不定期シリーズの第3段です
別記事で婚活本について綴ったが
do系女子からの需要がありそうなので
婚活本について書いてみる![]()
巷の婚活本の大きな論調は2つ
1・男は追わせた方が良い
→だから尽くしたり好意を見せ過ぎない方が良い
(ex:ぐっどうぃる博士・ルールズ)
2・女性側からもどんどん好意を出そう![]()
(ex:潮凪洋介・藤本シゲユキ)
もちろん、理想が高く好みがうるさい
do系女子に向くのは2のスタンスである。
中でも
タイプに妥協できず
意思と主体性が強い超do系女子には
これらの婚活本がお勧めである。
※do度が上がるほど顔や雰囲気に妥協できない傾向。
顔を優先するなら、年収とか学歴とか?省いた方がいいね!
あと、原石を磨いて
自分好みに教育するのも向く
恋愛経験が乏しめなdo系女子に
・・・が!!
私のように不安型なdo系女子は、
ある意味亜種。
自信少なめで受け入れ力高めなbe系女子のほうが
恋愛で不安になりやすいみたいだが、そんなの人によるわな
1の、追わせるタイプの婚活スタンスも
押さえておくのを勧める。
・・・なぜかというと
スキスキスキ一辺倒![]()
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ではない
引く(追わせる)アプローチも
できるようになるためだ‼️
これに気づいてないdo系女子は多い
己の不安が強いとスキスキ攻撃で![]()
男に依存しがち
総じてdo系女子は
エネルギッシュなので基本押しがち
うっかり油断すると
あらゆる面で男を凌駕しがちだ
※押さない(人や恋愛への興味が薄く、押せない)
do系もいなくはない
好きな男ほど、余白を与えるのは難しい![]()
が、試す価値はある。
彼にはいつも
姫を追いかける自由と
スペースを与えましょう。
恋がうまくいかせるには
いい意味でのcoolさがいる。
これはすべての女性に共通
be系女子に最もお勧めの婚活本なら
ダントツでぐっどうぃる博士。
これが一番彼の特徴が出てて好き。
do系女子も押さえておいて損はない一冊。
シリーズのつづきです
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