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人生の彩どり師・関みゆ紀です。
奇異ワード 72と884は惹かれ合う-178"途中"の続きです。
本日、2026年6月30日夏越しの大祓で、おまけに「I make」の山羊座の満月。
まきちゃんのブログでキーワードを確認してみよっと。
今のワタシの「システムのステータスは正常です」=「稼働状態が問題ない」とし、引き続き2025年10月13日月曜のルートを進めます。
突然、「システィーナ礼拝堂」から「サンピエトロ大聖堂」へ向かう「出口」がシャットアウトされたのは、どこかの国の外交官(要人)が訪問していたから、とのことだったらしい。


72と884は惹かれ合う-177"入口"
「V/バチカン市国」では、何の理由も説明せずに「出口」を封鎖することは、よくあることのようでして。
警備の関係などで、色々あるのでしょうねぇ。
「V/バチカン市国」は、この堅固な要塞と、19歳から30歳までの若き精鋭、スイス衛兵たちに護られている。

ここで、おさらいしておきましょう。
「システィーナ礼拝堂」に入る前に眠氣が来た。
まきちゃんの見立てによると、「増殖∞ネットワークチーム」による「現地の調整」が入ったということ、なんだよね。

72と884は惹かれ合う-178"途中"
困惑に陥った「システィーナ礼拝堂」で、ガイドさんも、苦虫を噛み潰したような顔で微笑みながら、氣を取り直して次のアクションを起こした。
今回の旅で痛感したのは、添乗員さん、ガイドさんたちの、臨機応変な対応力の素晴らしさで、思い返すと今でも頭が下がる想い。
出来得る最善の方法は、一度「V/バチカン市国」の外に出て、外壁を「クルリ」と回り、「サンピエトロ大聖堂」側からの「入口」から入り直すことしかなかった。
スムーズに進むどころか、その逆で、「V/バチカン市国」の外に出て、「急がば回れ」の選択を取ることとなった。
それでも「流れ/フロウ」のまま進むよりほかないのは、経験値で、よく知っているし、よくわかっている。
「Oh My God!(おーまいがー)」な状況を、「北の矢印(方向性・芳香性」を担うまきちゃんへ報告してみた。

「待つ理・待つ利」は世界共通で、まだまだ「ENROUTE(途中)」だよって伝えてきてるわけです。
「ここまではね」って言ってるのよね。

72と884は惹かれ合う-178"途中"
ちょっと待って!考えろ、観じろ、「セキミユキ」よ。
「北の矢印(方向性・芳香性)」のまきちゃんは、「アナグラムに(ヒントが)隠されてる」って伝えてくれたんだよね?

72と884は惹かれ合う-176"入替"
「セキミユキ」は「キセキミユ」「ミセユキキ」「セミユキキ」
城壁を「クルリ」と回る「軌跡」と、今までの「キセキミユ➡軌跡(歩んできた道程)見ゆ」の何のルートとが繋がっていたのか、観ろ、考えろ!!!
奇しくも、以前、まきちゃんから2023年3月22日の牡羊座の新月に伝えられた「くるり(久留里)の使徒」と繋がっちゃったのよ。
「使徒」という言葉は、神道や仏教では使わない。
「使徒」とは、本来「遣わされた者」を意味し、特にキリスト教ではイエス・キリストによって選ばれ、その教えを伝えるために派遣された12人の弟子(十二使徒)を指す語だから。
だから、「μ(みゅう・ギリシャ文字12番目)」の御旗を掲げて「V/バチカン市国」を巡っていたのか!!!

72と884は惹かれ合う-132"MW"
ということはだよ?、私が夫と共に「V/バチカン市国」へ訪れることを、2023年時点で既に「増殖∞ネットワークチーム」は、把握・承知の上で「時空の架け橋」となる言葉を託していた、ってことよね?
相変わらず、こわこわこわこわ( ゚Д゚)なんだけど、2022年7月7日七夕に、まきちゃんを通して⇓⇓⇓このように言われとったからねぇ。



一石何鳥が動くー54「問いと解い」
断片的な答え合わせに過ぎなくとも、それを探求し続けずにはいられない「肉体を持った意識体」になってしもうたワタシ。

私が「システィーナ礼拝堂」に入る前に撮った「ENROUTE(途中)」の写真は「11:09」
「サンピエトロ大聖堂」で一番初めに撮った写真の時間は「13:34」で、2時間25分の「間」がある。
どこまでも「25の天門」は私の目の前に開かれる。

2時間たっぷり、「V/バチカン市国」の城外を含めた、サンピエトロ広場で「くるりの使徒」やって来ましたよ。
そりゃあ、結構な待ち時間だったので、止まっていた行列が進み始めると、拍手や大歓声で盛り上がる。
日本の女子高生らしきツアー参加者が「こんなに待たされてんだから、何とか大統領みたいな、凄いえらい人が通ったとかじゃないと絶対に許さないっ」と冗談で憤ってる声が耳に入ってきて思わず吹き出した。

サンピエトロ大聖堂の正面入り口の十字架に磔にされたイエスキリストを見上げる。
いよいよ、「エネルギーチャージ」する場所へ入場なので、取り急ぎ、まきちゃんへ連絡。

「金色でドーム型で、時々青(蒼・碧)なイメージ」だと言っていた通りだった。
「金色のドーム」へ差し込む、光の色が、「青(蒼・碧)」だったんですよ。

2025年9月29日に伝えられていたことを、この目で確認した。


宇宙の真ん中で愛智を学ぶー146「解像度を上げる」

72と884は惹かれ合う-126"未来"
動画(その目)で、「金色と青(蒼・碧)」を確認してみてください。
本当に、金色のドーム型に、青(蒼・碧)の光が差し込んでいたでしょう?
「ROMA⇆AMOR」の地にて、愛と光は道義である、を確認するアタシとワタシです。

「エネルギーチャージ」とは「愛(アイ)」のことだったんだよね。
奇異ワード 72と884は惹かれ合う-180へ続く
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