タニタ食堂とは、健康総合企業
タニタ社内での健康維持・増進のために
1999年に設けられた社員食堂。
コンセプトは
「おいしく、お腹いっぱい食べていたら、知らないうちにやせていた」。
そのフードスタイルは世間に広まり、
2012年1月には、一般の人も利用できる丸の内タニタ食堂をオープン。
健康志向の女性を中心に人気を集め、その人気ぶりは
食品会社とのコラボで商品化するなど話題は絶えません。
パンは初めてではないでしょうか?
タニタ食堂®監修だからこそ、調理パンで実現された
栄養バランスとカロリーを考えられつくられたタニタ食堂®監修のランチパックは
■ランチパック(ごぼうサラダと豆腐ハンバーグ)」
■ランチパック(パンプキンサラダと鶏肉のトマト煮込み)
どちらのアイテムも全粒粉入りパンと白いパンの
2種類のパン使用のランチパック。
ランチパックでありながら、テーマは“朝食をちゃんと食べよう!”
モーニングパックのようですが・・・(笑)
ごぼうサラダと豆腐ハンバーグのタニタ食堂®監修ランチパック
全粒粉入りパンには、シャキシャキ食感のごぼうに、
にんじんやたまねぎを加えられ、食酢で和えられたごぼうサラダ
歯応えある食感こそ満足感味わえ、
1個のカロリーは108calの低カロリーに仕上がっています。
シリーズのなかでもひと際、ボリューム感がある
白いパンに包まれた豆腐ハンバーグ。
にんじん ひじき たまねぎなどが入れられ、
すっきりとした酸味のあるポン酢ソースで美味しく仕上げられています。
パンプキンサラダと鶏肉のトマト煮込みのタニタ食堂®監修ランチパック
かぼちゃの皮を使って、程よい甘さに仕上げられた
風味のいいサラダパン、
1個のカロリーは121kcalです。
白いパンには鶏肉のトマト煮込み
低たんぱくな食材である鶏肉をトマトの甘酸っぱさで
味わいあるランチパックに仕上げられ、1個のカロリーは110kcalです。
低カロリーであっても、美味しさ満足感が得らなければ意味がありません。
食べたという満足感は、噛むことによる食感と美味しさ。
タニタ食堂®監修のランチパックは素材本来の美味しさに、
塩分を極力控え、甘味や酸味、旨味をフルーツや酢などの食材を有効活用され、
上手に味付けされています。しかも2袋まるごと食べても478kcal。
500kcal以内に抑えられているところが
タニタ食堂らしさ溢れる、ヘルシーなランチパックと言えるでしょう。
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