売れる商品があるのに、
なぜ、あなたの写真は選ばれないのか。
それは、
「写真が下手だから」ではありません。
あなたの想いが、
選ばれる形に翻訳されていないだけです。
あなたの中には、
ちゃんと価値がある。
ちゃんと理由がある。
ちゃんと、選ばれるだけの背景がある。
ただ、それが
写真という「入口」で
正しく伝わっていない。
あなたの「想い」を
一時的な集客ではなく、
選ばれ続けるブランド戦略へ。
一枚の写真で、
「比較されずに選ばれる状態」をつくる。
選ばれ続ける世界観をつくる
ブランド再構築フォトコンサル
写真をきっかけに、
お問い合わせが90倍
売上3倍。
売れ残っていた商品が完売。
そんな変化が、実際に起きています。
ただし、はっきり言います。
ビジネスを動かしたのは、
写真そのものではありません。
変えたのは、
「撮り方」ではありません。
何を、誰に、どう選ばせるか
その判断の軸です。
・何を伝える写真なのか
・誰に選ばせたいのか
・なぜ、この一枚なのか
この軸が入った瞬間、
写真は「なんとなく」から抜け出し、
ビジネスを前に進める道具になります。
本当に、それは「写真の悩み」ですか?
私は毎日のように、こんな声を聞きます。
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商品には自信があるのに、伝わらない
-
見様見真似で撮っているが、正解がわからない
-
投稿しても反応が薄く、心が折れそう
-
写真に時間をかけているのに、売上に直結しない
でも、ここで一度だけ
問い直してほしいんです。
それ、本当に
写真の問題でしょうか?
実際にヒアリングしていくと、
問題の本質が見えてきました。
ほとんどの場合、問題はここです。
ほとんどの場合、問題はここです。
「どの魅力を切り取り、
その一枚で、何を選ばせたいのかが決まっていない」
つまり、
-
伝えたい価値が言葉になっていない
-
世界観が「雰囲気」で止まっている
-
人の真似で撮っている
-
写真・文章・発信がバラバラ
撮り方を増やしても、
ここが決まらない限り、
写真は一生ブレます。
(受講生がスマホで撮影した写真)
写真が「ビジネスを動かす」とき
写真に
世界観と判断基準が入ると、
業界は関係なく、結果が動き出します。
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エクステリア企業:問い合わせ90倍
-
お弁当屋:EC客単価1.7倍/来店増
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文房具:クラウドファンディング350万円
-
ジュエリー作家:ふるさと納税返礼品に採用
-
セラピスト:イヤーカフ即日完売
-
紅茶のネットショップ:売上3倍
これは奇跡ではありません。
「選ばれる理由」を
写真で語れるようになっただけです。
(受講生がスマホで撮影した写真)
なぜ「ビジネスフォトコーチング」なのか
とある企業で商品を撮影していると、
社長がこんな言葉をつぶやきました。
「プロの写真はクソだ。
それを作ったやつの写真が一番なんだよ」
乱暴な言葉です。
衝撃でした。
でも、傷ついたわけじゃない。
本質を突いていました。
「それ、私もずっと思ってた!」
ずっと感じていた違和感が、言語化されてスッキリしたんです。
綺麗な写真は、プロなら撮れます。
でも、
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心が動く
-
比較せずに選ばれる
-
何度も見返される
そんな写真を撮っているのは、
商品に一番責任を持っている人です。
商品写真も、同じ。
作った人が、
想いと判断を持って撮った写真のほうが、
圧倒的に売れる。
だから私は、
「代わりに撮る」ことをやめました。
想いのある人が、
自分で「選ばれる写真」を作れるようになる。
そこから、ひたすら試行錯誤を重ね、
実際に売上に結びつく写真の仕組みを形にしてきたのが、
この【ブランド再構築フォトコンサル】です。
(受講生がスマホで撮影した写真)
たくさんの方をサポートさせてもらって
「私が撮るより、本人が撮ったほうが売れる」
これは正しいと断言できます。
あなたの商品を一番魅力的に撮れるのは、あなたです。
お客様が「一目惚れする瞬間」は、設計できる
お客様が
「これだ」「探してたのは、これ」と感じる瞬間は、
偶然ではありません。
世界観と、選ばせたい相手が
ピタッと噛み合ったときに起きる現象です。
この瞬間が起きると、
お客様は「購入者」ではなく
あなたのブランドを選び続ける人になります。
-
値下げしなくても選ばれる
-
リピートが自然に起きる
-
「この人から買いたい」が生まれる
だからこそ必要なのは、
世界観を“雰囲気”で終わらせない設計です。
(受講生がスマホで撮影した写真)
センスではなく、再現できるセオリー
世界観を設計したら、
あとは撮るだけ。
必要なのは、
才能でもセンスでもありません。
「売れる写真に共通する原理」だけです。
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なぜこの構図なのか
-
なぜこの角度なのか
-
なぜこの距離感なのか
理由がわかれば、
迷いは消えます。
写真は、
毎回ブレない“判断”の積み重ねになる。
実際、それだけで問い合わせが90倍に増えた商品もあります。
(受講生がスマホで撮影した写真)
「スマホしかない」ではなく「スマホだからこそ売れる」
これまでご覧いただいた写真は、
すべて実際にクライアントがスマホで撮影した写真です。
「一眼レフを使いこなせなかった」と落胆の声を聞きますが、
「それ違うっ!!!」と強く言いたいんです。
商品撮影では、スマホのほうが撮れます。
スマホのクッキリした描写は商品写真向きなんです。
また、スマホの中で撮影、編集、投稿まで完結できます。
今までのカメラマンのように
Photoshop(プロが使う編集ソフト)をマスターする必要もありません。
さらに、「撮らなきゃ」という心のハードルが低く、
日常の中で気軽に撮影できるのがスマホの最大のメリット。
スマホは、
「撮らなきゃ」を
「撮れる」に変えてくれます。
(受講生がスマホで撮影した写真)
これは「写真教室」ではありません
これは「写真教室」ではありません
-
きれいに撮るための講座ではありません
-
テクニックを増やす場でもありません
扱うのは、
選ばれ続ける世界観を
写真と言葉で設計する力。
・撮る前の設計
・判断基準の言語化
・写真と文章の接続
・発信の一貫性
ここまで踏み込みます。
(受講生がスマホで撮影した写真)
個別相談をおこなっています
「写真を変えただけで、売上が3倍になった」
「スマホで撮ったのに、問い合わせが90倍に増えた」
そんな変化には、必ず理由があります。
それは、
写真を変えたからではなく、
ブランドの設計を見直したから。
この個別相談では、
あなたのブランドやサービスを題材に、
「なぜ今、選ばれていないのか」
「どこを整えれば、伝わり始めるのか」
その設計のズレを一緒に確認します。
👇こちらからお申し込みいただき、高成約への設計図を一緒に作りましょう。
講師の紹介
営業と広報、マーケティングの部署を経て「人が動く理由」に興味を持つ。
30歳でフリーランスのフォトグラファーとしての活動開始。
これまでにのべ一万人を撮影。科学的・学術的な根拠をもとに「写真の撮られ方」を書いた『自分史上最高にかわいく写る シンデレラ・フォトレッスン』を出版。
“写真は人を笑顔にするコミュニケーションツール”という考え方のもと「フォトコミュニケーション®」を提唱し、教えた人数は30,000人を超える。
高校や大学、企業や行政などで写真の指導を行う。
「SNS時代の写真で選ばれる強いブランディング」をコンセプトに、写真の力で企業やサービスの価値を高め、ファン化、集客や販促の支援を得意とする。クライアント企業は、中小企業を中心に、飲食店、アパレル、小売業、商業施設、広告会社など多岐にわたる。
NHK「あさイチ」「おはよう日本」、フジテレビ「ノンストップ」など情報番組や、日本テレビ「ぐるナイ」などのバラエティ等のテレビでも写真撮影術の紹介を積極的に行っている。
《ブランド再構築フォトコンサルについて》
⭐️【コンサルへの想い】『いいものが本当に売れる世界』を、写真でつくりたい。
⭐️「詐欺」と言われた日。それでも、私は“あなたが撮った方が売れる”と伝えたい。
商品撮影を教えてきた実績
法人>
飲食店、工務店、リフォーム業者、エステ、革小物の工房
パン屋、花屋、幼児教室、保育園、英語教室、農家、酒屋、美容院、ネイルサロン
観光協会、デザイン事務所、旅館、ホテル、輸入業など
個人>
ブロガー、ライター、HP制作
コーチ、講師、canva講師、ハンドメイド作家
飲食店のコンサルタント(店舗の外観、店長のポートレート、メニュー撮影の指導)
SNSコンサルタント(Instagramの指導)
感想
実際に学んだ方の感想です。
毎日問い合わせがきています!
戸髙文晴さん(エクステリア会社社長)
ビジネスフォトマスターコースを受講して、本当に良かったです!
うちの会社はカメラ初心者ばかりだったんですが、スマホの撮影技術を学んだだけで、社員の意識が変わりました。以前は問い合わせが月に1回あるかどうかだったのが、今ではほぼ毎日問い合わせが来るようになったんです。
「1枚に1メッセージ」という教えが特に心に響いて、商品の魅力をシンプルに伝えることができるようになりました。
また、真由さんの教えは思いを込めた写真撮影の重要性を再確認させてくれて、経営者や商品の開発者の思いが写真に反映されることの大切さを実感しました。
写真の技術だけでなく、会社全体の士気も上がりました。
ただみんなで写真を撮っていただけなのに、今までバラバラだった意識が一つになり、全員で「よし、これを売ろう!」っていう空気が出てきたのが本当に大きな収穫でしたね。
写真を通じて商品に込めた想いを伝える力が、こんなに大事だとは思いませんでした。

坪田真子さん(心理カウンセラー)
真由さんの講座を受講して、写真が劇的に変わりました!
以前は、素人感が抜けず悩んでいましたが、講座で学んだ「光は一つ」の基本を理解するだけで、写真の質が大きく向上しました。
特に、光による色の差に気付いたときの驚きは忘れられません!!
また、真由さんはお金をかけずに工夫する方法を教えてくださり、「これは100均でいいよ」と手頃なアイテムで十分に対応できました。
ちゃんとしたものを購入しなければならいと思い込んでいたので、驚きました。
誰から習うというのは重要です。
以前習ったカメラマンさんは、光の当て方(ライティング)はかりだったので、スマホでは難しかったのですが、もっと本質的なことを教えてくれました。
講座後は写真撮影が楽しくなり、サイトのオープンも無事に迎えることができました。
今後もこの知識を活かして、さらに素敵な写真を撮りたいと思います。
嶋津 美智子さん(エクステリア会社広報)
庭の様子を撮影したり、オリジナルポストの広報を担当しているんですが、スマホでの写真撮影にずっと苦労していました。
講座を受講して一番感じた変化は、「1枚に1メッセージ」を込めることの重要性に気づけたこと。
以前は情報が詰め込みすぎて、ぼやけた写真が多かったのですが、今は丁寧に魅力を引き出せて伝えられるようになりました!!
光の加減やシチュエーションも考慮し、何度も撮り直し、添削してもらうことで、写真の質が確実に向上しました。
ありがとうございます!
普段の生活でも、構図を意識して写真を撮るようになったり、撮影の楽しさが格段に増しました。
インスタで会社の植物を発信しているのですtが、楽しみになりましたし、これからもこの学びを活かしてもっと上達したいと思っています。
写真を通じて日常がより豊かになり、とても感動しています!

木村淳さん(コワーキングスペース経営)
今回、まゆさんの講座を受講して、本当に仕事に役立つスキルをたくさん学びました。講座を受ける前は、どうやって写真を撮れば良いのか全然分からず、ただ自己満足で撮っていただけでした。でも、講座で「1枚に1メッセージ」という教えを学び、それが本当に重要だと気付きました。
今では、仕事用の写真を撮る時、プライベートの写真を撮る時も構図やフォーカスをしっかり考えるようになり、自然と良い感じに撮れるようになりました。また、ライトにビニール袋を被せるなど、手持ちの道具を活用する方法も教わり、目からウロコでした!
講座を受けた後は、Instagramやホームページで写真を更新し続けることの大切さも実感しています。特にビジネスアカウントとしての一貫性を保つために、適切な写真選びにも注意するようになりました。
講座を通じて写真撮影が楽しくなり、もう写真で困ることがなくなった、というのが心強いですね。
まゆさん、本当にありがとうございました!
このコース、凄くて楽しすぎます!
真由さんが今まで培った技術を惜しみなく出してくださるので、もっと写真撮りたくなります。
ビジネスフォトマスターコースを広報担当の社員で受けさせていただいて
社員の士気が上がってきたことに驚きを感じています。
今まで自分一人で商品のコンセプトや形状を考えていた経緯を
社員から質問されて、商品開発ストーリーを話しただけなのに
会社の歴史をシェアできた気がしています。
商品が売れる写真を撮っているだけなのに、同じ方向に向かって会社を良くしたい!
そんな思いを共有できている気がしています。
四苦八苦しながら社員教育してきた15年
経営者としていままで一人ぼっちでさみしかった15年。
ずっとうまくいかなかったことが写真を撮るだけで劇的に変わったことが
何よりもうれしく思います。
これからは皆で一緒に作り上げる会社に成長しそうで楽しみです。
真由先生は神ですね。同志になっていただけてありがたく思っています。
引き続きよろしくお願いいたします。
▶︎感想の全文はこちら
Q&A
Q:スマホが古いんですが、大丈夫ですか?
A:はい、大丈夫です。
スマホは新しい機種のほうが表現力が上ですが、
古くても結構撮れます。
ただ「らくらくフォン」のようなカメラ機能が調整できない機種は
難しいかもしれません。
自分の機種は対応できるかわからない場合は、相談してください。
iPhoneX撮影。
Q:物販スクールで学びましたが、成果が出ませんでした。本当に売れる写真が撮れるようになるのか不安です。
A:物販スクールと方向性が異なります。
はい、ご安心ください。
この講座は、物販スクールとはアプローチの根本が異なります。
多くの物販スクールでは、売れる商材をどう見つけるか、
商品をどのプラットフォームで売るかといった
「販売方法」や「仕組み」中心の内容がメインです。
一方、ブランド再構築フォトコンサルでは、
あなたの商品やサービスに込めた“想い”を、
写真を通じてどう「価値あるブランド」として伝えるかに焦点を当てています。
つまり、すでに商品がある方にとって、
「どう見せるか」「どう届けるか」を整えることで、
“選ばれる理由”を写真でつくっていくプログラムです。
写真の技術だけでなく、
✔ 魅力の言語化
✔ 世界観の設計
✔ ブランドの一貫性
…こういった土台から整えていくからこそ、
「売れる写真」に変わっていくのです。
Q:まだ商品がないのですが、参加してもいいですか?
A:相談して決めたいですが、9割は完成していてほしいです。
商品やサービスがない状態だと、実際に撮影、添削できません。
ぜひ9割は完成させてからお申し込みください。
Q:商品は持っていませんが、仕事で撮影を頼まれることが多く、商品写真のスキルを身につけたいです。
A:こちらのコンサルは適しておりません。
こちらのマンツーマンのコンサルは、
すでに商品やサービスがあり、
「売れる導線や世界観の設計」を一緒に行っていく方を対象としています。
そのため、まだ商品がない方や、スキル習得が目的の方には適しておりません。
































