いつでも君を待っている)』。3度目か4度目かの視聴を始めました。このドラマ、台湾語多めではありますが、『若是一個人(幸せのエチュード)』のようないわゆる「台湾語ドラマ」ではないので、中国語も聞けます。そのかわり、悲しみ要素がちょっと多め。でもしみじみと、じんわりと、あたたかい、いいドラマです。
昨日(第2集)も号泣、おいおい泣きました。おじいちゃん(阿公)の若い時を演じる王柏傑がやっぱりすごい!イケメンなのに超演技派。私の中では莫子儀(モー・ズーイー)と並んでイケメン演技派の2代巨頭。台湾の俳優さんの中でもベスト1(この二人は甲乙つけがたい)です♡
最初のインパクトはやっぱり台湾映画『九降風』(2008)ですね。これで世間からも私からも大注目!
台湾映画『阿ma的夢中情人』(2013)でも、『軍中楽園』(2014)でも、脇役なのにすごい存在感!本当にいい味だしていました。
一番はまったのは、台湾ドラマ『人際関係事務所』(2018)の丁丁。本当にこのドラマは大好き。一番好きかもなあ。
『比赛开始』(2009年)や『罪夢者』(2019年)にも出ています!




