タニタ食堂® 監修おやつの上手な食べ方は、
摂るタイミングとからだにいいものをおいしく食べること。
『ばかうけ 』でお馴染みの米どころ
新潟の米菓子メーカー 栗山製菓
栗山製菓×タニタ食堂とのコラボ米菓子
Befco 間食健康
『お米と、十六穀と、おから。 』でお茶しました
タニタ食堂®監修により
「食べすぎを防ぎ、おやつと上手に付き合う」「からだに良いものをおいしく食べる」を
コンセプトとして、食感・味付け・サイズにこだわって栗山製菓が開発された商品です。
『お米と、十六穀と、おから。』は、おからを練り込まれたお米の生地に
これまた黒ごまと十六穀を練り込み焼き上げ、お醤油で味付けされたからだにいい米菓子です。
【原材料】
米(米国産、国産)、乾燥おから、砂糖、しょう油(小麦・大豆を含む)、醸造調味料、もちあわ、
黒米(国産)、発芽玄米(国産)、黒豆、もちきび、赤米(国産)、アマランサス、キヌア、
フラクトオリゴ糖、小豆、たかきび、はとむぎ、白ごま、黒ごま、大麦、とうもろこし、うるちひえ、
鰹節エキス、酵母エキス、昆布エキス、みりん、ピロリン酸第二鉄、加工でん粉
【100gあたりの標準栄養成分】
エネルギー396kcal たんぱく質9.9g 脂質2.9g 糖質71.9g ナトリウム544mg
食物繊維10.7g (食塩相当1.38g)ですが、
食べきりサイズの適量となった1パック(約8枚)あたりのエネルギーは、
たったの63kcal しかも食物繊維1.7g 鉄2.7mgが摂取できるあたらしい米菓子です。
タニタ食堂®監修おやつの上手な食べ方とは?
パッケージの裏に記載されているのがこれで、
厚生労働省「日本人の食事摂取基準」18~69歳、
おやつの上手な食べ方をまとめてみると
■午後3時前後 ■1日の適正摂取カロリーの10%程度 ■少量を良く噛んで満足感
たとえ2パック食べたとしても、1日に摂取するおやつの適正カロリーが守られる米菓子。
こちらのタニタ食堂監修コラボも
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