ネット情報に触れている日本の大衆は、コロナ騒ぎはワクチン接種に誘導するためのヤラセで、ワクチン接種に関するヤバさは、既に充分に分かっているだろう。本書には、コロナワクチンに関する陰謀の詳細と、それを画策するDS側の周辺情報も記述されている。2021年3月初版。
【ファクターX】
日本では、「COVID19」に感染しても「軽症」「無症状」で済んでいる人がほとんどだけれど、これについて、
どうやら日本人には不可解な“免疫”がありようで、欧米の若者や子供に起きるような症状は起きたとしても極めて稀で、「京都大学」のiPS細胞発見の山中伸弥教授は、謎の免疫力を「ファクターX」としている。(p.48)
日本人が有する不可解な“免疫”とは、日本人の一般的な食生活、すなわち和食によるもの。
【血栓を溶かせばいい】
コロナの罹患死者数は、様々な死因をすべてコロナによる死にカウントしたヤラセだけれど、仮にコロナに感染しても重症化する率はかなり低い。重症化は血栓によって生じているので、これを防げばいいだけのことである。
特に小林製薬の大ヒット商品「ナットウキナーゼ」が血栓をサラサラに保つことが一般的に知られている。
日本人の重症化率が低い理由は、欧米人が食べない「海産物(昆布・ワカメ・海藻)」「納豆」「みそ汁」「豆腐」の和の朝食に含まれる血液サラサラ効果で、後は「緑茶」に含まれる「カテキンサン」によるウイルス&細菌殺傷効果である。(p.81)
ヤラセコロナに誘導されて、ワクチン接種を受けてしまった人に対しても、血栓溶解対策は有効。
下記リンクサイトには、「コロナワクチンの闇」がハッキリ記述されているけれど、「二酸化塩素」には、血栓を溶解させるのみならず、ワクチン接種後の体内の毒素を中和する効果があることも書かれているので、ワクチン接種を受けてしまった人は、よく読んで自分で対策をすること。
《参照》 高山清洲・世界平和 人類みんな兄弟
《参照》 『量子テレポーテーションの世界』 船瀬俊介・飛沢誠一(ヒカルランド)《後編》
【ワクチンを打ってしまった人は・・・】
【ワクチンの疑義を語った科学者】
フランスの『ル・モンド』(2020年1月下旬)が紹介したインドのニューデリーの「Indian Institute of Technology」 の研究者が発表した内容が物議をかもした・・・「COVID19(SARS-CoV-2)」のRNAに「HIV(エイズ)」遺伝子が含まれているというのだ!!
「新型コロナウイルスのタンパク質のアミノ酸配列が、エイズウイルス(HIV1)のそれと奇妙な類似性があり、偶然である可能性は低い」と発表した(※後にアメリカの政治的圧力で削除される)
その可能性を支持したのが2008年にHIVウイルスを発見して「ノーベル生理学・医学賞」を受賞したフランス人教授リュック・モンタニエで、その後、モンタニエに対するバッシングが世界中から続出、「パスツール研究所」への出入りも禁止されてしまう。(p.61)
HIV(エイズ)は、ポリオワクチンに混入され、潜伏期間10年近くを経て世界中に広まったヤラセだったことは、公然の事実である。そんなことも知らない人々が、ヤラセのコロナに洗脳されてワクチンを接種しに行く。
《参照》 『これが[人殺し医療サギ]の実態だ!』 船瀬俊介×ベンジャミン・フルフォード 《2/3》
【HIVは理想的な病気】
コロナに限らず、ワクチンは全部ダメですよ。
《参照》 “ワクチン” に関する引用一覧
《参照》 "医療"に関する引用一覧
【「コロナワクチンを作った製薬会社は免責」が意味すること】
今、世界中で開発されたコロナウイルスワクチンは、従来のワクチンの“予防接種”の概念を一掃する“遺伝子治療”の分野に突入し、さらに製薬会社のあらゆる責任が免除される。(p.111)
ワクチンの安全性を調査する「Risk and decision Science and director of the Vaccine Confidence Project」のハイジ・ラーソン教授は、「WHO/世界保健機関」で以下の発言をしている。
「医療現場の最前線で医薬品提供者と医療提供者の間に重大な信頼性の欠如が出始めている」(p.113)
「製薬会社のあらゆる責任が免除される」ということは、つまり、ヤラセのコロナ騒ぎを信じた愚かな医療提供者及び大衆を、「人体実験に利用する」ということ。もっとはっきり言えば、「人口削減を目的としている」ということ。
【PCR検査というデタラメ】
PCR検査の根本を否定すべき時が来たようだ。・・・(中略)・・・。
それを主張するのが何と「PCR/ポリメラーゼ連鎖反応」を発見したキャリー・マリス教授本人だ!!
1993年、「PCR」の発見で「ノーベル科学賞」を獲得したアメリカの生化学者は、翌94年、自分の発見がウイルス検査法に使われることに強い懸念を表していた。
「私の発見が間違った道に利用されることに重大な懸念を抱いている!!」
「PCR検査は世界から消し去らねばならない!!」 (p.114)
マリス教授は、PCRの悪用を防ぐために「診断と治療には、絶対に用いてはならない!!」と言い切ったが、これはどういう意味なのか?
実はPCRを医療検査に用いた場合、その性質上、全く正常な人の80%以上に何らかの“偽陽性反応”が出てしまうことが最初から分かっていたという。 (p.115)
このように語っていたキャリー・マリス博士は、既に殺されている。
アメリカ国内では、ワクチンに関することを公表しようとした医療関係者の不審死が続出している(p.216)のである。
テスラのCEO,イーロン・マスクは、同じ日に別の場所で3回のPCR検査を受けたところ、1回は陽性、2回は陰性だっったので「相当いい加減なことが行われている」と警告していた 。(p.122)
数万円も払って、ワザワザこんなバカバカしいPCR検査を受けるって、アホのMAXでしょう。
日本国内でPCR検査を実施している医療関係者は、カネが欲しいだけではなく、知性面でもモラル面でも劣化している悪質かつ悪徳な医者・医療機関だということです。
《参照》 『偽キリストはAiと共に、バチカンに現れる!』保江邦夫(青林堂)《1/3》
【PCR検査の真実】
【「厚生労働省」通達による馬鹿げた数字の捏造】
「厚生労働省」の2020年11月7日の発表では、新型コロナの感染者数(PCR検査)は10万5914人、死亡者数は1809人だが、当時の段階でこの数字(特に感染死者数)は非常に怪しいのだ。
2020年6月18日付で「厚生省新型コロナウイルス感染教対策推進本部」から全国都道府県の衛生担当者宛ての通知書に発信された内容に、「PCR検査で陽性が出た患者で亡くなった場合、厳密な死因を問わず、新型コロナの死亡者として全数を公表することを命じる」とあるからである!!(p.120)
これは、日本だけに限らず、世界中で起こっていることである。
製薬業界は、戦争よりもカネが儲かる業界なので、製薬大手はすべて国際金融資本(DS=イルミナティ)が握っている。統一世界政府を目指す国際金融資本家たちは、ジョージア州にあるガイドストーンに明示しているように世界人口5億を目指し、カネを儲けながら人を殺すためにワクチン接種を推進しているのだということ。
このような話を「バカげた陰謀論!」といって耳を貸さないのは自由だけれど、「専門家ほど今はワクチンを打たない」というのは事実だろう。なぜなら、真っ先にワクチンを打った医療関係者の多くが亡くなっているのを、医療関係者同士、横のつながりで一番よく知っているのだから。厚生労働省はその数を決して発表しない。内部告発しようとした人がどうなったか・・・言うまでもないですよね。
【遺伝子組み換えの「人工ウイルス+人工ワクチン」】
ビル・ゲイツのバックにいるのが「ロックフェラー」で、そのさらに背後にいるのが「ロスチャイルド」である!!
この連中が本物の「イルミナティ」で、世界人口を5億に減らすには、無症状で感染力がある遺伝子組み換えウイルスをまず蔓延させ、その後、数々の遺伝子操作ワクチンを登場させ、変異の度に「怖い怖い」で打ち続けさせるのである。
その結果、遺伝子組み換えの「人工ウイルス+人工ワクチン」の固まりになった人間に究極の遺伝子組み換え「モンスタープラン(計画)」を実行に移せば、免疫系を支配された人の体内で一体何が起きるのか?
これは人の遺伝子組み換え遊びの範囲で、何でもできる恐怖の時代に突入したということである!!(p.151)
連中は、遺伝子組み換えの変異ウイルスが発生することは最初から織り込み済みでやっているのである。理論上、変異ウイルスは15個まで発生しうるという。
ポイントをまとめておくと。
① 毒性は子供が死がないほど少ないが、拡散力のあるパンデミック・ウイルス(p.157)を、世界中にばら蒔く。
<ウイルス感染で亡くなるのは、主に糖尿病などの「基礎疾患」を持つ高齢者や、手術等で抵抗力が減少している患者など (p.192)のみ>
② 80%以上ウソの結果を出す「PCR検査」(p.115)で、恐怖を煽る。
<厚生労働省通達によるヤラセ数値を(p.120)、マスゴミを使ってヤラセ報道し、恐怖を煽る>
③ 遺伝子組み換えで免疫機能を破壊する ― 製薬会社免責(p.111)の ― 「mRNAワクチン」を何回も打たせ(p.177)、「モンスタープラン」(《中編》に書き出しておいた)の準備をする。
<③こそがイルミナティの目的。それでもワクチン接種を受けるっ🐭~~~の?>
《参照》 コロナ(567)の真相
「新型コロナウイルス」を人工的に創ったのが、「ビル&メリンダ・ゲイツ財団」の製薬会社であることが分かっている。
今、各国の遺伝子組み換えワクチンもビル・メリンダ・ゲイツ製の設計図を基に造られた遺伝子組み換えワクチンで、その全てがゲイツの生み出した遺伝子組み換えウイルスの“孫”みたいなもので、これによりゲイツが世界中の人類を生かすも殺すも自由にできる。(p.154)
《参照》 『日本人はドラゴニアン《YAP(-)遺伝子》直系! だから、〔超削減〕させられる』 高山長房 《後編》
【ビル・ゲイツの正体】
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