商品名は「秋田県産米粉使用
米粉でつくったもっちり皮で国産の具をやさしく包むこんだ
ニッポンのギョーザ」というかつて見たこともない長い名前。
それだけに安心・安全が問われる、冷凍食品の餃子の存在です。
大阪市淀川区に本社を置く株式会社 餃子計画
は
中華料理店、大手外食事業チェーンや大手総合スーパーなどを
対象とした業務用餃子の製造・卸業に、
関西を中心に「餃々(チャオチャオ)」という餃子専門店として
全国に展開している 平成11年に設立された会社です。
たかが餃子とはいえない餃子計画のギョーザは
日本の食文化の原点でもある「米」が使われた皮で
安心・安全な国産の食材でつくられた「具」を包んだ
ニッポンスタイルの進化ある餃子です。
米粉で皮を作るということは、大変なことらしく
試行錯誤を重ねた結果、秋田の大潟市にある餃子工場で
食感のいい米どころ秋田産米粉100%の
こだわりギョーザ皮の完成です。
餃子計画では、食料自給率と食料自給力の維持向上を目指し、
国産農産物等の消費拡大を推進している
FOOD ACTION NIPPON(フード・アクション・ニッポン)に加盟し、
野菜(キャベツ(国産)、玉ねぎ(国産)、にら(国産)、生姜(国産)、にんにく(国産))、
豚肉(国産)、豚脂(国産)、ラード、たん白加水分解物、砂糖、食塩、香辛料、
皮(米粉(米(秋田県産))、でん粉、発芽玄米粉、ぶどう糖、食塩、もち粉)、
加工でん粉、調味料(アミノ酸)、増粘多糖類、トレハロース、
(原材料の一部に大豆を含む)
餃子にはありがちな、えび かに 小麦 そば 落花生 乳成分 卵の
特定原材料7品目のアレルギー物質は使用せずに、
【皮の率】50%
【内容量】240g(12個入り) タレはついていません。
【栄養成分表示】(1個(20g)当たり)
エネルギー 40kcal たん白質 0.6g 脂質 1.7g 炭水化物 5.7g ナトリウム 56mg
(食塩相当量 0.1g)
よく温めたフライパンに油をひいて、一度火を止めてから
凍ったままの餃子を並べ、中火で水(80~100cc)を加えフタをして蒸し焼きにします。
水分がなくなってきたら、フタを開け焦げ目が付くまで焼きます。
お皿に盛りつければ、餃子計画 ニッポンのギョーザの出来上がりです。
焼かれたニッポンのギョーザは
真っ白い皮とキツネ色の焦げ目に食欲注がれます。
冷凍食品の餃子というよりも、
外食チェーンの餃子を超えるボリュームな餃子。
米粉を使った皮がこんなに美味しいとは想定外!
こんがり焼かれてカリカリっ!の
しっとりもっちりとジューシーさは、餃子史上最高の味わい~♬
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