スマホで商品写真を撮るときに考えること
「AIDMA(アイドマ)」を意識する
AIDMAとは、
人が商品やサービスを購入するときに考えることを
モデル化したマーケティング用語。
これが写真にも当てはまります。
綺麗に撮るよりも、
ここの流れを考えることが大事!!
・Attention
注目!人の目にとまる
「あ、なんだろ」
・Interest
魅力を伝えて興味をもつ
「ふーん、すてきやん」
・Desire
購買意欲を高める
「ほしいかも」
・Memory
ブランドイメージや利用シーンを記憶してもらう
「へー、こういうのアリよな(妄想)」
・Action
安心して購入してもらう
「ポチッとな」
この流れを理解して撮るためには、
商品の魅力やブランドの世界観を
カメラマンがきちんと理解していることが大切。
だけれど、カメラマンって職人だから、
あまり詳細を知ろうとしないって、ほんとよく聞きます。
私も商品撮影のために、
何度もミーティングに呼ばれるのは嫌だった。笑
だから、思う。
商品を作った人が撮れたら
想いがのった写真になる。
中小企業、個人事業主は
商品の写真や、SNSに載せる写真は
自分で撮れるようになるといいですよね^^
《商品写真の考え方》
⭐️ 職人気質の人が商品・サービスを売るときに考えて欲しいこと
⭐️ 「売れないなぁ」と悩んだら、まずは考え方を変えてみよう!
《お客様の声》
スマホで売れる商品写真を撮るコツが手に入ります
「写真を変えただけで、売上が3倍になった」
「スマホで撮ったのに、問い合わせが90倍に」
そんな変化が起きたのには、ちゃんと理由があります。
✅ 売れる商品写真に必要なのは、センスではなく“設計”
✅ 想いを“伝わる写真”に変えるためのコツ
✅ その順番と考え方
これらをまとめてお話ししている、無料のセミナー動画を
LINE登録後にお届けしています🎁
写真を変えて、ビジネスを動かしたい方へ。
スマホでも「売れる写真」は撮れます。まずはここからスタートしませんか?
👇こちらからLINE登録して、今すぐ動画をチェック👇
《商品写真の基本テクニック》
【構図】
【光】
【動画あり】夜しか撮れない…それでも“売れる写真”を撮る方法!
【ボカす】
ボカした写真を撮りたい!ボケの効果とボカし方(一眼/スマホ)
【歪み】
【ピント】
スマホで綺麗に撮るなら超重要!ピントをきちんと合わせるためにすること
【明るさ】








