伊勢神宮 の 正式名称 は  「神宮」  といいます。

  皇大神宮(内宮)豊受大神宮(外宮)の両宮以外に、  

14の別宮、43の摂社、24の末社、42の所管社があり、

「神宮」は、これら125の宮社の総称です。

 

26日の夜8時40分に家を出て、未明の5時30分に、横山展望台に着きました。

 

 

横山展望台

伊勢志摩国立公園の中心をなす”英虞湾”の絶景を望む展望台です。ここで朝日を見てから神宮参拝をする予定でした。

車椅子用のスロープがあることが分かていたからこそこの展望台行ったのに、そのスロープが使用禁止になっていました。とくに壊れていたわけでもなさそうなのに、全く意味がありません。仕方がないので、お母さんは駐車場で朝日を見るしかありませんでした。

 

 

水平線の上に朝日を見ることができました。

一番手前は活きのいいドラちゃん

2番目は天日干しされたドラちゃん

3番目はプレスされて完璧な干物になったドラちゃん。

 

 

【伊雑宮】

 

 

 

■■■■■ 伊雑宮 に関する記述 ■■■■■

『「隠岐」の謎』 飛鳥昭雄・三神たける(学研)《前編》

【伊勢三宮の伊雑宮】

【 表本宮=伊雑宮 と 裏本宮=籠神社 】

【鶴と亀がすべった】

『地球の「混乱と八方塞がり」は天上界による浄化作用だった。』 河合勝 (ヒカルランド) 《後編》

【伊勢神宮の祭神】

『プレアデスメシアメジャーが示す「未曾有の大惨事」の超え方』飛鳥昭雄・村中愛・小川雅弘《前編》

【物部系は、三礼三拍一礼】

 

 

【佐美長神社】

 

 

👇 祓戸四柱の神々のお社。

 

 

【内宮】

 

👇 社務所

造営資金を奉納させていただきました。


👇 内宮 御垣内参拝させていただきました。

■■■■■ 内宮 に関する記述 ■■■■■

『日本霊界風土記 伊勢』 深見東州 (たちばな出版)

【天照大御神(あまてらすおおみかみ)】

【太陽神界が降りている伊勢神宮】

【御魂の恩頼(みたまのふゆ)】

『皇人Ⅱ』 Ai (明窓出版)

【伊勢神宮で見つけたもの】

【日本の「国魂」。その場としてのポータル】

『アタラシイ女子の光!』 蝶々 (小学館)

【伊勢神宮】

【天照大神からのメッセージ】

『もう隠さない《モーゼとイエスの国》JAPAN』 河合勝 (ヒカルランド)《後編》

【伊勢神宮の祀神】

【日本の最重要レイライン】

『日本の神々と天皇家のルーツ』 天無神人 (ナチュラルスピリット) 《前編》

【天照大神のルーツ】

『ベールを脱いだ日本古代史』 坂本政道 (ハート出版) 《後編》

【伊勢神宮】

【伊勢神宮における三輪山(シリウス)存在】

【三輪山と箸墓、内宮と外宮】

『必ず奇跡の起きる経営 深見所長講演録11』 (菱研)

【ユダヤ教と伊勢神宮】

『知られざる古代日本のユダヤと秘密結社』 飛鳥昭雄×中丸薫 (学研) 《後編》

【聖櫃(アーク)の在処】

『姜尚中対談集 それぞれの韓国そして朝鮮』 (角川学芸出版)

【伊勢神宮は起源を隠している?】

 

👇 内宮の裏手にある荒祭宮

■■■■■ 荒祭宮 に関する記述 ■■■■■

『空海は古代ユダヤの錬金術師だった』 月海黄樹 (徳間書店) 《後編》

【伊勢神宮にあった「賢者の石」】

『伊勢神宮に秘められた謎』 坂本政道 (ハート出版) 《後編》

【伊勢神宮の生命エネルギー構成】

【伊勢神宮について】

『古代天皇家「八」の暗号』 畑アカラ (徳間書店) 《前編》

【「内宮」と「荒祭宮」:天照大神と北極星神】

【習合呪術の完成:伊勢神宮の宇宙軸】

【内宮を補佐する外宮】

『アセンションプロ集団「ラー一族」』 ラリア (ヒカルランド) 《2/4》

【ラー一族と日本神界の相関】

『アセンションプロ集団「ラー一族」』 ラリア (ヒカルランド) 《1/4》

【ラー一族のアセンションサポート態勢】

『《ムーとユダヤ》そして《シリウス・プレアデス・オリオン》の宇宙神々の系譜』 山田雅晴 (ヒカル

【伊勢内宮・荒祭宮】

社務所の近くにある“ドラちゃんたちの宿り鯉さんたち”。

 

👇 お母さんは足が痛くて歩けないので、ここでお祈りです。

👇 五十鈴川に架かる宇治橋

 

 

【月讀宮】

月讀宮の境内には4つの別宮があります。

 

 

【倭姫宮】

 

 

 

【外宮】

👆 外宮 御垣内参拝をさせて頂きました。

■■■■■ 外宮(豊受) に関する記述 ■■■■■

『神界からの神通力』 深見東州 (たちばな出版) 《前編》

【稲荷狐】

『古代天皇家「八」の暗号』 畑アカラ (徳間書店) 《前編》

【八州と宮中八神】

『《ムーとユダヤ》そして《シリウス・プレアデス・オリオン》の宇宙神々の系譜』 山田雅晴 (ヒカル
【伊勢外宮の構造と「御食津(みけつの)大神」】

『「超古代」の黙示録』 後藤まさし (たま出版) 《前編》

【菊の御紋は本来十八弁】

『空海は古代ユダヤの錬金術師だった』 月海黄樹 (徳間書店) 《前編》

【竹野神社】

『神の仕組み 神界再編と世界変革』 佐田靖治 (光泉堂) 《後編》

【中東における天系と地系】

『蘇我氏の正体』 関裕二 (東京書籍)

【国譲りと天孫降臨 : 伊勢の祭神】

 

 

 

■■■■■ 多賀宮 に関する記述 ■■■■■

『菊理媛と共に宇宙無限大に開くドラゴンゲート』 龍依~Roy (ヒカルランド) 《中編》

【多賀宮にて】

『シリウスがもう止まらない』 松久正・龍依 (ヒカルランド) 《前編》

【伊勢神宮の多賀宮】

 

 

 

【月夜見宮】

 

■■■■■ 倭姫宮・月讀宮・月夜見宮 に関する記述 ■■■■■

『「隠岐」の謎』 飛鳥昭雄・三神たける(学研)《後編》

【御杖代、御船代】

『 【宇宙の創造主:マスター】との対話① 』 天無神人 (ヒカルランド) 《後編》

【神巫女たち】

『日本霊界風土記 熱田』 深見東州 (たちばな出版)

【草薙剣(くさなぎのつるぎ)】

『日本の神々と天皇家のルーツ』 天無神人 (ナチュラルスピリット) 《前編》

【月読宮・月夜見宮】

 

 

【瀧原宮】

お宮までは、長い砂利道の参道が続きますが、電動の車椅子を貸してくださったので、今年は労せずに参拝することができました。ありがとうございました。

 

 

 

以上で、2023年末の、内宮外宮14の別宮、参拝はすべて終了しました。

 

 

《参照》

“伊勢神宮” に関する引用一覧

 

《過去の伊勢神宮参拝》

伊勢神宮(2022年12月)

伊勢神宮(2021年12月)

伊勢神宮(2020年12月)

伊勢神宮(2019年12月)

伊勢神宮(2018年12月)

伊勢神宮(2017年12月)

伊勢神宮(2016年12月)

 

 

この日は、鈴鹿のホテルに一泊し、

翌日は、伊勢国一之宮に参拝しました。

 

 

 

みやのお母さんの《旅の記録》