商品を撮ろうと思っても、撮影できるのは夜だけ。
そんなふうに悩んでいませんか?
「自然光で撮った方がいいって言うけど、平日は夜しか時間がないし…」
「ライトを買ってみたけど、なんだかイマイチ…」
このご相談、実はとっても多いんです。
今日は、夜でもちゃんと“伝わる”写真が撮れるようになるためのヒントを、
動画と一緒にお届けします。
夜しか撮れない=諦める、じゃない
たしかに、自然光は写真をやさしく見せてくれる最高のツール。
でも、だからといって「夜は無理…」と諦めるのはもったいない!
工夫次第で、夜でもスマホで「売れる写真」は撮れます。
ポイントは、“光のコントロール”です。
まず、これだけは覚えておいてください
✅ 光は混ぜない(蛍光灯×LEDなどはNG)
✅ 強すぎる光は拡散する(ビニール袋やトレーシングペーパーでOK)
✅ 撮影場所の“壁”や“机の色”も反射に影響
✅ リングライトはNG(詳しくは動画で!)
そして一番大切なのは…
「どう見せたいか」を考えてから撮ること。
あとよく聞かれるのが、どんなライトを使えばいいの?
これはもう、動画で語っています(笑)
家庭用のLEDライトでもOK!
大事なのは、「位置」と「拡散」。
リングライトがNGな理由も、私なりの視点でお話ししています。
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