HSP 婚活 潜在意識  | 35歳から婚活14年・アラフィフで結婚しました

35歳から婚活14年・アラフィフで結婚しました

迷走婚活の果てにたどり着いた“今がいちばん幸せ”。49歳で理想の夫と結婚できた秘訣を綴っています。

 

婚活とキャリアのコンサルタント 利理です

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つづきです

 

 

 

 

 

思考パターンを

セルフで紐解いてみた。

 

 

 

 

特に強いのはどの感情?

 

下矢印

 

動揺するシチュエーションに

共通点はあるか?

 

下矢印

 

 

などなど

 

 

 

ここを自力で紐解けると

すごく違うと思う看板持ち

 

 

 

 

それでね!

分かったのは

 

 

 

 

なぜか

もう死ぬ、助からないゲッソリ

くらいのレベルな激ヤバ設定が

自分の中にあったこと。

 

 

 

 

 

事実とは全然違うのに・・・

思い込みって

こわっ💦

 

 

 

 

 

というのも

亡くなった父の診断結果について

家族で医師と共有した時の図が

脳裏に強烈に焼き付いていて

強い動揺が心に刻まれやすいのはHSPあるある

病への無力感と死のショックが

私が診断結果の説明を受ける度に

自分ごととして

再燃していたからと判明する。

 

 

 

 

 

 

そりゃー怖いの当たり前よねあせる

カラクリが分かって謎が解けたら

すぐ首や口中の緊張度合が変わり

その差に我ながら驚愕ポーン

 

 

 

 

 

こんなにも心の持ち方が

いちいちいちいち

影響する心身構造だもん

そりゃなんにも分からないで

婚活やってたら消耗するわな💧

 

 

 

 

 

なまじ

生来のイメージング力の高さが

無用な不安や恐怖を

生成してしまうことが

残念ながらあるのだ。

そこに気づいて

すぐに戻ってこられるかが

HSPの方が安心して

能力を発揮するためには

すごく重要だと思っている。

 

 

 

 

 

こういうカラクリが分かるのも

婚活でさんざん、

自分の結婚を阻む

心理的な要因を解消してきた

実体験があるから。

だからこそ、方法論を超えて

ひとさまの結婚が難しい要因を

突き止められる面があるのよ。

 

 

 

 

つくづく

自分の仕組みを知ることって

必須なライフハックでは

なかろうか。

 

 

 

 

思考の罠から抜けたのは

身体にやはり出ていたらしく

ゴッドハンドにはこう言われた。

 

 

 

本当によく…

よく、ここまで頑張った〜笑い泣き

 

うんとご自分を褒めていいです!!

 

 

 

 

一方、夫はどうかというと

俺がついているから

絶対に大丈夫だよニコニコ

 

必ず治る病気でしょー!

ずっと続くわけじゃないからね

 

 

いつもこう言ってくれた。

 

 

 

 

 

38歳にドン底で病に倒れた時、

靭帯損傷&肺炎&百日咳の治療で

一人で松葉杖ついて通院して

ものすごく辛かったので

家族がいる安心感が得難くて泣くうさぎ

夫は昇格試験を受けてる最中で

心身に余裕がない時期だったが

それでも、こんな私をいつも

優しく受け止めてくれるのには

感謝しかない。

ぜーんぶ、聴いてくれてる。

 

 

 

結婚6年目の今は夫のことが

とてもとても大好きなので

この記事のテンションに

我ながら驚くわー看板持ち

 

 

 

結婚を諦めずに頑張った末に

48歳で夫に出会えて

本当によかったと思う。


 

 

 

 

もし今、独身だったら

どうだったろうか?

婚活はできなかっただろう。

 

 

 

 

 

元気で婚活ができるのも

当たり前のことではないから

クライアント様には一刻も早く

お互いに支え合えるパートナーと

出会ってほしい笑い泣き

願わずにはいられないし

継続セッション生の方々へも

ゲキを飛ばしていたわキメてる

 

 

 

 

 

今回の件で、他にも示唆があり

今後の人生での課題も

改めて見えたところがあります。

結局は、心の在り方の問題に

帰結すると感じていますが

病との向き合い方は

エレイン・アーロン博士が

こちらの著書で一章割く位の

大きなテーマにつき

(9章「医師と薬とHSP」)

今後もなんらかの形で

発信するかもしれません。

 

 

 


HSS型HSP特有の

脳のオーバーフローも

対策したいところでして

エニアグラムの師匠からも

10年前からお勧めされていたし

今年こそ瞑想に着手しようと

決めました。






元々自覚症状がない位なので

通常運転にてお仕事してます。

特に病による制限はありません。

その意味では変わりないのに

メンタルへの影響のほうが

すごく大きかったなぁと。





刺激を受けやすいので

動揺しがちなのは致し方ない。

ショックを受けたのに気づいたら

一度受け入れた後、できる限り速く

身体の外に逃してあげること

TREも、ほぼ毎日やっていた。





 

スケジュールを鑑みて

主治医と相談した結果

夏以降、一ヶ月弱くらい

おやすみいただく予定です。

必要なタイミング前に

こちらでまたお知らせします。

継続セッションは4-5月開始分

3カ月コースで承っております。

関東・関西出張も秋以降に

ぜひ行きたいと思ってますニコニコ

新たなチャレンジも考えており

このブログの更新頻度は

すこしゆるやかになるかも指差し

 

 

 

 

お読みいただき

ありがとうございます


 

 

 

セッションについて

4月分追加してます

 

 

 

 

 

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