《前編》 より
【DNAの保管】
近未来の地球に起こりうる大洪水という事態の話の中で話されていること。
地球の人口削減を強引に推し進めている現在の地球上の支配者達も、DNA保管については手ぬかりなく事を進めている。
《参照》 『日本はドラゴニアンが作った世界最強の神州! だから、破滅の淵から這い上がる』高山長房《中編》
【ノルウェー・スピッツベルグン島の種子銀行】
近未来の地球に起こりうる大洪水という事態の話の中で話されていること。
カヴァーロ ノアの方舟しかりで、実際に大洪水が起こったときには、やはり宇宙人達がおりてきて、彼らが、地球上にあるすべての生命の源になるようなものを持ち去って、そしてもう一度こちらに戻ってきて、それをもとに地球上の生命を再生したのです。
浅川 人間を始め、すべての動植物を?
カヴァーロ そうです。すべてをです。彼らはDNAのアーカイブを持っていました。・・・中略・・・。彼らは、すべての生命体のDNAを保管するようなスペースを持っています。人間でいえば、すべての人種のDNAを保管しているのです。
浅川 どこに。宇宙船の中?
カヴァーロ 地球上にあるそうです。地球上にある彼らの基地のひとつに、そういったスペースを設けてある。彼らの海底基地がたくさんあるんですが、近年、その活動がどんどん活発化しています。日本列島の近くにもすごく大きい基地が一つあるそうです。
浅川 日本海側ですか、太平洋側ですか。
カヴァーロ 太平洋側です。マリアナ海溝ってあるますね、あそこにあるそうです。(p.170-171)
宇宙人達は、次に大洪水が起こった時、必要なDNAを宇宙船に集めて(救出して)保管するのではなく、既にマリアナ海溝にあるアーカイブに保管している、と言っている。浅川 人間を始め、すべての動植物を?
カヴァーロ そうです。すべてをです。彼らはDNAのアーカイブを持っていました。・・・中略・・・。彼らは、すべての生命体のDNAを保管するようなスペースを持っています。人間でいえば、すべての人種のDNAを保管しているのです。
浅川 どこに。宇宙船の中?
カヴァーロ 地球上にあるそうです。地球上にある彼らの基地のひとつに、そういったスペースを設けてある。彼らの海底基地がたくさんあるんですが、近年、その活動がどんどん活発化しています。日本列島の近くにもすごく大きい基地が一つあるそうです。
浅川 日本海側ですか、太平洋側ですか。
カヴァーロ 太平洋側です。マリアナ海溝ってあるますね、あそこにあるそうです。(p.170-171)
地球の人口削減を強引に推し進めている現在の地球上の支配者達も、DNA保管については手ぬかりなく事を進めている。
《参照》 『日本はドラゴニアンが作った世界最強の神州! だから、破滅の淵から這い上がる』高山長房《中編》
【ノルウェー・スピッツベルグン島の種子銀行】
【河童】
カヴァーロ 河童は8000万年前に地球上に来ました。さっき言っていた太平洋の海底の基地に、彼らはまだいますよ。
浅川 マリアナ海溝ですか。
カヴァーロ そこに彼らはまだいます。彼らは人造人間ですけれども、特に水の中で生きるのが好きですね。もちろん地上でも生きられるんですけれども、1週間から10日ぐらいが限度で、特に光とか皮膚の問題があって、水の中に戻る必要がある。カバみたいですね。すごくデリケートです。もし彼らをどこか小さな部屋に押し込めたとしたら、すぐに死んでしまいます。(p.196)
小学校の低学年だった頃の姪を連れて、滝壺で上向きの平泳ぎをしていたチャンちゃんは、「これ河童泳ぎ。河童が64匹いたから、算数でカッパ64って習うんだよ」と真顔で言ったら、信じた姪はそれを学校で言ったらしく、次に会った時、涙目で顔が膨れ上がっていた。「おじちゃんなんか絶対に信用しない」とモロに確信してしまったらしい。だから今、「河童は実在する」とチャンちゃんが言っても、てんで信じてもらえないだろう。浅川 マリアナ海溝ですか。
カヴァーロ そこに彼らはまだいます。彼らは人造人間ですけれども、特に水の中で生きるのが好きですね。もちろん地上でも生きられるんですけれども、1週間から10日ぐらいが限度で、特に光とか皮膚の問題があって、水の中に戻る必要がある。カバみたいですね。すごくデリケートです。もし彼らをどこか小さな部屋に押し込めたとしたら、すぐに死んでしまいます。(p.196)
どうであれ、“8×8=64” の元は、“カッパ64匹” である。
【地底人】
以前から訳も分からず闇雲に“エルトリア”という単語に惹かれていたのであるけれど、上記の記述で、トスカニーのエルトリア人と、日本人として生きている自分自身が、地底人という共通項でようやく繋がった。
《参照》 『魔女入門』 鏡リュウジ (柏書房)
【トスカーナ生まれのエルトリア人の魔女】
日本人の多くがYAP(-)の遺伝子を持つアルザル人(ムー大陸から地底に潜ったドラゴニアンの系譜にある地底人)とつながっているのである。(《前編》でリンクしているけれど、再び)
《参照》 『日本人はドラゴニアン《YAP(-)遺伝子》直系! だから、〔超削減〕させられる』高山長房《前》
【ドラゴニアンvsレプティリアン】
アルザル人につては、下記リンクに紐付くリンク先を末端まで全部辿ってください。
《参照》 『2020年ごろまでに世の中大転換する』 船井幸雄 (徳間書店) 《後編》
【アルザル人】
カヴァーロ 人類が小人とか妖精、エルフといった呼び方をしている人たちは、実は地底人なんです。
浅川 あなたの本の中には、エルトリア人というのが出てきます。それはどういう人ですか。地底に潜った人たちですよね?
カヴァーロ エルトリアの本当の発音というのはエルトルスカで、『地下の人々』という意味になるそうです。黙示録にあるような大災害が起こったときに、実際に彼らは地下に逃げ込んだのです。ただ、彼らだけではなくマヤ文明の人たち、インカ文明の人たち、アステカ人なども皆地底に潜ったのです。 (p.177)
これを読んで、“ピカピカ”っていう感じである。浅川 あなたの本の中には、エルトリア人というのが出てきます。それはどういう人ですか。地底に潜った人たちですよね?
カヴァーロ エルトリアの本当の発音というのはエルトルスカで、『地下の人々』という意味になるそうです。黙示録にあるような大災害が起こったときに、実際に彼らは地下に逃げ込んだのです。ただ、彼らだけではなくマヤ文明の人たち、インカ文明の人たち、アステカ人なども皆地底に潜ったのです。 (p.177)
以前から訳も分からず闇雲に“エルトリア”という単語に惹かれていたのであるけれど、上記の記述で、トスカニーのエルトリア人と、日本人として生きている自分自身が、地底人という共通項でようやく繋がった。
《参照》 『魔女入門』 鏡リュウジ (柏書房)
【トスカーナ生まれのエルトリア人の魔女】
日本人の多くがYAP(-)の遺伝子を持つアルザル人(ムー大陸から地底に潜ったドラゴニアンの系譜にある地底人)とつながっているのである。(《前編》でリンクしているけれど、再び)
《参照》 『日本人はドラゴニアン《YAP(-)遺伝子》直系! だから、〔超削減〕させられる』高山長房《前》
【ドラゴニアンvsレプティリアン】
アルザル人につては、下記リンクに紐付くリンク先を末端まで全部辿ってください。
《参照》 『2020年ごろまでに世の中大転換する』 船井幸雄 (徳間書店) 《後編》
【アルザル人】
【周波数の世界】
ただ、これを読んで、「記憶と周波数の関係はどうなるのだろうか?」と思ってしまった。時の経過につれて自分自身の周波数が変わってしまえば、過去の自分(の周波数)によって保たれていた記憶にもつながりにくくなる。そういうことはあり得るだろう。
トラウマの原因となるようなショッキングな出来事も、周波数変容の契機と考えれば、記憶の有無も周波数の変容に連動するものとして語り得るのではないだろうか。
おそらく現在の地球上では、自分自身の記憶力に自信が持てなくなっている人が少なからずいるだろう。そして、その原因がアルツハイマーでないならば、地球の周数上昇につれて自分自身の周波数も変容しつつあるから、と解釈してもいいはずである。
既にアセンションしている世界に意識が向いている人と、いまだにモノやカネや肩書や世間体といった社会意識にしばられて相手を判断している人が、無理に会おうとしてもおそらく会えず、仮に会っても軋轢を生むことにしかならないだろう。そのような両者は、既に異なった周波数帯に属しているのだから、自ずと住む世界が異なってくるはずであり、必然的に互いの存在は記憶から薄れてゆくはずである。
カヴァーロ 科学者たちが言っている火星というのは過去です。過去の火星です。そして、私が見たのは現在形の火星なのです。なぜ見えないのかと言いますと、現在私たちは周波数が低い世界に住んでいるので、周波数が高い現在形の火星を見ることはできないのです。・・・中略・・・。
浅川 つまり、波動の低い地球人の目には波動の低かった過去の火星の姿は見えるけど、次元上昇し波動が高くなった現在の火星の姿は見ることができないということのようです。(p.287-288)
「周波数の変容によって見える世界が異なってくる」という話は、可視光線の照射によって現れる画像と、赤外線の照射によって現れる画像が異なってくるのと同じことだから、これは分かりやすい。浅川 つまり、波動の低い地球人の目には波動の低かった過去の火星の姿は見えるけど、次元上昇し波動が高くなった現在の火星の姿は見ることができないということのようです。(p.287-288)
ただ、これを読んで、「記憶と周波数の関係はどうなるのだろうか?」と思ってしまった。時の経過につれて自分自身の周波数が変わってしまえば、過去の自分(の周波数)によって保たれていた記憶にもつながりにくくなる。そういうことはあり得るだろう。
トラウマの原因となるようなショッキングな出来事も、周波数変容の契機と考えれば、記憶の有無も周波数の変容に連動するものとして語り得るのではないだろうか。
おそらく現在の地球上では、自分自身の記憶力に自信が持てなくなっている人が少なからずいるだろう。そして、その原因がアルツハイマーでないならば、地球の周数上昇につれて自分自身の周波数も変容しつつあるから、と解釈してもいいはずである。
既にアセンションしている世界に意識が向いている人と、いまだにモノやカネや肩書や世間体といった社会意識にしばられて相手を判断している人が、無理に会おうとしてもおそらく会えず、仮に会っても軋轢を生むことにしかならないだろう。そのような両者は、既に異なった周波数帯に属しているのだから、自ずと住む世界が異なってくるはずであり、必然的に互いの存在は記憶から薄れてゆくはずである。
【人類創造の4星団と、それが託された情報やシンボル】
《参照》 『ギャラクティックファミリーと地球のめざめ』 ジャーメイン&サーシャ(リサ・ロイヤル)《前編》
《参照》 『第五福音書』 R・シュタイナー イザラ書房
【4つの福音書と、第五福音書】
カヴァーロ 人類を創造し育むというプロジェクトにかかわったのは、オリオン座、プロキオン、プレアデス星団、ケンタウルス座アルファ星です。・・・中略・・・。
実はこの4つの星団が人類の創造にかかわったということを古代の人たちは知っていました。ですから、そのことはシンボルとしてさまざまな形で残されています。例えば、スフィンクスには、4つの星団の人たちのイメージが寓意的に表されています。また、福音書を書いた4人の著者がいますが、これもまたシンボルです。こうした形で人類創造の情報は脈々と受け継がれているのですが、現代人はその深い意味を組み取れていないのです。(p.289)
人類の創造に係った主な星系は、著作によって異なっているので、この記述を鵜呑みにすることはできないけれど、4つの福音書に関連することが書かれていたので、別の著作を通じてこの内容が補完されることがあるかもしれないと思いつつ書き出しておいた。実はこの4つの星団が人類の創造にかかわったということを古代の人たちは知っていました。ですから、そのことはシンボルとしてさまざまな形で残されています。例えば、スフィンクスには、4つの星団の人たちのイメージが寓意的に表されています。また、福音書を書いた4人の著者がいますが、これもまたシンボルです。こうした形で人類創造の情報は脈々と受け継がれているのですが、現代人はその深い意味を組み取れていないのです。(p.289)
《参照》 『ギャラクティックファミリーと地球のめざめ』 ジャーメイン&サーシャ(リサ・ロイヤル)《前編》
《参照》 『第五福音書』 R・シュタイナー イザラ書房
【4つの福音書と、第五福音書】
<了>