堀江貴文さんが紹介した頃から注目していたのですが、あまりピンと来ていなかったのですが、Naokimanさんが紹介したことで、クリアーになった気がします。
*かつて「まといのば」でも繰り返し紹介した魔境(Darknessboudary)について、木村さんとNaokimanさんが話しているのが興味深いです。
そして、S・Akumaと呼ばれる佐久間宣行さんの悪魔さが光ったのがこちらの作品。
これまでの歴史があるだけに(知っているだけに)、泣けます。
そして野村先生!!!
「人間は星の残骸できている」とは「僕らは星のかけら」を思い出します。
星のかけらが見たかったら、宇宙旅行などしなくても、自分の手をかざして見ればよい。人間の肌や肉体や骨を構成している原子は、天空の彼方の宇宙の炉でつくられたものだからだ。(p.8マーカス・チャウン『僕らは星のかけら 原子をつくった魔法の炉を探して』)
そして著者のマーカス・チャウンはホイットマンのこんな詩を紹介しています。
私は、草の葉の一枚一枚が、星の労作にほかならないと信じている。(ウォルト・ホイットマン)
そして、村山先生も!!
このWiredの企画が素晴らしいのは、こういう超有名人を引っ張り出したことです。
ミチオ・カクもそうですが、村山斉先生が話しているのを見れたのも、感動的でした。
この中で村山先生は、「そもそも私たちの身体は宇宙で昔爆発した星の塵から生まれたものなので、私たちのふるさとは宇宙なんですよね。」と話されています!
「まといのば」では、これを「僕らは星のかけら」と言っています。もしくは星の核廃棄物とも。
というわけで、「まといのば」としてもここ数年で方針が大きく変わり、いくつものコミュニティーが明確にでき、そしてそれぞれのコミュニティが場として成長を始めています。群雄割拠です。
そして、それぞれが圧倒的な結果を出しています。
「まといのば」としては、今月末の1Dayスクールからスタートして、新しい方向性を打ち出したいと思っています。
是非、お楽しみに!!!
あ、一真様が素晴らしい報告記事を書いています!!
ぜひ、一読を!!!
トーマス・マイヤーの解剖実習というあり得ないようなオファーについても、そろそろ告知がスタートできそうです!
どこまで書いて良いのかまだ分からないのですが、おそらくは驚くようなオファーになります!
今年10月はあなたの解剖レベルだけではなく、身体レベルも知能も一挙に引き上げられる仲間との旅となると思います!お楽しみに!!
あ、これで終わっても良いのですが、2つだけ!!
今日、Hiroさんにも話した「台形」という概念で気功の実力アップをはかりたいと思っています。
これはかなり強烈な考え方ですし、気功にせよ、コーチングやゴール設定も包摂する超情報場理論であり、グラフです!
もう一つは忘れました!!あれ?
(多分、コレクティブエフィカシーとオラクルの話し。自分に来たオラクルが実は仲間のオラクルだったということが往々にしてあるということです。だからこそ、集団でゴールは設定し、達成します。個人プレーということが無く、チームプレーなのです)
ただ、苫米地手帳が発刊されました!
久々にゴール設定講座を4月に開催します!!
今年はピンクですね!!そして午年ということで馬!!(きっとうまくいく!!)
馬をひっくり返すと「舞う」!
でも、Toma Betiqueで買うほうがお得かも!!!





