《前編》 より
【日本が開発したOS「トロン」】
コロナの話しからは一旦横道にそれるけれど、全部つながっているので、コロナの首謀者であるビル・ゲイツに関することを書き出しておいた。
ゲイツのOS「Windows」の大成功は、日本のOS開発「TRONプロジェクト」を脅威に感じたアメリカ政府の圧力で当時の「通産省」が協力を拒否した結果であり、もし坂村健東京大学名誉教授が開発したリアルタイムOS仕様の「コンピュータ・アーキテクチャ構築プロジェクト」を通産省が承認していたら、その完成度の高さから今の「Windows」もビル・ゲイツも存在していなかった。
飛鳥昭雄が昔から口を酸っぱくして言うのは、日本人の技術者は世界最高水準でも、政治家は最低なので、世界が日本に支配されずに済んでいるということになる!! (p.155)
OS「トロン」のことは、若い頃からIT関係の仕事をしていたオッサン世代しか知らないだろう。若い人々は知っておきべき。下記リンクには、OS「トロン」を潰す側で協力した日本人3人が実名で書かれている。
《参照》 『ジャパン・ハンドラーズ』 中田安彦・副島隆彦監修 (日本文芸社)
【日本側財界人のキーパーソン】
【YouTubeによる動画削除と警告メール】
2021年1月29日午後3:13、YouTubeに公開した有料メルマガ foomii で連載中の『ASKサイバニック研究所』の3分映像が公開後数時間で削除された。・・・(中略)・・・。
YouTubeから「飛鳥堂株式会社」に送られてきた警告mail も普通ではない。
「YouTubeは、地域の衛生当局または WHO(世界保健機構)の専門家間で広く合意されている内容と矛盾する、COVID19(新型コロナウイルス感染症)ワクチンに関する主張を展開することを許可していません」 (p.211)
要は、ビル・ゲイツ財団が進める「国際秩序(パンデミック・ビジネス)」に逆らう主張や陰謀の証拠データは、YouTubeで削除対象になると言っているのだ。(p.213)
この事態に逆切れした著者さんは、本書を出版することにしたらしい。
日本人を舐めるなよビル・ゲイツ!! (p.214)
ところが、
【ウインドウズのバックドア】
ビル・ゲイツの「Microsoft」が開発したOS「Windows」には「バックドア」が仕掛けられており、「NSA」や「CIA」はそこから自由に出入りし、企業や個人データを持ち去り消去もコピーもでき、「ウイルスソフト」は全く役に立たないのだ。(p.219)
ITを仕事にしている人なら、「IT機器のセキュリティなんて、こんなもんだろう」と驚きもしないだろうけど、一般の人はビックリするんだろう。中国のファーウェイもアメリカのマイクロソフトも、どっちもどっち。
《参照》 『日本はドラゴニアンが作った世界最強の神州! だから、破滅の淵から這い上がる』 高山長房
【ロジックボム】
《参照》 『人民元の正体』 田村秀男 (マガジンランド) 《後編》
【華為技研(ファーウェイ)】
で、
いつものことだが「Microsoft」から突然「office更新プログラムのインストール」が来て、すぐにやるか数時間後かを問うてきた・・・・
翌朝からだと仕事に支障があるため、スグに更新することにしたが、翌朝になってパソコンを開くと「ヒカルランド」のファイルの中から『打つな!飲むな!死ぬぞ!!』の原稿が消えている。(p.221)
バックアップを外部ディスクに取っておいたのは言うまでもない。だから、このような経緯まで記述されて、本書が出ている。世界や日本の闇を暴こうとする人々や、IT業界で働いてきた人ならバックアップは基本中の基本。
【スノーデン文書】
「スノーデン文書」により、「エシュロン」の正体が明らかになったが、驚くべきは日本人全員の通話を傍聴するため「NTT」はもちろん、「docomo」「Softbank」「au」 もmail を含む盗聴許可をアメリカに出していたことである。(p.219)
「エシュロン」に関するリンクを付けておきます。
《参照》 『神国日本八つ裂きの超シナリオ』 菅沼光弘×飛鳥昭雄×ベンジャミン・フルフォード 《後編》
【NSA(国家安全保障局)とフェイスブック】
《参照》 『宇宙人と闇の権力の闘いが始まりました』 田村珠芳 (ヒカルランド) 《後編》
【監視社会】
それどころか、スノーデンが日本でやっていたのは、日本がアメリカに逆らった場合に備え、「アメリカ大使館(極東CIA本部)」が「読売新聞」の正力松太郎(今はナベツネ)と自民党を通して日本中に建設させた「原発」を、ボタン一つで電源喪失させるシステムを構築していたのだ。日本中の「原発」をメルトダウンで自爆させるシステムとは、なんとも恐るべき恐喝だ。(p.219)
これって、マグナBSPがらみのことだろう。
《参照》 『闇の世界権力の「日本沈没計画」を阻止せよ』 中丸薫/レオ・ザガミ (ヒカルランド) 《前編》
【日本の原発管理企業】
【「経口ワクチン」の怪】
イギリスのバイオ・ベンチャー「イオス・ビオios Bio」社が、飲む「遺伝子組み換えワクチン」の製造をアメリカの大手製薬会社とタイアップして一気に量産すると発表した。
口から接種できる世界初のワクチンはカプセルに入った顆粒状で、水で飲める「経口ワクチン」となる。(p.225)
従来の体内に注射器で打つワクチンは「全身免疫」というが、飲む経口ワクチンは「粘膜免疫」という。
両者のどこが違うかというと、「全身免疫」はウイルスが体内に侵入してから殺すシステムで、「粘膜免疫」はウイルスが体内に侵入する前の“粘膜”で迎え撃つシステムである。・・・(中略)・・・。経口型は幼児や児童対象のワクチン接種にはもってこいのため、子どもに多用されると思われる。
恐ろしいのは粘膜の「免疫系」が「COVID19」の変異の度に経口ワクチンの方も書き換える可能性があり、目の粘膜を含む体全ての粘膜の免疫系がビル・ゲイツ流に書き換えられてしまう。
すると、『聖書』が予言する全人類の3分の2が瞬時にドロドロに溶け落ち“溶解死”する記述の多くが“粘膜”と分かるはずだ。(p.226-227)
『聖書』の予言は、下記の「モンスタープラン」が目指すところ。
【「モンスタープラン」 : 劇症型溶血性レンサ球菌】
既に世界各国の軍人をはじめ、世界中の人間に「mRNAワクチン」を大量に打たせ、「COVID19」の変異の度に接種させてある。ここで最後にヒトの免疫系を破壊する「モンスター/Monster」を使えばすべての軍隊を地上から一掃できる!!
この異常な「劇症型溶血性レンサ球菌」にヒトが感染すると、すでにダメージのある免疫系が瞬時に破壊し、数分もしない内に体が飴のようにドロドロに溶け、生きたまま骨になる凄まじい最期がやってくる。
「諸国の民がエルサレムに兵を進めてくれば疫病で主はそのすべての者を撃たれる。肉は足で立っているうちに腐り、目は眼窩の中で腐り、舌も口の中で腐る。」(『旧約聖書』「ゼカリア書」第14章12節) (p.179)
「ゼカリア書」の記述を現実のものとすべく、イルミナティが行動しているのは間違いないけれど、それを止めるべく行動している人々も確実にいる。
ただ、ワクチン接種へと誘導するプロパガンダを信じた人々と、そんな人々が醸し出す同調圧力や、職場単位の指示に屈してワクチン接種を受けてしまった人々にも、救済方法はあるはずだけれど、“地球の全面解放”が遅れるほど、救済に与れない人々が増えてしまうだろう。
近い将来、日本人の死者数は、人口の3分の2に達するとした岡本天命の『日月神示』の予言は、どうも餓死者数だけではないようだ。(p.186)
最終的な分岐は、コロナ<5,6,7> ⇒ 2021(2+0+2+1=5) , 2022(6) , 2023(7) の終了時?
《参照》 『ステラ・スーパーアセンション』 松久正 (ヒカルランド) 《前編》
【出口王仁三郎が言っていた「一厘の仕組み」とは?】
【次元上昇した太陽】
【次元低下している太陽】
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